2004年11月01日

全国各地にナンパ勇者!

なんと、このブログが「ナンパCD」になりました。

といっても、説教臭い部分は一切入っていません。
具体的な実技ばかりです。もちろん、お遊びも少々。

かなりの労作で、前代未聞のナンパ音声トリップを目指しました。

気が狂ったように、深夜や日中の時間をCD製作に投入して、
やっと納得がいくものができました。ご購入された方の期待を、
とにかく、裏切りたくなかったのです。


私自身、声をかけるという段階に関してはある程度、極めました。
その集大成が、今回の「教材ナンパCD(声かけ編)」です。

最初は英会話講座みたいな、シンプルな構成にしようと思いましたが、
勇気を出して、少し風変わりな編集に挑みました。(後日談:賛否両論!)

非常に手作り風ですが、わかりやすさと斬新さが融合しています。
あまりに保守的な人は聴かないでください。ついていけません。

ちなみに、収録時間は約74分で、
収録されている女性の音声は136人。
副題は「男ってバカ?」「ん・・・、好き。」になります。


正直、これを聴いた人全員がナンパがうまくなるとは思いません。
私は「誰でも」とか、「全員が」なんて、大げさなことは言えません。

ただし、多くのナンパマニュアルを読んでも、
結局、ナンパなんて身につかなかった、始めることさえ出来なかった・・・。
そんな、少し前の私みたいな方には、きっと役に立つことでしょう。

ナンパは、自転車に乗れるようになるのと同じです。
文章や言葉だけで教えられても、よくわかりません。

自分で実際にやらなければ、何も身につかないのです。


しかし、自転車を乗れるようになる時と同じように、
後ろでわざわざ転ばないように、押さえてくれる人はいるでしょうか?

お父さんが手伝ってくれるでしょうか?

このCDがあなたの補助輪になってくれればと思います。

転んで痛い目にあうのを、最小限にするものです。

しかし、くれぐれも、これだけは忘れないでください。

最後に、思いきって補助輪を外すのは、

あなた自身です。


さぁ、目からウロコの、このCD。

全国各地に、シャイな勇者が生まれます。





実をいうと、CDは最初だけ売れて、今は全然なんですが、
それでも、ポツリポツリと行動を起こす人が現れてきております。

昨日のコメントで和尚さんが、ナンパでなくとも録音を始め、
その直後、ゼロさんから「ナンパを録音するといろんな気づきがあります。」
と、ご報告が入りました。

超シャイである方が、初めて声をかけ、
口下手の方が、金髪美女と最後までいってしまったり、
なんだか嬉しすぎます。⇒ご報告あれこれ

素晴らしいのが、皆、1人で行動したということです。


私も、大変刺激を受けました。

好きな女性ができて、骨抜きになっていましたが、

心を入れ替えたいと思います。失礼しました。


我、ナンパするゆえに、我、あり。

我、あるゆえに、ナンパする。


天上天下唯我独ナンパ!

タダでナンパする!

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2004年11月04日

体がうずくナンパ講座CD(廃版)

一ヶ月前に、「教材ナンパCD(声かけ編)」をつくりました。

見た目も何の工夫もありません。ラベルさえありません。
ただのCD丸出しです。(注:2004年、その当時)

しかし、いいじゃないですか。

見た目より中身です。そのパフォーマンス性、その効用です。

実際のナンパと同じで、見た目はギリギリの体裁さえ保っておけばいいと、
思いましたので、どうか、お許しください。要は、中身ですから。





物事、なんでも慣れです。そして、その慣れるまでを、
最短距離で、加速させていくのが、このCDです。

勘違いしてほしくないのは、私が提供できるのはごくわずかで、
同時に最大のものです。ナンパ全体を網羅するものではなく、
いかに声かけて、話してくれる状態にするかだけであり、
それ以降トークを続けて、口説いたりするまでは、押さえておりません。

あくまでも、『接続』にこだわりました。


第二弾「会話編」も製作をスタートしましたが、
この第一弾を超えることはないでしょう。

会話と一口にいっても、あまりに幅広いからです。

会話は、人それぞれの個性があると思うし、
各自が自分で伸ばしていくものだと思います。
無限のバリエーションです。

ただし、声をかけて会話をする状態に持ち込むテクニックというものは、
あまりにも単純なパターンの繰り返しで、せまくて把握しやすいのです。

このCDでは、ナンパメールセミナー「ナンパあいうえお」
の続きというより、たった三つのステップで進みます。

それを豊富な実例で、これでもか、これでもかと、様々な角度から、
感覚的につかめるところがポイントです。右脳型のアプローチです。

これを聴くと、声をかけるのがあまりに簡単に思え、体がウズウズしてくる。
そんな効果を狙いました。ぜひとも、ナンパを楽しんでください。


今回は、約140人もの女性に、参加してもらいました。

収録時間も74分を超えてしまい、長すぎるかもしれないので、
一度にお聴きにならなくても、いいと思います。

初期の私が、ビクビクしながら声をかけるところから始まり、
ノウハウを習得し、最後のハッピーエンドまで突き進みます。





今回のナンパ方式は、名づけて、
「三つのSTEPとワイド、ワイド」です。

まず、基本の柱は三つだけです

その三つの基本を軸にして、あとはどんどん変則的に、
ワイドに、いろいろとバラエティー豊かに展開していってください。

あなたにもラクに出来る、「三つのSTEPとワイド、ワイド」です。
難しくはありません。これで、見知らぬ女性と接続できます。

接続してからの会話のテクニックは今、日々開発中です。

会話というものは、各個人によっていろいろ個性があると思いますが、
共通化できる極意をつかんできたので、また発表したいと思います。

(注:この旧バージョンの「声かけ編CD」は、販売を終了しました)

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2004年11月05日

ナンパのノウハウは邪魔になる!

と、いいつつ、私自身がナンパCDをつくってしまいました・・。

この収録時間74分を超える、大河ナンパ・ノウハウCDを
作ったのには、理由があります。目的があります。

いかにして、目の前の女性にパッと、
自然に声をかけることができるか。

そして、それを継続できるか。

要するに、出会いを無制限に増やしていく、
打ち出の小槌を手に入れてもらうことです。

女性との会話はそれぞれのクセがあり、いい方法を一概には言えなく、
自分で開発するのも楽しいでしょう。無限のバリエーションです。

ところが、初期の声かけの段階というのは、ほんと、機械的で、
パターンが少なく、この最初の部分というのは、ある程度共通できる!
と思って、このCDをつくりました。


しかし、しかしです!

ナンパにマニュアルはいりません。実は、このCDも要りません。

ただ行動すればいいのです。ただ、声をかければいいのです。
すると自然に体が覚えるんです。頭でやるものではないのです。

下手にナンパノウハウなんか読んでしまうと、
その情報で頭いっぱいになり、いざやろうとしても、


「えーと、ナンパに適した場所は、と。・・・ここはよくないな。」


声かけられないのを場所のせいにして、ひんぱんに移動する。

あっちにウロウロ、こっちにウロウロ・・。

よし!と意を決して、声かけようとするが、
またまたノウハウの知識が現れてしまう。


「あっ、あの子、タイプ!でも急いでる女性には、
 声かけるなってことだから・・・。」


とか、


「声をかける角度は、えーと、後ろ斜め45度で、ん?待てよ、
 他の本では、前から声かけろと、言ってたなあ。」


なんて頭でゴチャゴチャ考えてしまう。

ひどい時には、


「黄色い服を着てる女は欲求不満らしいからな、どこだ?どこにいる?」

「カップ別女の口説き法によると、えーと、Cカップはわりと強引に・・、
 待てよ、この目の前にいる子は、あげブラだぞ、きっと!
 てことはBカップか?ふぅー危ない、危ない、間違えるとこだった・・。」


なんてハメになる。

どう声かけようか考え出すと、策にはまる。

結果的に、声かけれなくなる。

そのスッキリしない、中途半端な時間を過ごした末に、
頭は、さらにフルスロットルで廻りだし、


「今日、雨ふりそうだしな・・。」

「この子、ムリそうだしな・・。」

「今日は、日が悪いな。」

「平日はダメ。もう一回、休日に挑戦だ。」

「しまった、今日テレビでK1があるんだ。」


もう、何でもいいから、声をかけない理由をつくりだしてしまう。

基本的に、その精神は、「明日からがんばる。」という先延ばし。

結局、一声もかけられずに家に帰り、もうやめた、となるのです。

私も、そうでした・・・。





重ねて言います。ナンパするのに、このCDは本来、必要ありません。

しかし、ナンパが身につくための時間を、思いっきり短縮できます。

なぜなら、覚えることは大きく3つ、
さらにバリエーションを拡げるための2つで、5つくらいしかないんです。

だって、ナンパって、難しくないんだもの!


ナンパマニュアルがゴチャゴチャ、ターゲットの選別法だ、
ナンパに適した場所が、どうだこうだ、と述べているのは、
そういうふうに膨らませないとページ数が埋まらないからです。

本来ナンパのやり方なんて、ペラペラの紙一枚で充分です。
余計な知識はいらないのです。かえってジャマになります。

あなたはナンパに対して、知らず知らずのうちに、
間違った知識を持ってしまっているのです。

いざ初めて声かけることができたとしても、
「彼女、ヒマ?」「どこ行くの?」
なんて言ったりして、ひどいものです。間違った知識はいっぱいあります。

それは、本や安っぽい雑誌の特集からだったり、
面白くするために編集されたTVからだったり、
先輩、友人のホラ話からだったり、勝手な自分の思いこみからだったり。

ぜひ、それらをなくしていただき、最終的には、
何も考えずに声をかけられる所までの、お手伝いをするのが今回のCDです。
できるだけ楽しめるように、エンターテイメントの要素も入っております。
ただの講演会を録音した味気ないものとは、全然違っております。

ナンパをしたことがない人のためにも、
実際どんな感じなのか疑似体験していただくために、
実録音声がふんだんに収録されています。

ぜひ、お聴きになって、目からウロコを落としてください。

いろんな声のかけ方を良い例、悪い例なり、さまざまに収録してあります。


さぁ、学生の人は、一番ナンパがしやすい今のうちに!

働いている人は、仕事が忙しいを理由にしないで、
気づいたら、仕事は順調、しかし異性問題がスッポリ手薄になってた・・・。

そんなことになる前に!

またはもう、出会いがないと、あきらめきっている人。

なんとなくスッキリしない、喪失感を持っている人。

このCDを聴いて、元気になってください。

いろいろ書きました。でもお伝えしたいことは一つだけです。

これを聴くとナンパする勇気が出ます!


(2008年:後日談)

 この当時、ナンパCDは全然売れなくなってしまい、
 焦って宣伝ばかりでしたね。お恥ずかしい限りです。

posted by fmtbank at 20:10| Comment(1) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月06日

こんなナンパ教材はいらない!

よく、この手のナンパマニュアル販売には、返品保証とかが、
ついておりますが、私は、よくやるな、すごいなと感心します。

私がお客さんだったら、頼んで、読んで、かたっぱしから返品しそうです。
そうなると頑張ってつくった作者に悪いので、欲しかった時もありますが、
返品保証のついているノウハウは、まだ一度も買っていません。

なぜなら、その手の本は、書店でほとんど立ち読みしまくっているのに、
今さら、イスから転げ落ちるほどビックリするような情報に、出会えるのか?

自然と、そんな疑問がわいてしまうんです。

せっかく取り寄せてみても、
あー、あの本とあの本の内容をうまくアレンジしたんだなと、
なるほど、こういう切り口もあるのかと、知的遊戯だけで終わりそうです。

それで、この金額は高いなと、思ってしまいそうです。

しょせん、字、ですから。


でも字だって、本来は、捨てたもんじゃありません。

素晴らしい本もあるし、人生が変わる時もあります。

ですので、ネットで販売しているマニュアル本がたいしたことない、
自己啓発本がダメ。とか、あくまで偏見かもしれません。

もし、いい教材があったら教えてください。

私は、ビックリしたいのです。





(2008年:後日談)

 他の方が開発したノウハウが、本当に役立つのか?

 実際に、かたっぱしから試しまくって録音して、
 一時は、ノウハウ実証シリーズを考えてましたが、
 やはり著作権のこともあり、断念しました。(そりゃそうだ!)

 現在は、ナンパ以外の情報のほうが、役に立つ。
 そういう結論に達しています。

 営業やマーケティングに関わらず、脳機能学や、
 歴史の本など、なんでもいいんです。間接的で、
 ナンパから離れた情報こそが、非常に役立ちます。

 要するに、ナンパを学ぶというのは、
 人間を学ぶ、と同じ意味ですから。

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2004年11月07日

ナンパに自信なんか必要ない

ナンパするためには、自分を変えなくちゃいけない、
なんて、思う必要はありません。

そんな遠くを見ないで、今のままでオールOK。

自由に声をかけられることに、自信なんていらないんです。

ダメでもいいんです。

単なる感覚なんです。

自信なんかに頼ってたら、不安定で、危なっかしくてしょうがない。
「オレ、自信なくしたよ・・・。」と落ちこむなんて、バカげています。
最初から、自信を持たなければいいんです。

自信がないと行動できないなんて、カン違いにも程がある。
それはただの、行動しない言い訳です。

自信をつけなくてはいけないなんて、間違った先入観そのものです。

ダメな自分でも、ダメなまま声をかけてしまう。

ただ行動するだけ。


そのために、少しでも助けになればと、
「教材ナンパCD(声かけ編)」をつくりました。

まだお聴きになっていない方にお伝えしたいのは、ただ1つだけ、
これは自由に声がかけられるようになるため、接続するためのCDです。

最初は本にしようと思ったのですが、それでは意味がない。何も伝わらない。

実際に、どんなものか、声かけているそのものを、お伝えしたかったのです。


本読んで、ノウハウばかり頭に詰め込み、何もできずに自己嫌悪のサイクル。

それは最初、ささいなもので、「ま、いっか」的なものだったのが、
月日がたつにつれて、とりかえしがつかないものと気づき、
あせって、もがき、そして結局、あきらめてしまう。

青春のムダ使いに、すさまじい後悔が襲う・・・。


そんな、私と同じ失敗を繰り返してほしくないのです。

特に、出会いがない方で、今のままではいけない、何かしら手を打とうと、
思っている方に聴いていただきたいものです。

ナンパをしようとして、すぐ無理だとあきらめてほしくないのです。

ほとんどの人が、最初ちょっとやっただけで、無視されたり、
キツイこと言われたりで、イヤな気分になり、すぐやめてしまう。

それはあまりにも、もったいない。

そういう人は、一生ナンパに縁がなくなります。

そして、その多くの人が、出会いがないと嘆いているんです。

あー、なんたる不幸!





ナンパができれば、毎日が出会いの連続です。

行く所、行く所、お見合いパーティーです。

街で、駅で、コンビ二で、日常生活がノンストップ出会い。

会う人、会う人が、みな恋人候補です。

そうなるためには、1点だけ。

ただ、声をかけることが出来ればいいのです。


そのためのCDです。

だから注意があります。

すでに平気でどこでも声がかけられる人にはこのCD、意味がありません。
むしろ、何でそんな細かいニュアンスまで、わざわざ収録しているのかと、
まだるっこしくなるでしょう。

たかが声をかけるという、きわめて最初の段階で、
こんなにもバカていねいに豊富な実例を出さなくてもいいだろと、
ダメ出ししたくなるかもしれません。

しかし、実は、ここが誤解なんです。


女性に声がかけられない人は、ぜんっぜん、声かけられない。
自分が声かけているのを想像すらできない人は多いんです。

またはキャバクラや合コンなら平気でしゃべれるのに、
ナンパになると、最初からあきらめている人も非常に多い。
そういう人達が、一斉にナンパを始めればいいなと思います。

私1人で、女性全員を相手にすることはできませんので、
皆さんも全国各地で、よろしくやってください。

ブサイクだろうが、40代50代だろうが、元気にナンパする。

そこから日本が活性化されていくに違いありません。


自由に声が、第一声がかけられるようになると世界が変わります。

目に入る女性全員が、可能性ある候補になります。

しかし声かけられないでいると、普段の生活でも、
「こりゃ、チャンスだろ!」という女性が、たまたま、
隣りに退屈そうにいたりとか、そういう場面も全く関係なく、

外で一人でいる時は、雑踏の中では、文字通り、独りぼっちです。

何も展開されない。


ところが、自由に声がかけられるようになると、トキメキの連続です。

瞬間瞬間に、出会いの機会が、生まれては消えているのが見えてきます。


今まで、何をやってたんだ・・・。

キャバクラ、お見合いパーティー、出会い系・・・。


他人の構築した商売のシステムにノセられて、へっぴり腰で踊ってただけ。

「出会い系」が、バカらしくなります。

ナンパは、ただの「出会い」です。出会いそのものです。

サクラは、ほとんどいません。

完全に生身の体と体が出会います。突然だったりします。

ただの日常生活が、出会いのドシャ降り、大洪水となるのです。

まさに灯台もと暗しです。あなたは台風の目の中にいたのです。

もう全て、お膳立ては、そろっていたのです。


(後日談:実に偉そうだ!)

posted by fmtbank at 12:24| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月08日

モテすぎると逆に迷惑なんだよ!

私はダメ男です。

いや、・・でした。

過去形です。

今は、ただの男です。


ダメ男でもなく、いい男でもなく、どっちでもいい人です。

モテようがモテなかろうが、それがどうしたことでしょう。

別に大勢から、ワーキャー言われる必要はありません。

独りになりたい時もあります。そんな時は邪魔に感じるでしょう。


常に、目に入った女性、一人だけが全てです。

一度に何人も相手にできません。せいぜい二人ぐらいでしょう。

だから、目の前の人だけに、気に入られればいい。

そのためだけに、全力で研究しました。





私は元々、ひきこもりがちなので、オタクっぽいんです。

分類したり、そこに新しいものを発見したりする研究が好きなんです。
独りでナンパ音声を編集して、シコシコ研究している時間が一番好き。

逆にいえば、この研究がしたいからこそ、
毎日、外に行き、ナンパを録音していたともいえるでしょう。

もうナンパは無理だと、あきらめかけていたのに、
こんな私でも糸口をつかめたことが、ここまで鬼気迫る行動に駆り立てました。

そして出来あがったのが、「教材ナンパCD」!


ナンパ基本の、集大成です。

これは私がただ延々としゃべるトークCDではありません。

実際、声をかけているところを録音した素材に、
私が解説をインサートする形の教材CDです。

音楽やリフレインも多用しております。

今まで聴いたこともない、音の体験となります。

スピーディーな展開だったり、濃縮MIXされたりしていますので、
一回聴いただけじゃ、よくわからないかもしれません。

ノウハウとしての実用性。飽きないように綿密に編集された娯楽性。

ドキュメンタリーとしての躍動感。情報量の多さの満足感。

繰り返し聞いてください。完全に実用向きです。


私のイメージでは、このCDを聞いて、最初にビックリして、
真中でなるほどと、唸っていただき、最後に感動していただく。

そして一回聴いただけじゃ、よくわからない。

何度でも、再び聴きたくなる、濃密教材CD。

そんな、自由へのマスターキーをあなたに!


●今回の「モテすぎるキャンペーン」は、明日までとなります。
 この数日間、押しの強い宣伝ばかりで、すいませんでした。





(2008年:後日談)

 この時は、宣伝ばかりで、買って買ってのオンパレードでした。
 CDが売れてなかったこともありますが、押しまくとどうなるか?
 そういう実験でもありました。で、結果は、押しすぎても売れない!

 ナンパと、まったく同じでしたー・・・。


<2011年:後日談>

 確かに、直接的に「買ってよ」と宣伝ばかりですが、ナンパもそうだけど、
 最初は、こういうストレートなものから入るのが一番。そこから拒否感を
 避けるのには?反応をあげるには?と、いろいろ試行錯誤していきます。

 それが最初から策を練ると、考えすぎていまい、逆に、迷宮に入りこみます。

 だからいいんです。最初はストレートに!これが一番簡単で、お勧めです。

posted by fmtbank at 10:47| Comment(2) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月09日

ナンパ説法、これにて終了

ナンパCDの宣伝は、本日で終了です。

所持金がゼロ円になってしまったため、
必死で、見苦しいほど宣伝してしまいました。

なんとか食費だけは確保でき、ご購入くださった方には、
もう感謝感激です!(注:この当時、本当に大変だった。)

これからも、フリーコミュニケーション研究会として、斬新で誠実な展開を
していきたいと思います。前人未踏の地まで、踏みこもうと思います。

私の知恵で、千人が、万人がラクにらればいい。これが夢です。

そのために、働きます。

働くという意味は、「はたをラクにする」

つまり、「周りをラクにすること」!





振り返れば、長い間、出会いもなく、お金もなく、
やむを得なく選択することになった、タダでナンパするという行為。

個人的な趣味、生きがいとしかいいようのない、タダナンパ活動が、
それによって、偶発的、いや、必然的に生まれた知恵が、
結局のところ、皆様のお役に立てたら嬉しく思います。

ナンパの面白さを、もう伝えたくてしょうがないんです。

もちろん、出会いがあることも素晴らしいのですが、
それ以上に、すさまじい効用があります。

数多くの先人の知恵を参考に、私がささやかながら発見した知恵。

このノウハウで、千人が、万人がラクになればいい。これが夢です。


さぁ、洗脳を外しましょう。

あなたは今まで、周りから、あーだこーだと決めつけられてきました。
押さえつけられてきました。

そんなガラクタは捨てましょう!それには、ナンパが一番です。

自然体になれる!心が軽くなる!おいしい目にもあう!出会いの宝庫!

ぜひ、この開放感、子供の時の遊びのような自由を、体感してください。

そして、自分にあった、素敵なパートナーを見つけてください。





では最後に、日本で一番納税している方が、
よくおっしゃる、有名な言葉をお送りします。

「あなたに全てのよきことが、なだれのごとく起きますように。」


加えて、私の口グセ「モテてる!」もよろしく。

これは、斉藤ひとりさんが使う、「ツイてる」
という口癖を、ただアレンジしただけです。


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モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、
モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、
モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、モテてる、よし、ナンパいくぞ!


(結局、この口グセ、三日でやめました。)

posted by fmtbank at 09:45| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月10日

女性は、いつも尾行されている!

今回からしばらく、メルマガの「会話編」スタート記念としまして、
皆様からいただいたご質問をもとに、Q&A形式ですすめていきます。

メルマガでは、ナンパの会話(口説き)について、お送りしていますので、
ブログでは、その前段階である最も大事な「声のかけ方」をテーマにします。

声をかけないと、何も始まらないわけです。

それではスタート!





Q:声のかけ方についてですが、道をたずねるというのは、どうですか?

A:いいと思います。とても有名なやり方だったので、
  私が言うまでもありませんでした。一つのやり方に縛られず、
  皆さんも、自由に声かけてください。


Q:それでは、女性を尾行して、声かけられるタイミングを
  待つやり方は、いかがでしょうか?

A:ある本では尾行を勧めています。声かけるタイミングを計るためです。
  とても面白いナンパマニュアルなのですが、その部分を読んで、
  考え込んでしまいました。これはやらない方がいいと思います。

  自分が尾行されたら嫌ですし、それ以前に、ナンパ初心者は、
  考えると声がかけれなくなるし、ドキドキしてしまう。

  考えながら尾行したりして、どう声をかけるか、策を練ったり・・・。


  どうも初心者の方には、結果が出にくい気がします。

  たくさん声かけた方がラクです。考える前に動くんです。

  そうすることによって、悩まない行動パターンが形成されていく。
  どんどん朗らかに、あっけらかんとしてくるんです。好循環です。

  ところが、尾行は見つかるんじゃないかと、変なスリルがあり、
  ストーカーの快楽を、目覚めさせてしまう恐れがあります。
 
  シャイで内気な人の中で、尾行の興奮に流される人は、
  絶対多いと思います。やめた方がいいです。

  でも、やってもいいです。(どっちやねん!)

posted by fmtbank at 10:27| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月11日

何人に声かければいいのか?

Q:かたっぱしから大勢に声かけた方がいいのでしょうか?
  じっくり一人一人を選んでいった方がいいような気がします。

A:たくさん声をかけるタイプと、じっくり狙いすまして、
  ハンターのようにやるタイプと、二通りいます。

  私みたいな内気でシャイな人には、前者をお勧めします。

  考えると、声をかけれなくなるからです。
  選んでいるうちに時間が過ぎてしまうのです。

  それよりも、目まぐるしく風景が変わっていくように、
  パッ、パッ、と声かけていくのは、場面場面が短くて、
  一人、一人に執着しなくて気持ちいいんです。すがすがしいんです。

  ネットサーフィンみたいに、気持ちのおもむくまま、
  どんどんクリックしていく。自分に考える間を与えません。

  そうしているうちにセンスが培われていき、
  じっくり狙いすまして、できるようにもなります。
  
  量をこなすと質に転化していくので、ある程度の量をこなしさえすれば、
  何でも同じですが、あるレベルには到達するものです。

  ナンパに近道はありません。
 
  近道しようとすると、かえって遠回りしてしまうようです。
  


Q:それでは何人ぐらいに声かければ、うまくいくのですか?

A:何人声かければ、というよりも、「何人」とかいう大げさな単位で
  考えなくていいんです。

  声かけの単位は、「何人」ではなく、「クリック」です。

  ナンパなんて、ネットサーフィンしてるみたいなもので、
  淡々とクリックしていくんです。

  自分の好みなんていう、限定されたものなんて、横に置いておいて、
  ちょっとでも、「おっ」と思ったら、とりあえずクリック。

  本能のおもむくまま、好奇心に流されるまま、
  目に入る女性を、気軽にクリックしていきます。
  
  本当に、声かける時に使う「労力」も、ネットでワンクリックするのと
  同等のカロリーしか使わないようにする。これが理想です。
  
  しかし、慣れないうちは、ワンクリックするだけなのに、
  バナナ三本分のカロリーを使ってしまいがちです。

  どこの世界に、ネットしてて、ワンクリックするのに、ガチガチになって、
  気合入れまくって、疲れ果ててしまう人がいるのでしょうか?
  
  ナンパは、ネットサーフィンと一緒です。

  面白い情報が見つかる時は、見つかる。つまんない時は、つまんない。
  気にせず、淡々と声をかけ続ければ、思わぬ宝物にぶち当たる時も!
  
  あなたも、部屋にこもって、ネットサーフィンばかりせずに、
       街に飛び出して、ナンパサーフィンしてみませんか? 



●声かけるときは、可愛い女性を全員クリック!
 会話のときは、一人の女性の内面をクリック!

 ナンパの方法を知りたい人はこちらをクリック!

posted by fmtbank at 11:04| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月12日

ナンパで無視されることは失敗か?

Q:声をかけても、無視されてしまい失敗続きです。どうすればいいですか?

A:話しかけて無視された。そんなものは失敗ではありません。
  ただクリックしてみただけです。クリックに失敗もクソもないのです。

  くり返しますが、私が初心者の方に推奨するのは、
  クリックのように気軽に声をかけていくやり方です。

  目に映っている街の風景が、パソコンでいうモニターです。
  そしてモニターに映る女性をクリックするだけ。
  もちろんクリックするわけですから、猛スピードで歩いている女性は、
  クリックしづらいわけです。

  ですので、とりあえず声かけやすい人を、試しにクリックしてみます。
  そして、少しでも反応が悪かったり、見た感じが可愛くなかったら、
  画面右上の×をクリックして消します。
  
  時々、「おい、おれの女に!」とかポップアップ広告が出て来たりします。
  そんな時は、何も言わずにサッとその場所から消え去って、リセット!
  他の場所で、再起動です。

  ナンパで最も注意して欲しいのが、男連れに声をかけることです。
  ナンパCDにも、私がからまれているところが収録されていますが、
  とにかく、何のフォローもなしに立ち去るのが一番です。

  自分の身は、自分で守りましょう。



Q:なぜ根性でナンパすることを否定するのですか?

A:肩に力を入れてやると、行き詰まるからです。
  逆に、遊び心でやると、うまくいきます。

  大事なのは、あっさりすることです。執着しないことです。

  昔、宮台真司さんが「まったり革命」というものを言いましたが、
  ナンパに関しては、「あっさり革命」です。


●ひょっとしたらナンパで悟りが開けちゃう?
  カジュアルな時代のナンパ革命!

posted by fmtbank at 11:55| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月13日

ナンパサーフィンで女に乗る

Q:根本的なことを聞くようですが、ナンパとは何ですか?

A:ナンパという言葉には、三つの意味があります。

  一、軟パ 軟らかく力を入れずに、パッパッと動く。
  二、難破 そのことによって難しい状況を破っていく。
  三、男パ そんな素敵な、男のパフォーマンス!

  わかりやすくいうと、 

  一、やわらかく柔軟性を持って、
  二、ダメそうでも、何も考えず、
  三、男の中の男だ!

  あっさりしていて行動的なのが、今の時代の「男」です。

  ちなみに、以上の説明も、かなりあっさりしてます。

  これぞ「あっさり革命」!


Q:ナンパを他のものに例えたら、何ですか?

A:先日もお伝えしましたが、ナンパはネットサーフィンのように気軽なもの。
  好奇心のおもむくまま、女性をクリックしていくだけです。

  しかし、ネットサーフィンのようなものから、さらに発展していきます。


  最初はリラックスして、淡々とクリックしていきます。
  すると次第にノッてくるんです。楽しくなってくるんです。

  もしイヤな反応をもらい落ち込んでも、また淡々と続けるだけです。
  すると、またノッてくる。この繰り返しです。

  一連の、この動きが面白いんです。失敗はないんです。

  ネットサーフィンみたいに淡々とやっているうちに、いつの間にか、
  ネットサーフィンを飛び越えて、景色が変わってしまいます。

  アウトドアの波に乗るサーフィンみたいに、すさまじいダイナミズム、
  躍動感を感じるようになってきます。

  これぞナンパサーフィンの醍醐味です!
  

  内向的な自分が、一気に外向的になるかのように、
  INドアから、OUTドアへと、踊り出る!

  エネルギーが内側から、外へと放射されていく!

  はっきりいって、やみつきになりますよ、

  ナンパサーフィン!


  自らのエネルギーにほんろうされ、止むにやまれず、
  毎日のように、街にスッ飛んでいくようになる。

  あまりに魅力的な女性に満ちた、街という大海原に。


  女性の集合体としての大海が、都市部には広がっています。

  さぁ、あとは、飛び込み、波に乗るだけ。

  卑小な自己を守るためだけの、ちっぽけなプライドを脱ぎ捨て、

  はだかで、自然体で、海にザブンと飛び込む!

  女性が次から次へと、駅からデパートから、吐き出され大量に流れてくる。

  すべてお任せする。人の流れに、女の流れに。

  そして、時の流れに。

  体全体の緊張を解いて、どんどん力をぬいていく。


  ゆったりと・・・


  体が浮かぶ。

 
  波のように、満ちては引いていく女性達。

  波のせせらぎのような、女性達のしゃべり声が耳をくすぐる。

  女性は波だ。


  さぁ、うまく波に乗りましょう。

  大波、小波、何でもござれ。

  ムムム・・・大きな波に乗りたい。

  伝説のサーファーになりたい。

  いい波がくるたびに、

  私はサーフィンのように、その波に乗ろうとする。


  おっと、しまった、足をすべらせる。

  さらに、ミスしてしまう。海水をしこたま飲む。鼻から入る。
  

  でも、万が一、波にのまれても大丈夫。

  ジタバタせずに体中の力をぬけば、自然に体は浮かびます。

  大切なのは、リラックスです。

  
  ナンパサーフィンは気軽で楽しい。

  続けていると、次第に波に乗れるようになります。

  見事、大波に乗れたあかつきには、意図的に何もしなくていい。
  
  大波が、勝手に運んでくれます。

  自分では何もしていないのに、あれよあれよと、
  おいしい展開に、なったりもします。


  しかし大波に期待ばかりしては、いけません。

  波がこないのなら、自分でつくるんです。

  パッパッと声かけていって、波をつくる。

  自らがいる状況に、勢いをつけていきます。

  声かけたどの人がうまくいくなんて、誰にもわかりません。

  だから、面白いんです。



●ぜひとも、あなたのアウトドアライフのご参考に。
 準備は整いましたか?⇒ ナンパできるSHOP

posted by fmtbank at 12:27| Comment(1) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月16日

ナンパの体験人数を自慢しまっせ。

今までQ&Aコーナーといいつつ、自作自演でしたが、
今回の質問は、本当に何回か聞かれました。

これは、何パターンかあるうちの模範解答です。


Q:あなたの体験人数を教えてください。

A:ズバリ!私の体験人数は、常に0人です。
  目の前の女性に対しては、いつも童貞のような気持ちを忘れず、
  トキメキたいからです。毎回童貞を失うわけです。

  いい言葉ですね。童貞を「失う」。

  一番思い出に残りやすい、記念すべき初体験というものが、
  「失う」ものなのに、「失って」ラクになるものなのに、
  いつのまにか引き算が足し算に変わってしまうんです。

  「女をGETする。」なんて言葉があります。

  「よーし、これで100人とやった。」なんて数えたりします。
  加算されていくんです。年をとるのと同じように、
  だんだん積み重ねていくんです。

  最初は「失う」ものだったものが、「得る」ものになる。

  多少、無理やりでも、どうでもよい女ても、数を増やしたい。
  すると、病気をもらったりもします。いかした性病をGETです。

  病院の待合室で、ダンディのゲッツポーズまでとる始末。
  「ゲッツ!」(名前を呼ばれ、病室に後ろすべりで入りながら) 

  非常にこっけいですし、時間がもったいない。


  GETしようと躍起になるより、LOSTした方がラクです。
  ですので、毎回、童貞をロストして身軽になっていくのです。

  童貞を失う前にいろいろ考えていた、自意識過剰なムダなもの。

  しかし、いざ行動して体験すると、「あっ、こんなもんか。」
  と現実を知り、失われることによって、ラクになります。

  とたんに、以前は怖かった女性が、平気になったりもする。

  どんどんラクになっていく。これこそが、ナンパの効用です。

  ナンパは「得る」ものではなく、「失う」ものです。

  女性に対し、体験を重ねるうちに、次々と、
  不自然な、てらいや幻想がロストされていく。
  
  視界が広がっていく。

  現実が見えてくる。

  適切に判断できるようになってくる。

  自然にふるまえるようになってくる。

  自由になってくる。


  ある時は、おいしい目にあい、顔をほころばせる。

  ある時は、痛い目にあい、女なんて・・、と傷つく。

  しかし、心配はいらない。

  痛い目にあって傷ついても、寝れば次の日には回復していて、

  タフになっている。不思議と成長している。


  この、自分自身を最も理解できる、最高の手段。

  男に生まれてよかったと、つくづく思える行為。

  あなたが主役で、演出家で、自分が作り出す豊富なドラマの数々。

  ほら、街を歩けば、

  あそこにも、こちらにも、ヒロイン候補が歩いてます。
 
  極論をいうと、女性は脇役にすぎません。

  あなたの人生を、華やかに彩る共演者です。

  さあ、今こそ、あなたの人生を生きましょう。


  最も、男を輝かせるナンパ。

  年齢やルックスに関係なくできる、ナンパ。

  お金なんかいらない、ナンパ。

  肩書きも資格もいらない、ナンパ。

  真の自由とは何かを教えてくれる、ナンパ。


  ぜひ、第1歩を踏み出してください。


  どうせ、失うものなど何もありません。

  ・・・童貞しか。


  今日もまた、童貞を失いましょう。



●本物の童貞ちゃんも大歓迎!⇒毎日が童貞SHOP

posted by fmtbank at 12:34| Comment(1) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

ナンパSE、急募!!

現在、メルマガでは、「ナンパSE養成講座」という、
ナンパの会話が成功するための解説をお送りしています。

ナンパはインターネット用語で説明すると、結構しっくりきます。

人間の頭脳は、高度なコンピューターと言われてる通り、
素晴らしい機能があると同時に、簡単に他人の影響を受けてしまう。

その観点から、女性に声をかけて警戒心というセキュリティソフトを外し、
次々とファイルを開け、会員専用ページにまでタダでジャックインします。

いわゆる、「ハッカー」です。

もちろんタダナンパの場合は「ファッカー」でございます。

(高らかな快笑と、アメリカンジョーク的な肩すくめポーズ)





ぜひとも、凄腕のファッカーになっていただきたいものです。

あなたがこの女性への侵入テクを身につけたら、
私ごときの実力など、あっという間に越してしまうでしょう。
(後日談:もともと、この頃、実力なんてなかった!)

なにしろ基本は、シンプルで単純です。
とても常識的で、目新しいことはありません。

本来、誰でも簡単に使えます。

あとは、個人個人が経験を重ねるだけです。

ぜひとも参考にしていただけたらと思います。

ナンパ技術者、「ファッカー」になりましょう。


増えたまえ!増えたまえ!

何も持たない、ファッカー達よ!

日本の活性化を担う、ゲリラナンパの勇者よ!



●女性に侵入していく「ファッカー」養成講座はこちら

posted by fmtbank at 14:04| Comment(1) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月19日

女性をナンパする五段階

女性に声をかけて、接続するレベルは五段階あります。

フォーカス0:完全無視
フォーカス1:断りモード
フォーカス2:あたりさわりのない会話
フォーカス3:冗談混じりの本音トーク
フォーカス4:すっかり打ち解けた親密トーク
フォーカス5:あなたに惚れている状態

完全無視の場合は、その女性は目の前にいないも同然なので、
省くとしまして、女性への侵入は、五段階あるわけです。

これを「レベル」と称せず「フォーカス」としたのは、
会話の最中、常に各段階を行ったり来たりするからです。

まるでカメラのズームのように、焦点が動くわけです。

さっきまで楽しげなトークである、フォーカス3だったのが、
次の瞬間には、断りモードのフォーカス1に戻っていたりします。
フォーカスが戻っているのに、場違いなことを言ってしまうと、
文字通り、ピントがぼやけてしまうわけです。

このピントの切り替えは、フォーカスが上がるにつれて、
安定していき、フォーカス4までいけばもう大丈夫です。

接続はかなり深まっております。どんどん体にもさわれます。
そこまでいけば、お互いの体を使って楽しみましょう。


そして、最後のフォーカス5についてですが、
注意としましては、その日限りのナンパで、
フォーカス5まで行く必要はないということです。

その日のうちに、お互いが強烈に惚れあってというのは、
普通の男にとって、ほんのたまにあればいいほうでしょう。
むしろ、稀にしかないからこそ、貴重なのです。

お互いが惚れあって、高めあえる状態のフォーカス5。

まさにそのピタリと合う運命の人と出会うために、
ナンパをしていると、言えるのかもしれません。

私もまだ現れていないので、ナンパを続けているわけです。
(たぶん現れても続けますが・・。)

確かに、時々は「いいなぁー」という女性が現れますが、
どうも数回会うと、しっくりきません。冷めます。

最近も、フォーカス5までいったと思ったら、えらい勘違いで、
ひどい目にあいました。女性が少しおかしくなってしまったんです。

その詳細は余談として、後から読んでいただくとして、
今回はサラッと軽く、侵入するレベルの全体図をお伝えしました。





(2008年:後日談)

 今読むと、この分け方は、イマイチですねー。

 ちょうどこの頃、ロバートモンローの幽体離脱の本を読み、
 そこに出てきた「フォーカス」という言葉が気にいったため、
 ただ使いたかっただけという、そんな記憶があります。

 これまで、ナンパを説明するために、いろいろと、
 試行錯誤を重ねてきました。中には、ワケわからん、
 こじつけも結構あります。まぁ、なにとぞ、お許しを。


<2011年:後日談>

 後年に、フォーカスではなく、相手との「シンクロ率」という値で、
 接続の深さを表しました。この頃は、まだまだ分析も未熟でした。

posted by fmtbank at 23:39| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月20日

幸せなナンパ師と不幸なナンパ師

内気な30代である私は、そんなにあなたと変わりないのに、
声をかけることが大切だと、自己啓発的なことを主張したり、
ナンパ技術を、これまた偉そうに公開しようとしております。

ナンパという出会い方の基礎技術は、まず半年あれば極められます。
私はかなり試行錯誤して、無駄なことばかりしてしまいましたので、
その研究結果を活用していただければ、さらに短縮できるでしょう。

「お前ごときがナンパテク?そういうことは500人斬りしてから言えよ。」
という意見もありましたが、
「なら、あんたが一億人斬りとかしなよ。」と返しておきました。

そんなものに興味はないのです。
興味ある人が、自分で勝手にやればいい。


私が大阪で出会った「幸せなナンパ師」達は、とにかくナンパを楽しんでいて、
あっけなくSEXに持ちこむのですが、彼ら達の会話の中に、
「何人とやった?」なんて話題は、一度も出てきませんでした。

そんなことより、いかにその場を楽しむかに、重点が置かれており、
過去のナンパ武勇伝を語る時も、いかに笑いをとるかしか考えていませんでした。

一方、東京で出会ったナンパ師は、やった女を記録してポイント制にしてました。
少し下品な感じがして、その彼自身も、キップを買わずに自動改札を突破したり、
少し自分勝手でした。(面白かったけど)

しかし、どうも女をGETしようとばかり考えると、自分勝手になってしまう。

そして自分勝手になると、間違いなく不幸になる気がします。

その東京のナンパ師も、普段は明るい感じなのですが、
なぜなのか、ウツ病(!)の薬を服用しておりました。





見落としがちですが、どうやらナンパをしている人には、
幸せなナンパ師と、不幸なナンパ師がいるようです。

あなたには、ぜひとも幸せなナンパ師になってもらいたい。

別に、やった女を数えるのは問題ではありません。
もっと、そこには基本的な問題が潜んでいるようです。

どうも、100人斬りだ500人斬りだと目標にすることには、夢がありません。
まるで会社が「売上げ100億だ!500億だ!」と唱えているようなものです。

で、何なの?たくさん儲けてどうすんの?
どうせ、さらに「もっともっと」でしょう。

数字を追いかけると、キリがないのです。


では、夢のある幸せなナンパをするには、どうすればいいのでしょう?

やはり自由を楽しむことだと思います。どんどん開き直っていく快感です。
無視や断りは多いですが、続けると自分の中に凄まじいパワーが生まれます。
自分の短所が長所になってしまい、世界がひっくりかえるんです!

ちなみに私はルックスもパッとせず、貧乏な30代無職という人間です。
路上ナンパを始めるにあたって、何を武器にしたらいいのか途方にくれました。

結局、どうせ成功しないだろうから、とにかく声をかける練習だけしようと、
お金を持たずに、無一文でナンパを始めたのです。

ところが思いもかけずSEXできてしまうし、ナンパの会話も盛り上がるし、
初対面から好感もたれたり、さらに、相手がおかしくなる程、惚れられたり、
自分も捨てたものじゃないんだと気づきました。意外にも、現実は甘かった!


要するに、貧乏という弱点を、あえて小銭さえ持たずに、
無一文にすることによって強調し、長所にしてしまったんです。

マイナスにマイナスをかけたら、プラスになったわけです。

それに連鎖して、30代という年齢や、見た目のパッとしない感じも、
笑いに変えて自慢してたら、全部が長所になってしまいました。

今では、自分自身に満足しており、いい気分です。

あなたも、自分の弱点をアピールして長所に変えられるはずです。
試してみてください。必要なのは勇気だけです。それもタダです。


そして、幸せなナンパ師になるための、条件のもう一つは、
非常に倫理的ですが、女性を喜ばすことこそを第一にすること。

相手が喜ぶと、自分も喜ぶという好循環のサイクルの中に幸せがあります。

男と女のバトルではなく、お互いの分かち合いです。

たとえ一夜限りの関係だとしても、あなたも女性も幸せでなければいけません。

相手を操作して思い通りにしようとか、不幸せにする意図はやめてください。
どうせ女性に勝とうとしても、あなたは最後の最後に負けるでしょう。

ナンパは勝負ではありません。男と女がお互いWIN−WINの関係
を築けるような、温かいナンパをこころがけてください。

これって、ナンパを美化しすぎ?


はい、そうです。

もっと、もっと、美化したい!

posted by fmtbank at 11:24| Comment(2) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

タダナンパのダブルミーミング

タダナンパは、普通の男、つまり、タダの男が、
ただ、ナンパする。そんな意味もこめております。

お金を持っていようが、いまいが関係なく、ナンパはできる。
あなたの行動を制止するものは、何もないということ。

「出会いがないから」「金がないから」「自信がないから」などの、
全ての言い訳をドブに捨てて、とりあえずいったれの精神です。


御託はいいから、ただ、ナンパする!

これぞ、タダナンパスピリット!タダナン魂!


何か行動を起こそうという時に、頭に浮かんでくるブレーキは、
そのほとんどが幻想です。あなたも、それはわかっているでしょう。

中には直感で、本当にやめといたほうがいいものもあるかもしれませんが、
女性に声をかけるなんていう行為に対するブレーキは、幻想そのものです。

男連れには、声をかけないようにするぐらいしか、注意点はありません。

本来は、どんどん好きなようにやったらいいんです。

でも、できない。


それらの幻想から、あなたも早く目覚めていただきたい。

もちろん、計画性や理性も大事です。
しかし、それだけでは、車輪の片方だけです。
前に進みません。

ぜひとも、直感で好きなことをパッパッと気軽に行える自由さを、
身につけましょう。それにはナンパが一番です。


●ナンパの腕を上げたい方は、要チェック!

posted by fmtbank at 16:42| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月25日

クラブより路上ナンパ!

あらゆる出会いの中で、路上ナンパほど、
気持ちがラクなものはありません。

なぜなら、ライバルの存在を意識しなくていいからです。

例えば、コンパにかっこいい男がいる、同じサークルに口説きのうまい男がいる。

これは女性の取り合いで簡単に、負けてしまうような気になってしまいます。

しかし、路上というオープンスペースのどこかに、

いい男がいる。モテる男がいる。

としても、


・・・はぁ?、関係ありません。早いもの勝ちです。

何も持っていなくても、うまくいってしまうのです!

何も持っていない方が、身も心も軽くて、すぐ動けるのです!

どんなにルックスが良くとも、口説くテクを持っている男がいようとも、
オープンスペースでは、他の男はあまり関係なくなります。

(そもそも路上ナンパしようとする男も少ないため)


一方、クラブナンパとかでは、女性は、男を選びやすい状況です。

ああいうクローズ空間では、もっといい男がいるんじゃないかと、
女性も物色してくるので、ダメ男は比べられて苦戦するでしょう。

音楽が大きいから、声をかける恥ずかしさはないのですが、
言葉での細かい操作がしづらくて、「何?」「何て?」
と聞き返されてしまうし、私は全然ダメでした。

クラブナンパは、二度としないと落ち込んだものです。

(入場料がタダのところが、あまりないという理由も大きい)





やはりナンパは、路上や駅や普通の店など、
日常的な場所、オープンスペースが最高です。

クローズ空間は声かけやすいけど、比較もされやすい。

しかし、オープンスペースは声かけにくいけど、全て、自分次第。

最初のハードルさえ超えてしまえば、誰でもパラダイス!

声かけにくいという誤解、恥ずかしいという常識が存在するので、
なかなか普通の男性が、新規参入しづらいわけです。(ヤッタネ!)

だからこそ、何も長所を持たない者にとってはチャンス!

勇気と行動力さえ、発揮できれば!


とにかく、開き直ってください。

ナンパ技術を身につけてください。

そしたら、

今まで生きてきたのは何だったんだという程の、

自由があります。



●最近、押し付けがましいほど、皆にナンパを勧めてます。
 おせっかいだけど、自由になりたい人、この指とまれ!

posted by fmtbank at 13:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月26日

声かけ:会話:SEX =8:1:1

この間、ナンパ歴十年の方がおっしゃっていました。

> やはりイイ女に声をかける時は身構えてしまいます。
> いかに10年のキャリアがあっても、毎回ドキドキ感があります。
> まぁ、そのドキドキ感こそがナンパの魅力でもあるのですが!

そう、ドキドキはなくなりません。声かけれないこともあります。

しかし何の用意がなくとも、なんとか飛びこんで、うまくピタッと、
合わさって瞬間恋愛を楽しみたいものです。それも、すごくイイ女と。

一緒にそばにいるうちに、だんだんお互いのことが分かってきて、
時間をかけて、恋に発展するのも素晴らしいですが、

初対面の女性との、初めてのコミュニケーションで、
完全に相手と同調できた時のハマッた感じ、ピタッと合わさった感じは、
言葉にならない程の喜び、いい感じです!


これまで、お伝えしてきた「声かけ」に関するテーマが、
そのきっかけの部分、最も大切な始まりの部分でした。

これは始まりではなく、ほぼ終わりと言ってもいいぐらい大事です。
声をかけないと、何も始まらないからです。

ナンパで最も大切な声をかけるという、ピラミッドの土台の部分。
そこをクリアしない限り、全てはゼロです。

しかし、そこさえクリアすれば、あとはパラダイス!





極論するなら、声かけた時点で、全体の八割が達成されています。

ナンパをピラミッドに例えると、声をかけることが、土台の八割です。

残りの一割が会話でつながること。さらに残りの一割が肉体でもつながる。

この残りの二割はあまり境界線がなく、会話もSEXも同じようなものです。
別にSEXがなくとも、驚くほど親密になる時もあるでしょう。


逆に、ほとんど会話なしで、肉体だけがつながる場合もありますが、
それだけでは、相手が限られてしまいます。

やはり口説きや会話での遊びがないと、どうも、つまらない。
瞬間だろうが、長期にわたろうが、会話は重要なファクターです。

ですから、声をかけることだけに80%のエネルギーを注いだ後には、
残った余力で、軽やかな会話を楽しんでいきます。

女性との接続を安定させ、相手の内面に侵入します。


あなたは言葉と体(態度や表情)を駆使して、

女性を、カスタマイズしていきます。
 
声をかけることができた勇者だけに許される、高貴な遊戯です。

それが、この「ナンパ・ゲーム」なのです。


●ゲーム参加者は、これ必聴だぞ!

posted by fmtbank at 11:44| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月27日

ナンパトーク最強の基本!(記憶について)

物事はなんでも、開き直ってロストすると、不思議にうまくいくようです。

例えば、ほんの小さな例ですが、私はいつも千円の激安床屋へ通っています。

そこでは四人の理容師さんがいて、私がどうしても当たりたくない人が、
その中で1人だけいるのです。

私は個人的に、その理容師さんを「鉄拳」と呼んでいます。
そう、お笑い芸人の鉄拳にそっくりだからです。

あそこまでメイクはしていませんが、見た目も鉄拳、しゃべり方も鉄拳です。

そして、ぎこちない手で、スケッチブックをめくるように、
髪の毛を切ってくるんです。なんか切られると、乱暴で痛いんです。


だからいつも、その床屋に行くと「鉄拳に当たるなよ、鉄拳に当たるなよ。」
と願っているわけです。安い床屋ですから指名するわけにもいきません。

しかし、恐れれば恐れるほど、なぜか鉄拳に当たります。

「おいおい、確率は四分の一だろ!」

あまりに鉄拳が続いて、怖くなったので、
私は順番を呼ばれるまで、目を閉じ祈り続けます。

すると、きまって、あの気のぬけた声が・・・。

「次の方、どうぞー。」


ある時、他にお客さんがいたので、「お先にどうぞ。」と譲ろうとしたら、
「いえいえ、それはできません。」とキッパリ断られてしまいました。
しかも怒ったような目で、にらまれてしまいました。

それに私は、基本的に、臆病で小心者です。

鉄拳に、「僕を避けてる・・・。」と思われたくないのです。

なぜか、ヘンに気を使ってしまいます。

床屋に行く時は、たいてい落ち込んだ時で、気分を変えるために行くのですが、
鉄拳に当たると、さらにブルーになり、きまって、損した気になります。

だって、左右そろっていないのです・・。

乱暴で、クシが頭皮に突き刺さるかのように、すいてくるのです。

うう・・・。


だから最近は鉄拳に当たりそうになると、即、「あ、お金忘れました。」とか、
「ちょっとお腹が痛いので。」と去るようになってきました。

しかし、そんなことを繰り返して床屋に行かないうちに、髪はボサボサに。

これはもう、後にはひけない。ナンパにも、さし関わるという段階に・・。

ついに覚悟して、床屋へ足を運びました。(お金もなかったが、仕方ない)


他に、待っているお客さんは誰もおらず、
今日は、鉄拳が休みだったらいいな。

そんな期待も空しく、いましたよ!やつは健在です。

そして私はビクビクしながら、心ここにあらずで、
スポーツ新聞を逆さにして、読むフリです。

スポーツ新聞がガサガサ音をたてて、うるさい。

私の持つ手が、震えているんです。

だって、、、

鉄拳が、一番先に終わってしまったんです!


その時、ロストしました。

もういい。どうにでもしてくれ。

鉄拳みたいな頭にしてくれても構わない。

ロストです。開き直りました。


すると、二分後に終わった、別の理容師さんが、

「次の方どうぞ。」

なんと大逆転です!もう、ギリギリでした。

その理容師さんの言う、「次の方どうぞ」の「どうぞ」の部分と、
鉄拳の言う、「次の方どうぞ」の「次の方」の部分が、かぶっていました。

危なかった・・・。しかし、期待していないからこそ、うまくいった!

これこそが、ロストすると不思議なことが起こるという現象です。

手放すと、手に入る。


例えば、空気を手に入れようとします。一生懸命つかもうとします。

空気を手でつかもうとして握ると、手の中には何もありません。

しかし、リラックスして手を開くと、手の平は空気にふれています。

ギュッと力入れて拳をつくって頑張ると、逆に逃してしまうのです。


あなたも、もういいじゃないですか。

手放してください。

わかってますよね?

そう、

LETS ナンパ!

---------------------------------------------------------------


上記の文章は、実は、どうでもいい。

今回、私がお伝えしたいことはひとつだけ、「記憶」についてです。

上の文章を読んでいくと、まず床屋という記憶がクリックされます。

さらに、「お笑い芸人の鉄拳」の記憶をクリックするのですが、
おそらく、知っている方もいれば、知らない方もいるでしょう。

知っている方は、鉄拳の派手な格好と頼りないしゃべり方を思い浮かべます。
言葉によって記憶がクリックされて、画像データと音声データが呼び出され、
頭の中で再現されるわけです。

知らない人は、なんだかわかりません。「鉄拳」という言葉のイメージから、
元気よくて、声が大きな若手芸人をイメージをするかもしれません。
または、何も記憶が反応せず、飛ばし読みするでしょう。

「鉄拳」を知っていても、興味がわかなければ、流し読みして、
いちいち記憶は再現されずに、何もなかったことになります。


その後の、ちょっと乱暴な理容師で嫌な記憶、これも同じです。

さらに、あの理容師には当たりたくないと願っても、
そんな時に限って、その人にあたってしまうような記憶。

今まであなたがそんな経験をしていたら、記憶は呼び出され、
よりビビッドに、文章の内容が、頭脳に再現されます。

そして、そんな経験がなくとも、似たような経験があれば再現可能です。

もっといえば、似た経験さえなくとも再現されます。

自分の記憶の数々から、似た要素を編集して呼び出し、瞬時に再現します。

記憶の細かいところだけで、再編集までしてしまうのです!

だからこそ、いろんなフィクションを楽しむことができるのでしょう。

自分の記憶を組み合わせて、次々と場面を思い浮かべるわけです。


つまり、人間は記憶でできているのです。

だから、記憶を使ってナンパします!

記憶は、その人の頭の中にあるので、タダです!

そして、記憶は言葉で引き出せます。

そして言葉もタダ!

だから、タダでナンパできる!


●当たり前といえば、当たり前。でも、実際、どうすりゃいいの?
 分からない方は、ナンパできるSHOPでキマリ!

posted by fmtbank at 12:05| Comment(1) | カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月29日

二種類のナンパトーク

私は、ちょっと時間があいたら、手ぶらでヒョイと街に出て、
そこにいる女性達を、気軽にからかって遊んでおります。

このヒマつぶしは、本屋で立ち読みするようなものです。
本を立ち読みするかわりに、女性と立ち話するわけです。

本も面白いのはありますが、女性と話すのは双方向なので、さらに面白い!
こちらから送った情報に反応が返ってくるし、人それぞれで、奥が深い!

ただし、ほとんどが、最初は同じ反応を示します。

つまり、警戒されるんです。

そこを、こちらの単純作業によって、順次ほぐしていき、
最後には、その場で出会った女性と仲良くなってしまう。

時には、自分でもビックリする程の、思わぬ展開になることも!


こういうアポなしデートも、いいと思いませんか?

誰とも約束しなくとも、ヒョイと遊べたらいいと思いませんか?

女性も同じです。(勝手な思い込みかもしれませんが)

ただし、あなたがそうであるように、つまらない人、あまりに変すぎる人、
一緒にいて疲れる人、不快な人とは、やはり時間を過ごしたくない。

もちろん、一緒にいて気持ちいい人、快感な人となら大歓迎ですが、
初対面で突然話しかけてきた男が、どんな奴かの保証はありません。
物騒な世の中ですし、必然的に、警戒するのもわかります。

そこを、ナンパ技術者としてのテクを使い(大げさ?)、接続を安定させ、
クリックしながら気持ち良くオープンさせていくのが、ナンパ・ゲームです。


何にも属さず、何の肩書きも持たず、無名であり、かっこよくもない。

そんな普通の男でも、コミュニケーション能力さえあれば、
自在に楽しい毎日が送れるだろう。その思いが強いです。

飛びこみで仲良くなれる能力こそが、実用的で価値あるものであり、
信じられないほど非常識なくらい、高みにまで昇りつめ、磨き上げたい。

それがあれば、別に女を落とすとか考えなくとも、SEXなんか、
すぐできるし、そもそも会話とSEXにあまり違いはありません。
同じコミュニケーションの一部です。





ここ最近、声かけは、ほぼ出来るようになってからというもの、
会話を試行錯誤し「口説く」ことをメインに実践、研究してきました。

最初は、ごく普通のナンパトークから始めましたが、
現在は、大きく分けて二つの会話方法になりました。

すごく下手にでる、真面目な『誠実トーク』と、
デタラメばかり喋る、『お笑いトーク』です。

特に、私が夢中になっているのが『お笑いトーク』ですが、
おそらく、あなたが想像するものとは全然違います。

ありきたりの、わかりやすいオヤジギャグを狙って言うのではなく、
本当かギャグなのかわからない、グレーゾーンなことを連発する形です。


ギャグではなく、たんに定型を崩すだけなので、
これを『ブロークントーク』と呼んでおります。

私は、よく女性に「ワケわかんない」と言われますが、
そうするうちに、笑いあいながら打ち解けていけます。

ワケわからない曖昧なトークで、
女性を煙にまいてしまうのです。

最近、このコツをつかんできたら、

もう面白くてたまんないっす!!!!!!!!!

posted by fmtbank at 15:01| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2004年11月30日

ナンパで何を話したらいいのか?

Q:何を話したらいいのか、わからない。


一番多いQがこれだ。しかしQ自体が間違っている。

あなたは何も話す必要はない。

どういうことかというと、正しいQはこうあるべきだ。    


Q:何を聞いたらいいのか、わからない。


あなたが話すことよりも、聞くことが大事である。

相手は警戒して、受容性に欠けていることが多い。
こちらの話など、向こうには伝わらない。しっかりと聞いてくれない。

こちらが質問することが先手である。

いかに話しやすい雰囲気をつくって、情報をダウンロードできるか。


●初期のナンパ回線は、ADSL(非対称回線)である。


上りが、あなたから相手に送れる情報の容量。
下りが、相手からあなたへ伝達できる情報の容量。

下り12メガに対して、上りは最大1メガ程度しかない。10分の1以下だ。
こちらから相手に送れる情報量は、きわめて微量である。

こちらは街で見かけた可愛い子ちゃんに声かけて、興味深々だから話を聞きたい。
しかし、相手はこちらに興味など持っていない状況がほとんどだ。非対称である。

そこからナンパ・ゲームは始まる。


あなたは相手に言葉を投げかけて、相手の記憶をクリックしていく。

そうするうちに、いつのまにか相手と同調し、感情を共有し始めることだろう。
笑いあったり、悩みを聞いたり、見つめあったりまですることだろう。

そして、その後は・・・、ウヒ、ウヒヒヒヒヒ・・。


こらっ!

そのためには余計なことを考えずに、

せっせとクリック。


クリック!


クリック!


ダブルクリック!!


●ついでにナンパできるSHOPもクリック!

posted by fmtbank at 19:39| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする