2016年10月03日

ようやく、宇宙へと出ました!

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ついに地上を離れて、宇宙へと出ました!これも、皆様のおかげです。

長い間、本当に、ありがとうございました。そろそろ最後のケリをつけて、

月へと向かいます。(もちろん、『脱出プログラム』の演出上の話ですが)


なお、すでに役目を終えたので、『脱出プログラム』は、切り離しました。

パズルの答えが明かされた今、もはや意味を失くしてしまったからです。

posted by fmtbank at 15:03| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

今後は不定期配信となります。

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配信が遅れて、すみません。もうギブアップです。

今後は、『脱出プログラム』の残りの4号ぶんは、
週刊から不定期配信へ変更させていただきます。

完成次第、次から次へと配信していくスタイルで、
予定では、配信期間も11月まで延長となります。

計画を変更してしまい、申し訳ありませんでした・・。





なお残りの4号は、長期的に口説き落とすための
必勝コンテンツで、私にとっても「卒業論文」です。

やはり、ナンパ教材の最後は、ライバルが多くて、
手強い相手に対しての戦略を実録でやりたかった。

時間をかけて心底惚れさせるための、口説きトーク。


これが、すさまじい大量の会話実録なので、制作に、
時間をかけています。最後は、インスタントではない、
極上のフルコースを味わうように、お楽しみください。

放置していた、このブログも連動させて、フィナーレ
を盛り上げていくつもりです。最後は総力戦ですぜ!

posted by fmtbank at 09:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2016年10月23日

それでは、本日より、月へと向かいます。

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大変長らくお待たせしました。本日、『脱出プログラム』の最新号を
配信いたします。今回からは、「ジャーニー・トゥー・ムーン」編です。

ちょうど月へ向けて、残りの四つの号を「起・承・転・結」に合わせて、
表現していきます。今回は「起」になりまして、ある提案をしています。

ただ言い足りない部分もあるので、今後は、ブログでも補足していき、
購読されていない方も含めて、何とか解放されるようにしたいですね。

ここは、ナンパに閉じ込められし者や、孤独者のためにあるのだから・・。

posted by fmtbank at 16:05| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

時間をかけて、口説くことについて

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ようやく、『脱出プログラム』の最新号が配信されました。これ以降は、
もう声かけだとか、ナンパ初期の話は出てきません。ひたすら口説き。

それも、時間をかけて口説くという、難しいトピックス。結局、1回、2回、
再会しただけで口説こうとしてダメだったら、それで終わり、という形は、
ある意味、逃げです。浅いところまでしか行かず、真の実力はつかない。

時間をかければ、かける程、本当の自分が暴かれ、自滅していきますし、
そもそも、そんなに時間をかける価値のある女子など、ほとんどいない。

それでも、これは絶対に、死んでも口説きたい!という相手が現れたら・・。





それに答えるために、この題材を最後に扱いました。時間をかけず、すぐ
GETするナンパの対極にありますが、やはり、こちらが最も大事でしょう。

自分のありとあらゆる能力、パワーの全部を使って、総力戦になるわけで、
これ程、やりがいのある、成長できる機会はありません。この一生に何度、
あるかわからない貴重な戦いを、見事、勝ち抜けるように、応援したかった。

わかりやすいように、まず友達になって、そこから、いかにして影響を与え、
好意を高めて、惚れさせるか?のプロセスや戦略を、芸術的に提示します。


初回の第57号『同志よ!キャラの自由化と解放共同戦線』を聞いてみても、
そんなにピンとこなかったと思いますが、今回は、まずは、ただの前フリです。

たんに打ちとけあって、友達になっていく過程ですが、実は、いろいろ意味や、
後につながる戦略さえ含まれています。それを、ブログでも補足していくので、
参考にしてください。(なお次号は、告白、好意を伝えるコツに関して扱います)

posted by fmtbank at 09:10| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

10万人に声かけて思ったこと

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もし現在、なかなか結果が出ない!とか、モテない!など悩んでたら、
それは、たんなる勘違い。あまりに強欲で、それが自分を苦しめてる。

特に、シカトされたとか、再会できないと、いちいち嘆く者は、家畜以下。

どうして、声かけた女全員が、あなたを相手にしなくちゃいけないのか?

しかも会話が弾んで、深い性的関係にまで到らなくちゃいけないのか?


女たちは、あなたを無視しまくっていいし、会話なんか弾まないのである。

それが普通なのに、いちいち1人1人の反応に固執し、自傷しているだけ。

実際に、ほとんどの女は、あなたの人生に全く関係なく、影響を与えないし、
たとえGET出来たとしても記憶にさえ残らず、時間の無駄でしかないのだ。

僕も10万人以上に声かけたが、自分の人生に関わるような相手の割合は、
以下の程度でしかなかった。あくまで感覚的だが、これ位に思えばラクだよ。





1: ポジ子さん(10人のうち1人) 反応のいい女なんて、10分の1程度だ。

2: 超ポジ子さん(百人のうち1人) すごいイイ気分にしてくれる、嬉しい女。

3: 超スーパーポジ子さん(千人のうち1人) 感動してしまう程の貴重な女。

4: 天使(1万人のうち1人) 天にも昇る気持ちにしてくれるような、稀な女。

5: 女神(10万人のうち1人) 神秘的ともいえる運命の人、生涯ナンバー1。






まずポジティブな反応の「ポジ子」さんは、10人のうち1人。実際は、もう少し
いるかもしれないが、この程度に考えてればいい。90%は、話すのは無駄だ。

さらに百人に1人は超ポジ子さんで、彼女と関わると、非常に元気になるので、
すぐにわかる。最初は貴重な相手に思うが、結構いるもので、さらにその上の、
千人に1人の「超スーパーポジ子さん」に出会うと、その感動で全てが吹き飛ぶ。

しかし、そのままナンパを続けていくと、突如、1万人のうち1人の「天使」が現れ、
あなたの人生全体にまで衝撃を与える。変革を起こすために使われた女である。

そうして、たまに「天使」と出会って、生まれ変わりながらもナンパを続けていくと、
最終的に、ラスボスとしかいいようがない、10万人のうち1人しかいない「女神」
が降臨する。これは一生忘れることの出来ない強烈な相手で、最高すぎる存在。


ただ注意としては、ナンパ初心者は、出会った相手に過剰反応して、過大評価を
与えがちということ。たんなる10人の1人のポジ子さんでしかないのに、絶対に、
運命の人だ!と固執して、うまくいかないと落ち込んだり、無駄な動揺をしている。

ナンパなんて、全然うまくいかないよと嘆いていても、千人声かけていれば、必ず
「超スーパーポジ子さん」には出会っているはずだ。しかし多くの女に、過大評価
を与えているため、それ以前に、落ち込みまくって、声かけ数も伸びず、自滅する。

そんな無駄なことは今後、やめることだね。ほとんどの女は、人生に無関係であり、
うまくいこうが、いくまいが、時間の無駄。記憶に残らない。最初は過大評価ゆえに
嬉しいけれど、「天使」が現れる頃には全て吹っ飛んでしまう。インパクトが全く違う。

僕も「女神」が現れてからは、それまでの「天使」たちまで、どうでもよくなり、全てが、
ひっくり返った。つまり『脱出プログラム』は、この「女神」に出会うまでの実録だった。

posted by fmtbank at 09:40| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2016年10月31日

実は、声かけ数なんて、どうでもいい!

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前回、10万人に声かけてみた感想を書きましたが、ちょっと、ここで補足です。

まず10万人という人数は、そんなにたいしたことない。1日に100人声かけて、
それが千日ですから、最短で3年でいける程度で、キャリアが長ければいける。

ただ普通は1日に100人もいけないので、これを1日に10人にすると、なんと、
30年間もかかってしまうわけで、多すぎるといえば多すぎる。普通の人は無理!

私は、尋常でないくらい、徹底して研究したので、さっさと10万人以上声かけて
みましたが、ハッキリいって無駄でした。実際は、そんなに声かける必要もなくて、
自らの直感を信じてマイペースでやればいいでしょう。それで女神に会えるはず。

確かに前回は、10万人声かけた時の割合を、以下のように記しました。(再掲載)





1: ポジ子さん(10人のうち1人) 反応のいい女なんて、10分の1程度だ。

2: 超ポジ子さん(百人のうち1人) すごいイイ気分にしてくれる、嬉しい女。

3: 超スーパーポジ子さん(千人のうち1人) 感動してしまう程の貴重な女。

4: 天使(1万人のうち1人) 天にも昇る気持ちにしてくれるような、稀な女。

5: 女神(10万人のうち1人) 神秘的ともいえる運命の人、生涯ナンバー1。






この割合だと、あたかも最高の「女神」に会うまで、10万人声かけなくちゃいけない
ような気がしますが、そんなことはありません。これは声かけ数とは無関係のもの!

例えば、ポジ子さんは10人のうち1人程度ですが、それは街中にいる、10人程度、
無作為にとりあげたら、その中の1人がポジ子さんなだけで、別に、わざわざ全員に
声かけて確かめる必要はありません。慣れてくると、無意識的に、わかってもきます。

だから、いちいち何も感じない人達に声かけて疲れなくていい。超ポジ子さんなんて、
百人のうち1人で、これは学校でいうと、一学年に1人いるかいないか位の逸材です。

それを、学年全部の他の女子に声かけて確かめる必要がない、というのと同じことで、
実際に路上でも、全員に声かけて探すのは、やりすぎです。ある程度、見分けつくし、
無意識的に「声かけろ!」とお呼ばれもある。これを、神秘的なコーリングといいます。

映画『君の名は。』のラストのように、声をかけなくちゃいけない!という瞬間があって、
もしかしたら、それが10万人のうち1人の「女神」かもしれない。それは突如、訪れる。


ただ、コーリングが起こっても、「地蔵」だったら、しょうがない。結局、動けないわけで、
チャンスを逃してしまう。ゆえに声かけ数を増やすべきなのは、そういう地蔵だけです。
出会いを求めるためというより、自由に動けるようになるための、訓練としての声かけ。

また逆に、声かけ数がやたら多いのに、超ポジ子さんにさえ出会えない人もいますが、
彼は、自ら拒否しています。例えば、あまりに魅力を感じて、無意識的にスル―したり、
超ポジ子さんは地味な子もいますから、単純に見逃したりもするし、避けてしまってる。

実際に現れた時でさえ、不思議なことに、会話が成立していても、自分から退きますし、
そんな事を繰り返しながら、「こんなに声かけてるのに全然ダメだ!」と自分を責める。
声かけ数をいくら増やそうが、無意識的に避けているため、何も起こらず、変わらない。

シャイで内気な男は、変化しないことのプロです。でも大丈夫。必ずそれに嫌気がさし、
破壊される時がきますから、とにかく、凹めばいい。いったん死ねば、自由になれます。

そうして自由に動けるようになり、居ついていないのなら、声かけ数など、どうでもよく、
お呼びがくれば、それに応じるのみですね。あぁラクチン。(以上、前回の補足でした。)

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