2020年07月01日

すべてを明かす時が来たようだね。

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やっと、この時が来た。本当に長かった。

実はこれまでは、ただの準備にすぎない。

2020年に全てを解禁する計画だった。


posted by 家元 at 08:23| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月02日

キーワードは「Z(ゼット)」だ。

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まず最初に、何のことか分からないであろうが、
大事なキーワードを伝えておく。それは「Z」だ。

君が生還するために絶対必要になってくるので、
忘れないように。申し訳ないが、今話せるのは、
それだけで、あとは時間が教えてくれるだろう。

posted by 家元 at 00:00| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

半年遅れてのスタートとなった「Z」

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当初は、今年の始めに、最終プロジェクトの「Z」
を開始しようと思っていたが、急きょ、中止に!

この正月に書いたように、パソコンの調子が急に
おかしくなったり、その後も、なぜか邪魔が入り
「Z」を始めようとすると、違和感ばかりあった。

理性で考えると、ちょうど年度末で時期はベスト
だと思うのだが、結局、直感がストップをかけて
それに従うしかなかった。そして直感は正しい。

その後、まさかのコロナ騒動が起こることなど、
理性は予測できなかったが、無意識ではすでに、
キャッチしていた。なぜなら時間は存在しない。

5次元において、過去と未来は同時に存在して、
我々の無意識はそれを知っており、また同時に、
隠している。意外性のドラマを楽しむためにね。

posted by 家元 at 00:00| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月04日

コロナは人類が求めていたものだった。

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信じがたいことに、いまだにコロナ対策と称し、
マスクにソーシャルディスタンスと、人と人を、
分断する動きは続いていて、まだまだ続きそう。

しかし、あんなに弱いウイルスに対して、一体、
何してるんだよ!と首を傾げて憤っていた者も、
次第にこの状況に慣れてきている。私も同じだ。

結局、これはウイルスの実害など、どうでもよく
人類があえて不便な状況を作り出し、制限の中で
新しいゲームをしようとしているので仕方ない。

個人個人は「めんどくせー」と思っても、奥底の
集団意識は、この空騒ぎに同意し、この方向性の
ドラマの展開を楽しみにしている。それは何か?

もちろん、コロナによる経済の世界的な崩壊から
ダイナミックに起こる、第三次世界大戦である。
すでに大衆は無意識下で、それに同意している。

posted by 家元 at 08:32| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月05日

やらなくていい戦争に突入する理由

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このグラフは、コロナによる死者数の変位だが、
青がロックダウンしたイギリスで、赤が自粛を、
最低限しかしなかったスウェーデンを示してる。

そして見えにくいが、黄色が日本の死者の数で、
0の近くを、地を這うようにして横ばいとなり、
最初から最後まで、あまりに少ないのがわかる。

それなのに非常事態宣言は出された。私は今も、
当時の戦慄を覚えている。全くたいした事ない、
ショボい実害なのに、大衆は恐怖から暴走した。

なんと8割もの大多数が、非常事態宣言を出せ!
と強く求めたのである。ところが、今ではもう、
こんなことは意味がなかったと立証されている。

こうして大衆は、目の前の恐怖に、ただ反応し、
やらなくていい事をしでかし、自滅してしまう。
これが近いうち、日本が戦争に突入する理由だ。



以前、このブログに日本が戦争すると書いた時、
「そんなわけないわ」という声ばかりだったが、
もう今は実感として、それが理解できたと思う。

コロナの空騒ぎのように、真面目で品行方正な、
普段は一見、害のないような人達が、危機では、
突然、目を吊り上げて、極端な道を選びたがる。

実際、やらなくていい戦争をやろうとするのは、
周囲に合わせて波風、立たないようにしている、
いわゆる普段は、いい人だ。彼らを家畜と呼ぶ。

彼らは恐怖に縛られていて、人の目を気にして、
ビクビクと委縮して生きている。だから簡単に、
その恐怖を利用してコントロールされてしまう。

だからこそ、恐怖から自由になるために、まず、
「孤独者」となって、自立しなくてはならない。
それが第三次世界大戦を止めるための第一歩だ。

posted by 家元 at 09:02| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月06日

使命は、第三次世界大戦を止めること

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あきらかに世界は大規模な戦争に向かっている。なぜなら戦争すれば、
めちゃくちゃ景気がよくなるからだ。君の部屋の物が、全て壊れたら、
また新しく買い直しに行くだろう?つまり破壊によって、お金は動く。

しかし、それによって多くの死傷者が出て、怒りと哀しみが広がって、
世界は混沌としていく。核兵器も大量に使われて、地上には住めずに、
ずっと地下でステイホームすることになるかもしれず、そんなの最悪。

そこで我々は、この大衆によって合意された未来に対して、徹底的に、
抵抗することにした。それは恐怖によって人と人とを分離する流れに、
まずは1人でNO!と反旗を翻すことから始める、レジスタンスである。

この大衆の中から離脱することは孤独で恐ろしく、飛び出せる者など、
わずかしかいない。それはナンパが出来る人数に等しい。なぜならば、
ナンパ活動そのものに、レジスタンスに必要な能力が全て含まれている。

ゆえに1人でナンパしようとする意志を持てること自体が、選ばれし者。
確かに人類の集団意識は戦争へ向かってるが、被害を最小限にするのは、
君の行動いかんにかかっている。愚鈍な大衆から離れ、武装ボッキせよ!

posted by 家元 at 11:03| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月07日

非常に高度な戦いをしなくてはいけない。

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第三次世界大戦を止めるために、レジスタンスを始めるといっても、
香港のようにデモや暴動で戦っても仕方がない。あれは国家からの、
強烈な圧力があるからこそ、その反発で大きな力を発揮できている。

次々とレジスタンス運動に飛び込んでいく、香港の若者は意識が高く、
それに比べて日本の若者はダメだ、なんて批判もあるが、状況が違う。
あれだけ、わかりやすい圧力があるなら、誰だって、反発から動ける。

ところが日本は暴力による圧政ではなく、もっと見えにくい同調圧力
という「空気」によって、弱い圧力がかかる。空気は見えないように、
ハッキリとしない、曖昧な雰囲気に、からみとられて、動けなくなる。

たかがナンパをしてみるだけで、それはハッキリわかる。あまりにも、
自分は不自由なんだと絶望的に突きつけられてしまう。確かに日本は、
GDPの400%もの現金と金融資産を持つ、富裕番付けでは、世界最高。

過激なデモや暴動もなく、国際戦争に巻き込まれることもなく平和が
続いてきたわけだが、ここにきて暗雲がたち込めてきている。すでに
人々の内面はジワジワとウイルスに侵され、戦争をしたがってるんだ。



第三次世界大戦を止めるためにナンパしろ!なんて、あまりに大げさ、
荒唐無稽と思うかもしれないが、物事というのは、まず内面が先行し、
ある程度の時間差で外面的に現象化する。だから今の人々の心を見よ。

ますます正義の名のもとに、他者を攻撃したがり、荒んでいっている。
こんな集団意識の状態なら、ほんの小規模な軍事テロを起こすだけで、
子供が数人死んだだけでも、とんでもなく社会体制は一変するだろう。

実際に我々は今、非常にあやうい情勢のまっただ中にいる。ところが、
繰り返すように、中国共産党に飲み込まれる香港のわかりやすい圧力、
そんなものはなく、見えない同調圧力から、中途半端な生殺しの状態。

この息が詰まるような、がんじがらめの隷属から自らを解放し、また、
集団意識にも変化をもたらすためには、より高度な戦いが必要になる。
それは外面的な行動以上に、内的空間の深い意識領域に潜っての革命。

とにかく世間という大衆は眠りこけている。そして日々、与えられた、
浅はかな情報を鵜吞みにして、そのリアクションだけで動いているが、
君は目覚めてしまったのだがら、もう後戻りは出来ない。孤独に進め!

posted by 家元 at 10:03| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月08日

この夏、極秘ミッションを始めます。

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この夏に、極秘ミッションを始めます。

ミッション名は『Z(ゼット)』です。

開始まで、しばらく、お待ちください。

posted by 家元 at 16:19| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月14日

これは本当にナンパの危機なのか?

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ハッキリいって、今は声をかけても、過去最悪の反応である。

非常事態宣言の時は、あまりに人が少なかったので別として、
7月は、これだけ大勢の女がいながら、反応率はかなり悪い。
私も、いろいろ実験してみたが、完全に数値的に結論が出た。

振り返れば、まだ6月は自粛が解放されていく喜びに満ちて、
かなり声がかけやすかったが、7月になり、感染者数が増え、
ふたたび女達は保守的になった。しかも暑さも増してきてる。

だが、はたして、この状況は、本当に、ナンパの危機なのか?

一見、大きなピンチに見える裏には、どんな希望があるのか?

posted by 家元 at 16:54| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月15日

コロナで淘汰されたナンパ師は?

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以前、まぁまぁ成功して、結果を出しているナンパ師がいた。
すでにナンパノウハウまで販売して、人に教えられるほどの、
実力である。しかし彼には弱点があった。それは守りである。

ほんの数人に無視されたり、冷たい反応されただけで、すぐ、
凹んでしまい帰っていた。一方で成功する時は、ほんの数人
に声かけるだけで結果が出ていた。ちなみに彼はイケメンだ。

周囲から「芸能人になったら」と言われる位のルックスから、
ナンパが有利になっていたわけ。ところがコロナ騒動になり、
彼のような、守りの弱い者は次々とナンパを引退していった。

コロナで冷たい反応が増加した中で、もうとてもじゃないが、
耐えられない。つまり単純な話で、少ししか声かけられない、
プライドの高い男だけが、コロナで淘汰されていくという事。

その逆に、これまで女達に相手にされず、たくさん声かけて、
泥水をすすってきた「弱者たち」にとっては、コロナ禍など、
これまでと、ほぼ変わらない。こうして逆転現象が起こった!

posted by 家元 at 15:47| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月17日

君は人生をどっちにベットする?(二択)

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現在、東京を中心にコロナの感染者数が増えている。とはいっても、
1日7万人も増えているアメリカなどと比べて、ほんの数百人程度。
もう世界の基準では収束している。というか最初から流行してない。

東京の死者も、この3週間は90代の男性が1人だけ。そんな中で、
大衆はギャーギャー騒いでいる。GOTOキャンペーンを延期しろ!
などと、いまだに自粛したがっている彼らは、まさしくテロリスト。

「恐怖」を表明することで多くに伝染させ、観光業者や飲食店など、
人に楽しさや喜びを提供するために命を賭けてきたサービス業者を、
今まさに殺そうとしている。この狂信的な連中には到底、敵わない。

なんたって数が多い。しかし、それでも心ある者は必ず立ち上がる。
この限りある貴重な人生をトコトン味わいつくし、腹の底から笑い、
十全に生きる為にも、テロリスト集団に負けず、好きなことを貫く。

テロの反対はエロである。このエロとは、男女の濃密な混ざりあい、
それだけではなく、人と人との交流や生きる喜びの享受を意味する。
では、あらためて聞く。君は人生を、テロとエロ、どちらに賭ける?

posted by 家元 at 10:35| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月20日

ついにテレビの風向きも変わってきた!

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昨日、たまたま映画のDVDを観ようと思って、TVをつけたら、
「コロナウイルス、実は、たいしたことない」という字が現れた。
宮根が司会をやっている夜のワイドショー、MRサンデーである。

テレビ番組なんて「コロナ怖い!」と脅かしてばかりだったので、
これは珍しいと思って見てたら、なかなか素晴らしい。コロナは、
あまりに大人しいウイルスで、抗体さえも必要ないという内容だ。

つまり、人間のもともと持っている自然免疫で、やっつけられる。
インフルエンザの場合、体に入ると暴れ出すので、体は非常事態
となり、獲得免疫を使って、特別に攻撃するが、コロナには不要。

これをコロナには「警察」で対処すればすむが、インフルエンザ
に対しては「軍隊」が出動する、という例え話で、わかりやすく
伝えてくれていた。高橋教授なる人物だが、よくぞ言ってくれた!

すでに、かなり前から、自然免疫は、ネットでは言われていたが、
こうやってテレビで扱ってくれて初めて、大衆の意識は変わるし、
ヒステリックな抗議は絶対あるだろうに、放送してくれて嬉しい。



それにしても驚いた。その番組には、木村太郎も出ていたのだが、
彼は以前、「我々、高齢者はコロナで死ぬんだ、自粛しろ!」と、
かなりヒステリックであったのが、今はもう、別人になっていた。

番組の最後に、宮根が「別に、東京の人も旅行してOKでしょ?」
と言ったら、めちゃくちゃ軽く「そうでしょ。僕はそう思うな。」
なんて返してて、そのトボケた表情に腹を抱えて笑ってしまった。

そして、やっとコロナに対しての過剰な恐怖の時期が終わるかも、
そんな希望を持てた。おそらくテレビ番組で、あそこまでコロナ、
たいしたことないわと、ぞんざいに扱ったのは、初めてだと思う。

もちろん、凄まじい抗議も受けるだろうし、マスコミは、すぐに、
怖がらせる報道を全面転換しないだろうが、昨日の番組は完全に、
ターニングポイントの兆しとなった。本当に勇気ある最初の革命。

だってコロナに対して楽観的なことを言う学者や医者は、強烈に、
ネットで叩かれて、殺害予告までされる。だから面倒くさがって、
みんな、口を閉ざす。そんな中でMRサンデーは素晴らしかった!

posted by 家元 at 09:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月24日

幻に終わった、東京五輪の開会式

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本来なら、今日は、東京オリンピックの開会式。

コロナ禍によって幻となった、この開会の日を、

あえて『Z(ゼット)』の始まりの日とします。

いわばナンパ五輪が代わって仇をとる!と宣誓。

posted by 家元 at 16:25| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月26日

ナンパのパズル:最後の1ピース

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これまで発表してきた実録音声のプログラムは、
あえてカットして伝えてこなかった部分がある。

『五輪プログラム』『脱出プログラム』そして、
『ブラックミッション』でも隠されていた音声。
それらを土台として、新たな世界を提供しよう。

意図的に長年、隠していて、申し訳ながったが、
今回の『極秘ミッション<Z>』で全て明かし、
コロナの時代を生き抜くための武器を授けたい。

キーワードは『Z(ゼット)』だ。乞うご期待!

posted by 家元 at 13:17| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月29日

極秘ミッションの「黒紙」を送った。

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本日、『極秘ミッションZ(ゼット)』の予告

を送りました。これは「黒紙」の招集令状です。

もしもメールアドレスの変更で届いてない方は、

お気軽にご連絡ください。ひやかしも、大歓迎!

(この音声を聴くと、Zの正体が分かります。)

posted by 家元 at 16:36| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月30日

なぜ今まで『Z』を秘密にしていたか?

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私はお弁当の中で1番好きなオカズは、最後まで
残しておくタイプだ。だから『Z』はラストに、
とっておいたわけだが、実は発表も迷っていた。

なぜならナンパに対して、特殊能力がなければ、
出来ないんじゃないのか?という誤解を生んで、
初心者に変な先入観を植え付ける恐れがあった。

挨拶だとか、声かけの基本だとか、当たり前の、
退屈に思えることこそ重要なのに、裏技ばかり、
最初から求めても逆効果になり、挫折するから。


ちなみに昨日お送りした『極秘ミッション』の
予告編を聴いた方はお分かりの通り、あんなの、
一般の人は信じられずに、拒否反応まで起こす。

特に男たちの中には、不思議な程にアレルギー
を起こしたかのように怒ったり、目の前で実際、
やってみせても無視して、信じない者ばかりだ。

ゆえに『Z』を、ナンパに混合させてしまうと、
それだけで信用を無くし、引かせることになる。
だったら最後まで隠しておいた方がいいだろう?


ところが、そんな余裕をかましていられる時代
はすでに終わってしまった。世紀のコロナ騒動
によって、むしろ『Z』がメインになることに。

今の変化を一言でいえば、理性の時代は終わり、
直感の時代が始まる、ということ。混沌とした、
激動の転換期には、理性なんて通用しなくなる。

そこで最大の武器となる『Z』を、この時期に、
伝えられることは、なんて幸せなんだ!と思う。
やはり物事にはタイミングがある。機は熟した。

(これでナンパパズル、最後の1ピースが揃う)

posted by 家元 at 09:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年07月31日

希望の6月、幻滅の7月、では8月は?

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思い返せば、我々は希望に満ちていた。やっと、
5月末に非常事態宣言が解除され、絶望の春も、
終わりを告げ、いよいよ希望の6月が始まった。

徐々に、街にも女たちが戻り、ナンパワールド
は急速に復興を始めたかに見えた。ところがだ。
7月になって、感染者数が増えて状況が変わる。

また女たちは保守的になり、反応は最悪になり、
何よりもキツかったのが、こりゃコロナ騒ぎは、
ず~っと終わらないぞ、という嫌な現実である。

もしかしたら夏は一気に解放的な日本に戻って、
また思いっきり気軽にナンパできるのでは?と、
淡い期待を抱いていた者は、もうドン底気分だ。

コロナが終息したら、遊びまくるぞと、ずっと、
やりたい事を先延ばしにしていた者も青ざめて、
膝をついた。ウイルスは撲滅など出来ない!と。



そうして「希望の6月」から「幻滅の7月」へ、
物語は進んだわけだが、じゃあ8月はどうなる?
このまま諦めて停滞し、活動自体をやめるかい?

まぁ、そんな奴は一生、自粛していればいいし、
家畜のように、狭苦しい部屋と、狭い精神の中、
SNSで時間つぶして、おびえて暮らせばいい。

もちろん、これを読んでいる君は違うとわかる。
せっかく生まれてきたからには、自分の可能性、
その全てを発揮して冒険し、スカッと生きたい。

それは、なかなか難しいが、だからこそ挑戦し、
何度でも倒れては起きて、前進していくことに、
えもいわれぬ喜びがある。君はそれを知ってる。

そして今こそが、その転機だとも、心の奥底で、
感じとっているはずだ。だから、立ち上がろう。
次は「蜂起の8月」が始まる。武装ボッキせよ!

posted by 家元 at 09:28| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする