2020年12月04日

ついに「大本営」が攻撃された・・・。

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とうとう、ある女神によって「大本営」が攻撃された。

こちらが女側の「大奥」を攻撃しようとしていたのに、

その隙をついて、総司令部に刺客が送られてきたのだ。


こんな事は初めてであり、総司令部は大混乱に陥った。

それでも家元は一命をとりとめ、なんとか生き延びて、

女サイドへの大いなる反撃を誓った。我々は負けない!

posted by 家元 at 10:55| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月05日

謎の男「スベテ」による、家元の救出

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諸君には心配をかけてしまったね。確かに「大本営」は最強の使徒に、
裏をかかれて攻撃されることで、家元も危うく殺されるところだった。

だが現在は、なんとか命からがら逃げ、新たな隠れ家にて、再び指揮
の態勢を整えている。なお今回、家元を救ってくれたのは「スベテ」
という、自分は未来から時間を逆流して、現在に来たという謎の人物。

ナンパワールドが完全に滅んだ、ファイナルインパクト後の世界から、
時間を逆流して来たらしい。普段なら、まともに相手にしやしないが、
実際、未来を読んでいるかのごとく、命を救われて、信じかけている。

彼が言うには、来年、とんでもない大事件が起き、ナンパは禁止され、
それどころじゃなくなるそうだ。今年のコロナは、その前奏にすぎず、
我々には、もうほとんど時間が残されていない。だから現れたという。

はたして、この「スベテ」なる人物の言うことは、本当なのだろうか?
私は、今でも半信半疑だが、現れたタイミングは絶妙といってもいい。
ちょうど、またコロナが騒がれ始め、不穏な動きが復活しているから。

posted by 家元 at 07:38| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月06日

コロナちゃんのおかげで最高の年になった。

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私はコロナを味方にしたので、毎日、楽しい時間を過ごしていた。
去年の冬の段階で、コロナちゃんとトモダチになっておいたので、
今年は特に、女関係においては、ここ10年で最高の結果が出た。

まさにコロナちゃんのおかげで、2020年は楽しい年になって、
心の底から大満足しているが、ここ最近、またコロナに関しての、
人を怖がらせるデマをマスコミが吹聴し始め、不穏になっている。

これが、なんとも気に食わない。自殺者も急増してるのに、まだ、
あんな手垢のついた「医療崩壊が~!」とか、茶番をやっている。
もう、さすがに、そんな馬鹿の1つおぼえで大衆を脅せるものか?

そう思ったのだが、まだまだ、新型コロナの詐欺に引っかかって、
自粛しなくちゃと不安になっている者も多い。これを読んでいる、
意識の高い諸君は、すでにコロナの騙し方など、ご存じであろう。


一言でいうと、ごく普通の弱い風邪のウイルスにすぎないものを、
過剰に怖がらせ、「ワクチンがないと重症になるよ」と思わせて、
大勢に打たせるようにする。いわゆるワクチン・ビジネスのため。

これは地球規模の、とんでもなく巨額な儲けが手に入る。実際に、
日本政府は国民全員分のワクチンを予約購入したし、しかもこれ、
二回も打たないといけない、と適当に決められ、さらに儲けも倍!

そして副作用で、どんな重い後遺症があろうとも何の保証もせず、
日本政府が、その保証をするという確約までとっている。なんて、
汚いやり口なんだと、そのブラックぶりには感心までしてしまう。

ただ、ムカつくのは、ワクチンという偽の「安心」を欲しがらせ、
打たせるために、ニセの「不安」を、これでもか、これでもかと、
炊きつけてることで、日本全体が、メチャクチャにされてること。





例えば最近、また騒がれ始めている「医療崩壊」も、その実情は、
まったく平気で、日本の病院のベッド数も90%以上、空いてる。
なぜなら日本は世界一、ベッド数が多く、医療が充実してるから。

それなのに、欧米より極端に少ない感染者、数十分の1しかない、
グラフにしたら見えない程度の微小の人数を「崩壊する~!」と、
大騒ぎしている。余裕のない欧米でも対処できているというのに。

これが「指定感染症」というワナであり、ほんのごく1部の病院
でしか対処できないようにすることで、ギリギリ感を演出できる。
だから国民が、どんなにコロナを除外しろ!と訴えようが、無視。

もし「指定感染症」を外してしまうと、普通のインフルエンザ以下
だとバレてしまい、コロナなんて話題にも上がらなくなる。ゆえに、
絶対、これは外せない。怖がってくれないと、ワクチンが売れない。


そのために厚労省にはアメリカから圧力がかかっているし、例えば、
テレビに最も出演している二木教授なんかには、ファイザー等から、
多額の報奨金が与えられ、日本医師会は大昔から、金まみれの世界。

彼らはコロナを怖がらせるために頑張っている。こんなことならば、
とっとと医療崩壊してしまえばいい。圧倒的に無理だ!となるなら、
少しは医療システムも変わるかもしれないと考えるが、それもムリ。

そんなパワーはコロナちゃんにはない。結局、たんなる不安だけが、
ズルズルと長引くことになる。まぁ我々にとっては、こんなの常識
であるし、そんなことよりも、女たちとの戦争の方が重要ではある。

だが、この「指定感染症」による制限みたいなことは、実のところ、
我々も自分自身にやってるんだよ。「もう限界だ~!」と嘆きつつ、
10%しか使っておらず、残りの能力の90%以上を使っていない。

(いいかげん、その呪縛を解こう!というのが、家元の提言である)

posted by 家元 at 11:03| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月07日

私も洗脳されていた!(転がるトマト)




この動画は『ボヘミアン・ラプソディ』のパロディで、コロナなんか、
ただの風邪だよというミュージカル。最初のコントはともかくとして、
和楽器を使ったり、楽曲のレベルは、かなり高いので、聴いてほしい。

まぁコロナが、ただの風邪以下というのは、すでに常識になってきて、
実際に、現在の東京の街は、人も多くてナンパ天国だし、大阪なんて、
外出自粛要請が出ているにも関わらず、普段通りに皆、外出している。

いくら大衆がバカとはいえ、春とは違って、さすがにもう騙されない。
実際、結果として、肌感覚では、ほとんど被害がなかったため、別に、
マスクしてりゃエエやろと、多くが人生を楽しんでいて、嬉しくなる。

だが、実際のコロナ被害はアクビが出るほど、たいしたことなくても、
やはり人々の心の中には洗脳がはびこり、人と人を分断しているのは、
確かだ。間違いなく、コロナ以前とは大衆の意識が変わってしまった。



昨日、スーパーに行った帰り、前から自転車で近づいてきたオバちゃん
が私の目の前で、小さめのトマトを10個くらい、バラバラーと地面に
落としてしまった。すぐ自転車を止めたはいいものの、困っている様子。

とっさに私は、拾ってあげようと腰をかがめたが、待てよ、知らん男に、
食べ物を触られるのはイヤかもしれないなと、結局スルーし、そのまま、
通り過ぎたのだが、少し歩いてから気づいた。コロナの影響は凄い!と。

もしコロナ以前だったら、こんな食べ物を拾ってあげるなんて、普通に、
やっていたことを、今は無視してしまっている。もちろん、些細なこと
であるが、こういう小さい差異が積み重なって、人々の心は荒んでいく。

コロナなんて詐欺でしかないと思っている私でさえ、こんな風に無意識
で影響されているのだから、一般の人なんか、もっと縛られているはず。
そうして、人と人との触れ合い、助け合いが急速に失われていっている。

(だから今の時代、直接交流のナンパで、人心の回復運動が必要なのだ!)

posted by 家元 at 08:41| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月08日

最後に去年のリベンジをします。

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去年の冬は『特攻ミッション<A>』というプログラムを、
配信しましたが、これは、ちょうどコロナ騒動が始まって、
日本全体に緊張が走っていった頃に、お送りしていました。

私自身は、コロナは全く大丈夫と確信しましたが、万が一、
ヤバイことになる可能性もある。自分だけならいいけれど、
諸君を被害者、加害者にしてはダメだと責任も感じていた。

だから、どうしても万が一を考えて、自粛に重心を置いた、
コロナの状況に特化した内容になりました。要は、かなり、
相手との距離などに、慎重なノウハウになったわけですね。

しかし、すでに1年がたって、完全に化けの皮がはがれた。
コロナは大がかりな政治的策略のために利用されただけで、
何のことはない。2019年と何も変わっちゃいなかった。

そういうわけで、この冬もう1度リベンジします。今回は、
一切の遠慮はしません。退屈なコロナ詐欺など気にせずに、
アグレッシブな濃厚接触を推奨していきます。お楽しみに!

(プログラム名は『最終ミッション<全>』となります。)

posted by 家元 at 09:03| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月10日

「少子化」とは「少死化」である。

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今年は驚くほど、日本では老人が死ななかった。これは、いわゆる、
超過死亡というやつで、例年よりも死者が増えたかどうか?という、
調査によると、上半期では去年より、1万人も減ってしまっていた。

この老人大国において、死者は増えるのが普通なのに、減るなんて、
まさに異常事態!つまりコロナ騒動で、人と人との接触が激減して、
ありとあらゆる感染症が減ったことによる。あぁ、素晴らしいです。

このまま、ずっと新しい生活様式を続けて、死者を減らしましょう!
と学者たちは得意げになっているが、実は、こんなものは、たんに、
一時的な、ごまかしにすぎない。誰だって、死からは逃れられない。

実際、TVに洗脳された老人たちは、コロナを恐れて家に引きこもり、
その結果、体力や抵抗力が落ちて、寝たきり老人が増え、ボケ老人
もドンドン増化している。老人は動かないと、すぐに衰えてしまう。

だから一時的に死者が減っても、それは借金の返済を遅らせただけ。
今度は一気に死ぬかもしれない。しかし老人が死ぬことは、正しい。
寿命が来たら、ちゃんと死ぬ事が、最も健康的で社会のためになる。



実は現在、コロナ病棟が満床で「医療崩壊だ!」と叫んでいるのも、
今になって抵抗力がダウンした寝たきり老人たちが、たくさんいて、
その人達の世話が大変という面も大きい。ムリヤリ、延命している。

普通に寿命が来ている人に、指定感染症だからと、人工呼吸器とか、
普段、絶対やらない治療までして、生き長らえさせてしまっていて、
そりゃ人手が足りなくなるわ!という、メチャクチャなことばかり。

そして元気な老人たちも、今までは、「ワシャ、いつ死んでもええ」
なんて言っててカッコいいなと思っていた人までが「コロナ怖い!」
と怯えまくって、ノーマスクで話しかけただけで逃げ出してしまう。

それだけ洗脳というのは怖い。老人は死ぬのが自然なのに、恐怖で、
騒ぎたて、若者や現役世代を自粛させる道を選んでしまった。なお、
今年の出産数は最低であり、とんでもなく少子化も加速させている。

もともと少子化は、老人たちが死んで減らない「少死化」が原因で、
二つはコインの表と裏にすぎない。古い細胞が死ぬことで、新しい
細胞が生まれるのが人間の個体だが、日本全体が古びた細胞ばかり。

(この世界一の老人大国において必要なのは、健全なる死である!)

posted by 家元 at 08:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月11日

どうやってコロナ詐欺と戦っていくか?

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これはMー1グランプリのパロディで、今年、コロナ詐欺に加担し、
日本をメチャクチャにした罪人コンビたちの、クズ1グランプリ。
(小さくて見づらいので、クリックすれば、ちゃんと全て読める)

ツイッターで拡散されていたものだが、こういう面白くするのは、
本当に素晴らしい。現在、ネット上では多くの人がコロナ詐欺に
気づいてきて、自粛反対!の声があがっているが、真面目すぎる。

路上でも「コロナは茶番」のデモが各地で行われていて、最初は、
そうだ!そうだ!と参加したくなったけど、いかんせん真面目で、
いざやるとなると息苦しく感じてしまう。社会運動特有の硬さだ。

実は私も、6月頃に1人でプラカード持ってデモとかしてみたが、
すぐに飽きてしまった。そうして再び、女に声をかけまくったら、
やっぱり、こっちの方が楽しい!となり、結局デモは投げ出した。

しかし、ただナンパするだけの事でも、実際、コロナ詐欺に対し、
NO!という姿勢を示せる。人と人との接触を限界ギリギリまで、
増加させることで「自粛」というバカげたワナを否定できるんだ。



今回のコロナ詐欺で、最大の発明は、「無症状者からも感染する」
という根拠なきデマだった。これを信じ込ませれば、現実的には、
身のまわりにコロナの感染症など、全く流行っていなくてもいい。

ただ普通に外に出て、人生を楽しんでいる者が皆、感染者に見え、
ウイルスを運ぶ敵に見えてくる。だから遊び歩いている若者など、
人を殺す犯罪者であり、旅行に行きまくる人たちも諸悪の根源だ。

このデマのパワーは凄まじかった。我々も一時は、自分の親とか、
老人に感染させないようにと、自粛せざるを得ない心境になった。
自分自身はコロナは怖くないが、人質をとられたように自粛した。

ところが結局、これもデマだと分かった今、現実の数値としても、
科学的にも証明された今、多くの者が怒り狂っている。もちろん、
私も怒っているし、一貫して、反自粛のポジションを貫いてきた。

それでも、他の反自粛派と1つだけ違う点がある。それはマスク。
あのウイルス対策には全く無意味なものに対し、特に多くが批判
しているが、私は、むしろ喜んで活用している。もうわかるよね?

(今年、ナンパ最大の革命が起こった。それがマスクという武器!)

posted by 家元 at 08:58| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月14日

ここ数日間は通信不能です。

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これから重要な秘密任務に出かけるので、数日間は、

メールの返信が出来ません。少々、お待ちください。

posted by 家元 at 08:12| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月17日

無事に帰還しました!

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特別任務から、無事に帰還しました。

これにて通信も復活し、メールなど、

通常運転です。一応、お知らせまで。

posted by 家元 at 14:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月22日

特攻ミッション<A>の最終号

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今月は『特攻ミッション<A>』の最終号を配信します。

このプログラムだけ全9号だったので、最後の10号を、

追加することに決めました。現在、制作中。お楽しみに!

posted by 家元 at 11:30| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月26日

現在、最後の仕上げをしております。

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『特攻ミッション<A>』の最終号は、もうすぐ完成します。

12月28日(月)に配信する予定です。しばし、お待ちを!

posted by 家元 at 15:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月28日

本日、最終号を配信しました。

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本日、『特攻ミッション:A(エース)』の最終号を
お送りしました。こちらは今年の忘れ物だったので、
なんとかギリギリで完成させてホッとしております。

もしメールアドレスの変更などで届いていない方は、
お手数ですが、一言、ご連絡ください。では、また!

posted by 家元 at 16:24| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月29日

未来からのメッセージです。

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昨日、お送りした『特攻ミッション:A』の最終号は、
未来からのメッセージという形で、作られたものです。

タイトルの「反転する世界(Aから∀へ)」が示す通り、
「A」が逆の「∀(スベテ)」となった後のセカイから、
あらためて、コロナ時代でのナンパを、お伝えしました。

もともと、この『特攻ミッション:A』は、今年の始めの、
1月、2月、3月に配信したもので、ちょうどコロナ騒動
が起こって、次第に緊張感が高まっていった頃のものです。

まだ、この時は万が一、本当にヤバいウイルスの可能性が、
捨てきれず、慎重になっていましたが、さすがに1年たち、
その正体はバレました。実際は、例年と何にも変わらない。

でもマスクだけは、しっかり残ってしまった。これをいかに
ナンパに有利に活用するか?を最後に、この1年を総括する
つもりで伝えたかった。つまり、ナンパデモの素晴らしさを!

posted by 家元 at 15:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月30日

コロナ騒動とは何だったのか?(1年の総括)

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このグラフは、日本におけるPCRの検査数の増大をあらわしている。
ちなみに、小さい黄色い部分が陽性者の数であり、こうして見ると、
1年を通して、ずーっと低レベルで安定していて検査が増えただけ。

実際は本当にたいしたことなく、恐ろしい感染症など起こってない。
日本の死者も去年と比べると、1万4千人も減っており、こちらは、
世界一の高齢化社会では異常事態だった。11年ぶりの死者の減少。

これは成功というよりも、やりすぎ。ナンパでも引きこもってれば、
「やった!今年は誰にもフラれなかった!断られなかったぞ!」と、
安全を主張できるが、その実態は、心を病んで自殺者が増えるだけ。

コロナの場合は、引きこもりの老人が増えて、寝たきりや認知症も、
増えてしまい、その世話で医療崩壊に向かって、突き進んでいるが、
死すべき者は死ななくてはいけない。寿命に逆らうのは、生き地獄。

つまり日本においては、理性の暴走により、過剰な感染対策をして、
自分で自分の首を絞めてしまった。例年と変わらず、怖い病気など、
全く存在しなかったのに、妄想に怯えて、ボロボロにしてしまった。



しかし本当に不思議である。どう考えても、どうデータを調べても、
インフルエンザの足元にも及ばない、最弱のウイルスを、いまだに、
恐れている人が多く存在し、彼らには何を言っても聞く耳もたない。

これを、ただ、メディアによる洗脳と言うのは簡単だが、どうして、
こんなにも多数が騙されてしまったのか?もともと大衆というのは、
小さなウソには敏感だが、大きなウソにはコロッと騙されてしまう。

自粛しないで、隠れて集団で会食していたことには、許せない!と、
怒り狂うが、そもそも感染者数を断定しているPCR検査の構造自体、
あまりにテキトウで、しょうもないことには、全く怒ろうとしない。

大きすぎる詐欺には、気づきさえもしない。諸君も、何度か説明し、
新型コロナの無意味さを、伝えようとしたことあるかもしれないが、
それは、ほとんど徒労に終わったことだろう。大多数は揺るがない。

なぜなら集団意識で我々は、このコロナ騒動を受け入れているから。
そこに正論は通用しない。我々は無意識で「自粛」したいのである。
世界中が自粛したがっている、この背景には、何があるのだろうか?

posted by 家元 at 08:55| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2020年12月31日

人類は「自粛」から「自滅」へと向かう

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この1年で、世界はガラッと変わった。新型コロナという、
意図的に過剰な演出をされたパニックによって、世界中が、
国境を閉じ、家に引きこもった。いわゆる「自粛」である。

だが、この感染症によって亡くなった、世界の平均年齢は、
79から80歳であり、結局は、寿命と似たようなもので、
調べれば調べる程、実態がなく、世界中でデモも起こった。

それでも大多数は「自粛」を肯定して、「命を守るために」
と騙されている。特に日本はひどかった。あんな欧米より、
50分の1程度の被害でも、深刻ぶって自粛を流行らせた。

データ上では、恐ろしい感染症など、全く流行っていない。
ただただ、「自粛」だけが流行った。まぁそれも仕方ない。
日本は世界一の老人大国であり、老人は病気に怯えるから。

しかし、ここまで多くの人々が騙されてしまった背景には、
一体、何があるのだろうか?本当に、支配者層による陰謀
のために、世界中が騙されたのか?そこまで、バカなのか?



コロナの「反自粛派」は、大衆を支配しやすくするために、
この騒動は、でっち上げられたと信じていて、マスクとか、
「新しい生活様式」に大反対している。管理社会への抵抗。

もちろん私も、それと同意見だが、また同時に、どんなに、
抵抗したり、啓発しようとしても、この大きな流れに対し、
無駄な抵抗で終わる気がしてならない。大衆は変わらない。

なぜなら集団意識は、この「自粛」に対してYES!と言って、
自ら、そうしようとしている。コロナなんか、どうでもよく、
明らかに世界中で、自ら進んで、これまでの活動をやめてる。

つまり人類の全体意識が、非活動へと向けて動いているのは、
何らかの理由があってやっている。そこで最初に思い浮かぶ
のは「人口抑制」である。やはり人類は増えすぎてしまった。

そこで全体的に非活動期に入って、さらに戦争をすることで、
人口を減らしたい。ネズミが増えすぎると、急に自ら集団で、
川に飛び込んで自殺するように、人類も人口調整をするんだ。



そのために支配者層はコロナ騒動を企んで、うまく利用して、
人を減らし、管理社会を推し進め、世界統一政府を作ろうと
している、なんていうものが、コロナの「反自粛派」の思想。

でも我々は、もっと深い意識の奥へと入り、この騒動自体を、
眺めてみると、そこには「地球」の意志も見えてくるだろう。
人口が増えすぎて困るのは、人類というよりも、地球である。

資源を掘り起こされ、自然を破壊されるのは地球だし、この、
地球の意識が人類に働きかけているのかもしれない。なんせ、
こんな小さな人間に免疫があるなら、地球にも、免疫はある。

その地球の免疫が、人類を不活動へと追い込んでいる。ただ、
地震や気候の変化で殺そうというのではなく、人類の意識へ、
自滅したくなるような方向へと、働きかけているに違いない。

だから、コロナがどうだとか、そんな、でっちあげなど別に、
どうでもいい。大衆は、なぜか無意識で自滅したいのである。
そして大事なのは、その流れの中で、君はどう生きるか?だ。

posted by 家元 at 11:02| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする