2021年01月01日

社会全体が大きく変わる時、ニヤリと笑う。

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あけまして、おめでとう!いよいよ、本当の終わりが近づいてきた。
ハッキリと断言するが、もう延長はないよ。すでにラストも決まり、
今年度の3月末を最後に、完全引退することは未来で確定している。

ゆえに、この冬を「最後のリベンジ」として、大逆転をテーマとし、
諸君と共に、死ぬまで戦いたいと思っている。特に、これまで散々、
ダメだった落ちこぼれの人達に、最後に伝えたいことは多いからね。

思えば、このサイトは、もともと、引きこもりがナンパする!という
コンセプトで始まった。つまり内気な者が、ナンパで逆転するための
リベンジの要素は、最初からあったんだ。ところが、状況は変わった。

いつの間にか、引きこもり自体が珍しくなくなり、普通の日常になり、
ここ最近にいたっては、政府から「引きこもれ!」と言われるように、
コロナで価値観が反転してしまった。引きこもりが奨励されるまでに。

すると不思議なことに、これまでディープな引きこもりだった連中が、
逆に、外向的になるという現象が起き始めた。ナンパなんて、絶対に、
ムリだった内気な男達が、コロナによって、出来るようになったのだ。



これはマスク着用が普通になったため、自分の顔を隠せるようになり、
声をかける抵抗感が半分以下に薄まったことも大きい。しかし無意識
の領域では、集団意識の分布図が変わったことも、実は影響している。

今まで、みんなで集まって騒いだり、人生を楽しんでいたパリピ達が、
コロナによって抑制され、パワーを失った。こういう外向的な連中が、
すっかり弱体化した今、そのエネルギーは一体、どこへ向かったのか?

面白いことに、今度は内向的で、それまで影が薄かった者へと、その、
余剰エネルギーは集まり、コロナ騒動によって、むしろ内向的な者は、
元気になってしまったのである。おそらく君も、身に覚えあるだろう。

社会全体が引きこもっている状況に対して、自分の引きこもり生活が、
肯定されたように、なぜか安心感を感じたり、むしろ逆に、これまで、
出来なかったナンパが、すごいパワーが湧いてきて、出来たりもした。

こういう逆転現象は、集団意識がバランスをとるために起こるのだが、
我々は個人であると同時に、大衆の一部なので絶対に影響を受けるし、
だからこそ、やりたい事をやった方がいい。今が過去最大のチャンス!

posted by 家元 at 14:50| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月02日

最後のプログラムを始めます。

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新年より、最後の音声プログラムをスタートします。

タイトルは『最終ミッション:全(ZEN)』となり、

ちょうど春が訪れ、桜が咲く3月末までの配信です。

posted by 家元 at 14:17| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月03日

テーマは「最後のリベンジ」です。

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ちょうど1年前に、冬から春にかけて配信していた、
『特攻ミッション(A)』では、最後はコロナ騒動
によって、非常事態宣言にてフィニッシュとなった。

いわゆるバッドエンディングすぎる結末であったが、
今年は違う。必ずハッピーエンドで終わらせたいし、
もうすでに最高の春を迎えられるのを確信している。

やはり去年との違いは、コロナ騒動がアクビ出る程、
しょうもない茶番だと分かっていること。1年前も、
これは、ただの風邪だと理解していたが、まだ不安。

自分だけならいいけれど、勝手な憶測だけで、もし、
本当にヤバイ感染症だったら、諸君に迷惑かけるし、
私も慎重にならざるをえなかった。おとなしかった。

しかし今やもう、バケの皮が剝がれ、不安はゼロで、
まだ脅かしてるのか?と、むしろ怒ってる。なので、
この冬は、今までで1番、大暴れしてやろうと思う。

posted by 家元 at 08:25| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月04日

大恋愛は邪魔が入るほど、盛り上がる。

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このニュースは、5年前のインフルエンザに関するものだが、
感染者が1週間で200万人を突破したというのに、当時は、
飲食店の営業短縮という、バカげたことなど行われなかった。

しかも、この時の200万人というのは、風邪の症状が出て、
ちゃんとした感染者だったが、今のコロナは、ピンピンした、
健康な人々をPCR検査で陽性にさせて、感染者にしている。

それでも、いまだ全国で10万にも達しない、極めて少ない、
しょぼい状況だというのに、現在、また非常事態宣言を出す、
なんてことが言われている。これは本当に面白くなってきた。

以前より、冬になったら、またコロナの締めつけが強くなり、
メディアが騒ぎ出すと思っていたので、私は最後の戦いこそ、
あえて、この冬に持ってきた。なぜなら、盛り上がるからね。

男女の関係というのは、外野から邪魔が入れば入る程、逆に、
盛り上がる。それはロミオとジュリエットの時代から同じで、
反対勢力が強い方が全てを賭けたくなり、爆発力が生まれる。

だから支配者たちよ!どうか思う存分に、圧力をかけたまえ!

posted by 家元 at 12:31| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月06日

運命は決まっている。(確約された未来)

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このサイトは1年前に終わる予定だった。そのため、いよいよ、
最後の音声プログラムを配信するぞ!と意気込んでいたのだが、
なぜか、それを制作しようとするとパソコンの調子が悪くなる。

さらに自分の体調もダメになり、どうしても最後のプログラム
を始められなかった。なので変更して、この流れに逆らわずに、
『特攻ミッション(A)』として、新たなプログラムになった。

そしたら、すぐコロナ騒動が起こり、本当に特攻している感じ
になってしまい、結果的に、非常事態宣言で幕を閉じたのだが、
この時、最後のプログラムを配信しなくて、本当に良かったよ。

もし配信していても、街の状況に、そぐわない内容になったし、
あの非常事態宣言で終わってたら、後味悪くて、最悪だったね。
スカッとしたハッピーエンドがないと、やはり気持ちよくない。

そういう意味で、こうして1年後に、ようやく最後のプログラム
である『最終ミッション(全)』を発表できるのはタイミング的
に最高だと思う。いまや全ての状況が揃い、機は熟しているから。

posted by 家元 at 08:51| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月07日

今回はハリボテの非常事態宣言である。

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今回、首都圏に出される「非常事態宣言」は以前のように、
街から女たちが消えてしまうようなハードなものではなく、
たんに夜8時以降は外に出るなという、夜遊び自粛だった。

これは面白くなってきた。なぜなら春の非常事態宣言の時、
我々は手も足も出なくて絶望するしかなかったが、今回は、
あの時のリベンジが出来る。めっちゃくちゃ暴れまわれる。

誰がもう、言うこときくか。これまで散々、生きることを、
ナメて侮辱してきた帝国軍に対して、ようやく対抗できる、
これが最後のチャンスである。長老たちの支配は断固拒否。

さぁ自殺する手を止めて外に出よう!1年前のリベンジだ!

posted by 家元 at 14:57| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月08日

本日より、全面戦争に入ります。

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本日より、首都圏は非常事態宣言に入ったが、これと同時に、
大本営も自粛を拒否する、全面戦争への宣戦布告を宣言した。

私は怒っている。とてつもない怒りである。例年と変わらず、
普通に風邪が流行る日常に対し、「怖いぞ!」とパニックを、
ひたすら演出した結果、大勢が神経症になってしまったのだ。

別に何もする必要ないのに、いちいち検査したり隔離したり、
お忙しいことですな。1年前と何も変わっていない状況でも、
こうして思考が暴走すると、社会は逆にメチャクチャになる。

まぁ別に、政府に対しては怒ってない。GOTOトラベルも、
ずっと続けるべきだったし、政治家の会食もドンドンやりな。
それだけ彼らは、恐ろしい感染症なんてないことを知ってる。


しかし元凶は、大衆どもの人気とりにキョロキョロしている、
アホな知事たちと、今回の詐欺の最悪の犯人である医療界だ。
ありとあらゆる利権で汚れきった医療界が、日本を破壊した。

だが、医師会に怒り狂って攻撃しても、時間がもったいない。
それよりも、全面的に自粛を拒否して、過去の最大限の力で、
自分自身の人生を楽しんで開くこと。それが唯一の対抗手段。

これは、なかなか平常時にはノンビリしてしまい、難しいが、
非常事態宣言などの圧力がかかると、かえって、その反発で、
普段は眠っていたパワーを発揮できるようになるから嬉しい。

だから怒って、怒りまくればいい。それを使って、爆発させ、
新しい力を手に入れよう!ゆえに大本営は非常事態宣言の間、
ナンパに励む者に対し、全面的に応援します。過去最大級に!

posted by 家元 at 15:05| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月10日

日本最強の圧力団体、その名は医師会

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今回のコロナ騒動では良かった点もある。それが医療の世界が、
あまりに自分勝手で汚れきった、日本のガンだとわかったこと。

この1年で、日本社会は不要な感染対策で激変してしまったが、
実は最も変わらなかったのが医療体制だ。相変わらず、コロナ
の患者を受け入れるベッド数は、全体の20%以下でしかない。

つまり80%の余力を残したまま、「医療崩壊だ~!」と叫び、
「お前ら、もっと自粛しろ~!」と脅しているのが、医師会で、
さすがに大衆も、このゴウマンさに気づいて、怒り始めている。

あんなに大人しいウイルスを指定感染症にして、しかも延長し、
また同じように自分で自分の首を絞める医療界のアホさ加減は、
もう失笑しかない。別に、これは今に始まったことではないが。



昔から医師会は、自分達が得すればいいという強烈なエゴから、
とんでもない悪事を多く働いてきた。それは大衆に伝わらずに、
多くが騙されてきたが、ここにきて、やっとそれが露わになる。

奴らが執着しているのは、ただ1つで、国から、どれだけ金を
ふんだくれるか?だけであり、長い年月、ずっと、そればかり
やってきた。それはもう信じられない位、えげつない圧力団体。

今回、コロナの重症者を受け入れると1床につき1500万円
の補助金を獲得し、またガッツポーズをとっている医師会だが、
奴らにとって、コロナは怖い感染症でないと、絶対にいけない。

そうしないと、医療のひっ迫を演出して、金をふんだくれない。
だが、一部の利権を持つ者だけが得をしても、その他の医療者
にシワ寄せがいき、現実にはコロナ以外の医療が崩壊している。

まるで昔話に出てくるような自業自得であり、心底、軽蔑する。

posted by 家元 at 07:37| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月11日

美しき「開き直り」が日本を救う!

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このコロナ騒動の中でも、もちろん素晴らしい病院もある。前回は、
日本を悪くしたガンである医師会をネガしたので、バランスとって、
カッコイイ病院も紹介しておきたい。例えば、湘南鎌倉・総合病院。

ここは日本一、救急患者を受け入れている。つまり普通は救急車が、
たらい回しになるように、コロナの疑いの患者を拒否したりするが、
もう誰でも来い!と絶対に救急患者を断らない。腹をくくっている。

ナンパでいうと、日本一、声かけ数が多い、現場を知っている達人。
たんに研究室にこもって、数字遊びしているような疫学者ではなく、
ハードに最も現実を知っている病院の責任者は今、こう言っている。

「例年、インフルエンザによって、救急医療はパンクしていました。
救急医の仲間と『インフルエンザにかかっても、若くて健康な人は、
薬もいらないし、自宅療養してください』と毎年声をあげてきたが、
連日、インフルエンザの患者が殺到した。コロナも同じ状況です。」

やはり現実は例年通りで変わらない。毎年、冬は風邪が流行るのを、
指定感染症にしたてあげ、神経症的に抑制しようとしているだけで、
そんな無意味な抵抗をしようと、自然現象には敵わず、必ず負ける。



そして、ついに先日、神奈川県の保健所がギブアップした。今まで、
コロナの陽性者と濃厚接触した人を追跡して、感染の恐れがあると、
わざわざ隔離させていたが、この作業をあきらめることにしたのだ。

つまり今後は、例えば一緒に会食した仲間の1人が陽性者になっても、
同席者は濃厚接触者とは、みなさないらしい。結局、無症状の人間を
検査対象にしていると保健所の機能がパンクするから、あきらめた。

なんかAKBの1人が陽性になったら、大勢が休んだりしていたが、
ああいう意味ないことがなくなる。これは最高に嬉しいニュースで、
やっとコロナが、たいしたことないモノと認められた初めての動き。

これまでコロナが恐れられていたのは、まず自分が陽性者になると、
友達とか仕事場の人まで、二週間も隔離させるはめになり、これが、
迷惑かけたくない!の悲痛な思いとなり、必要以上に恐れさせてた。

だが今後は、風邪ひいた人は、その当人だけが休めばいい、という、
あまりに当たり前の常識に戻っていく。現在は、神奈川だけでなく、
東京の保健所も白旗をあげたし、これが全国に広がれば、万々歳だ!

(ナンパでも、あきらめて無駄な抵抗を捨てることが、最大のコツ)

posted by 家元 at 10:23| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

眠りこけるか?真実に生きるか?

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どう考えても、おかしい。何度、調べても腑に落ちない。
なぜ新型コロナを多くが気にして、行動を制限するのか?
まるで集団催眠にかかったように、自粛!自粛!である。

だって現実にはコロナなんて、まったく流行っていない。
何だ、あの数値は?せめて1日10万人いってから騒げ。
インフルエンザの1日30万人の破壊力に全く及ばない。

感染力が強いって冗談だろ?昔からあるコロナ風邪でさえ、
症状のある人が毎年、何百万人と出ているのに、一体全体、
今の新型コロナの弱さは何だ?旧型より弱くて、どうする!

なんて、あきれっぱなしなわけだが、たんにボヤいてても、
もったいない。この変な社会状況を、いかに自分のパワー
を増やすことに利用できるか?が、ナンパ師の意志である。

特に自分を変えたい!パワーアップしたい!と願う者には、
今の状況こそ、一世一代のチャンス。なぜなら理不尽さが、
目の前に明らかに存在するため、すぐに怒りを生み出せる。



もちろん、周囲に合わせて、春まで大人しくしていようと、
自粛してダラダラ生きるのもアリだ。でも、それでは結局、
何も変わらず、せっかくの覚醒の機会をフイにしてしまう。

私も、前回の非常事態宣言の時は、マスコミのコロナ情報
を断って、毎日、お笑いの研究ばかりしていた。要するに、
コロナ騒動に背を向けて、ノンビリと安定して過ごす生活。

だが今回の非常事態宣言では、積極的に新型コロナの情報
を追って、わざと怒ってる。やたら日本中で困ってる人が、
たくさんいるので、彼ら、彼女らの現実を知り、共感する。

するとモリモリと腹の底からパワーが湧いてきて、簡単に、
外に出かけられる。だから怠惰な人ほど、ドンドン情報を、
取り入れれば、怒りで体中が熱くなり、ナンパが爆発する。

例年は、こんな寒い時期は休もう、なんてサボりがちだが、
異常なコロナ騒動に対する怒りによって、自分の未知なる、
不可思議なパワーが目覚め、徹底的に戦えるから最高だね。

(本日、非常事態宣言が拡大したため、あらためて記す!)

posted by 家元 at 08:56| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月16日

さようなら、全てのナンヴァゲリオン

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エヴァンゲリオンの最後の映画が、またもコロナで延期になった。

非常事態宣言が出てしまったので仕方ないが、正直、この上映に
合わせて、『最終ミッション(全)』 を始めようとしていたので、
このまま開始していいのか?同様に延期すべきか?と迷っている。

あと数日、セカイの状況を見て決定するので、しばし、お待ちを!

posted by 家元 at 08:44| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月18日

最後のプログラムの発売延期について

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このたび、『最終ミッション(全)』の開始が延期となりました。

予定では本日、発売するつもりでしたが、エヴァの映画の延期や、
プログラムの制作スケジュールが、間に合わないことも原因です。

ただしエヴァの映画とは違い、必ず、この冬には配信開始します。
セカイの状況を見ながら、開始日を決めるので、お待ちください。

posted by 家元 at 15:06| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月21日

さらにブログを春まで延長します。

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このブログは3月31日をもって終了する予定でした。

もともと、この冬季の三カ月は、こんな感じの計画で、
これに合わせて、春の訪れとともに終わらせたかった。


1月:ナンパによる、非常事態宣言に対する抗議運動

2月:ふたたび非常事態宣言が延長することへの怒り

3月:ようやく解除され、安心感が広がる街への喜び



いわゆる桜が咲いて「サクラサク」のハッピーエンド。
それも意外な結末を用意していたのですが、エヴァの
映画が延期になり、最後の音声プログラムも延期です。

このままではプログラムの配信が3月まで終わらない。
よって、このブログも、さらに春まで延長することに、
決めました。4月、5月、6月まで、さらに続けます。

ちょうど2004年の7月から始まっているので、これで、
ピッタリ17周年となり、気持ちいいので、延長です。
(エヴァの映画も、おそらく6月までにやるでしょう)

posted by 家元 at 08:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月22日

リアルに最後の遺言を書いていきます。

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長い間、ありがとうございました。私はナンパをやりきました。
コロナ騒動に対する個人的なリベンジも、去年の秋にしっかり、
果たしましたし、もう自分自身としては全く悔いはありません。

しかし唯一の心残りは、これからナンパに励むだろう人達です。
彼らは本当に可哀そう。今後、どんどん管理社会が厳しくなり、
今でもマスクだらけで委縮した街が、さらに、やりにくくなる。

それでもナンパに挑戦する者は減りこそはすれ、必ず現れます。
私は、この希少な勇者たちに、最後にメッセージを残したいし、
もちろん現在も活動している現役世代も心底、応援しています。

さすがに私自身は充分、ナンパを楽しみました。ナンパが最も
熱かった時代に生きれて本当にラッキーでした。だからこそね、
これからナンパワールドに出家する人達を、放っておけません。

特に老人たちによって青春を犠牲にされた若者たちには、ぜひ、
立ち上がってもらいたい。確かに今後、圧力は強くなりますが、
それに対する反骨心が生まれやすいので、逆にナンパできます。

(家元の残りの活動の全てを、未来の若者のために捧げます!)

posted by 家元 at 08:30| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月23日

ギャンブルに大負けした日本

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いやはや、1年を通して、本当にコロナは、たいしたことなかった。
これっぽっちも怖い感染症ではなく、結局は例年の風邪以下だった。

それがハッキリわかった今でも、厚労省は指定感染症を外さないし、
それどころか、むしろ規制を強化してしまった。上の図を見るなら、
血を吐いて死ぬエボラよりも、もっと恐ろしいペスト以上の病気だ。

なんと全ての規制を発令できる史上最強の感染症。怖い!怖いよ~!





ところが昨日、2020年の1月~11月の死亡者数が発表されたが、実際、
前年比で1万5千人減少していた。これまで高齢化で毎年、2万人ほど
増えていた死者が2020年は11年ぶりに減少した。こんなの日本だけ。

あのコロナ対策の検査と隔離が素早かった韓国でさえ、前年比2万人、
多く死んでいるというのに、日本は逆に死ななかった。そんな感染症、
聞いたこともない。要するに、「新型」コロナなんか、なかったんだ。

いや!感染対策をしたから、死ななかったんだ!コロナ対策の成功だ!
と主張する者もいるが、そうやって本来、亡くなるはずだった高齢者
を保護しても、それはたんに寿命が数年ほど、伸びただけにすぎない。

そして、そのために何百兆円もかけ、社会を混乱に陥れたというのは、
ギャンブルでいえば大負けである。すごい強い手だぞ!と、騙されて、
本来、大勝ちできたのに、自ら引いて、何百兆円もスッたようなもの。


ただ今回のコロナ・ギャンブルは、明らかにイカサマだった。諸君も、
ず~っと違和感を感じているように、裏側では違う意図が働いている。
それは国家に強い力を持たせ、管理社会から戦争が始まる入口である。

マスコミを通じたブラフに騙された、特に高齢者たちはヒステリックに
制限しろ!制限しろ!と、自由を差し出すことを求め、政府も、それに
従うかたちで、まず特措法を改定した。コロナというウソを利用してね。

例えば、頑なに指定感染症を外さなかった厚労省は、2020年の死者
が極端に少なかったことを、公に発表するのをやめている。その理由は、
「いつもと違うので」という、ワケわからない理由から、隠蔽したんだ。

これは、コロナが全く怖くないフェイクだというのがバレてしまうから。
しかし現在、あまりにも露骨に、やらなくていい感染対策が続いていて、
さすがに多くの者が目覚めてきている。それはナンパの世界でも顕著だ。

(平和な時代よりも、危険に満ちた混乱の時代こそ、覚醒のチャンス!)

posted by 家元 at 10:55| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月24日

はたして、本当に戦争が始まるのか?

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家元は4年前に予想しました。2021年から戦争の時代に入る、と。
つまり今年ですよね。今年から、日本が参加する戦争が始まるなんて、
以前だったら、あまりに現実味がなかった。もちろん否定されました。

私自身も何の根拠もなく、突然、そういう確信が降りてきて、当時は、
朝から晩まで、戦争について調べて勉強していたことを覚えています。
ただ、しばらくして勘違いかもしれないと思いなおし、忘れてました。

ところが月日がたち、実際に2021年になったら、イヤな感じです。
アメリカは民主党になり、いきなり戦争大好きの軍産複合体メンバー
に総とっかえになりましたし、ご覧のように世界はコロナで大不況へ。

何よりも最悪なのが、日本が「やらなくていい感染対策」をしていて、
自ら国力をボロボロにしていること。戦争に入るには社会を混乱させ、
大衆を欲求不満にした後、イカサマの軍事テロを起こせば一丁上がり!

日本は「やらなくていい感染対策」の次は「やらなくていい戦争」へ、
いとも簡単に騙されて引っ張られていきます。このまま流されてたら、
あれよあれよと治安維持法、そして徴兵制が始まり、戦場に送られる。

(若者たちよ、本当にそれでいいのかな?お国のために死ねるかい?)



な~んて、くだらないことを書いてみましたが、本音を言うなら、別に、
戦争が起きようが、何が起ころうが、もはや関係ない。「それが何か?」
で終わり。人は今日死ぬかもしれないし、10年後、死ぬかもしれない。

毎回、死ぬつもりで出かける、ナンパ修行者にとって、死は日常ですし、
今更ね、戦争がどうのこうの、言われてもピンと来ない。むしろ核戦争
なんかで一気に大勢で死ねたら、寂しくなくてラッキーとさえ思います。

我々は、そんな夢のような終わり方よりも、普段から、トコトン孤独と、
向き合っている。基本的に「死」は超個人的な現象であり、孤独の中へ、
突入していくような恐ろしさがある。ナンパとは1人ぼっちで死ぬこと。

その恐ろしさを乗り越えてきた者にとって、戦争が起ころうが関係ない。
もはや外部の事象が、どう変化しようとも、知ったこっちゃない。去年、
戦争の時代を迎えるにあたって、でも伝えたように、ただ利用するだけ。

今のような先が見えない時代こそ、覚醒する最大のチャンスとなります。
そのために何をするか?は各自の趣向によって変わるけど、その中でも、
ナンパは最強の道で、危機感がある人ほど、学びは大きくなるでしょう。

posted by 家元 at 08:46| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月26日

正しく恐れるのではなく、正しく怒ろう。

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以前より、気に食わない言葉に「正しく恐れる」というものがある。
これは過剰に恐れるのではなく、コロナの正確な情報を知ることで、
正しく恐れよう!という意味だが、冷静に考えてみれば変な言葉だ。

何で、恐れることが前提にある?別に怖がらず、気をつければいい。
手洗い、うがいなど、地味に、正しく気をつければいいだけなのに、
みんなが恐れなくちゃいけないことになっている。これはおかしい。

例えば交通事故なんかも、車を恐れるのではなく、ただ気をつける、
それだけで充分なのに、コロナに関していえば、とにかく恐れさせ、
大衆を委縮させたい意図が見え見えだった。よくもまぁ、騙せたよ。

ただ新しい変異種がどうだとか、PCR陽性者がどうだとか、もうね、
ここまであからさまな子供だましの怖がらせ方を見せ続けられると、
めちゃくちゃ頭に来て、自分のパワーを増大させられるので嬉しい。

どんなに温厚な性格でも怒れるような社会的欺瞞なんて、なかなか、
お目にかけられないから、これを機会に、わざと怒り狂ってみよう。
でもその際、正しい怒り方がある。それは外部を変えようとしない。



別に、社会や政府がどうなろうと変えずに、ただ純粋に怒ることで、
そのパワーをナンパにぶつける。外部を変えようとすると、それは、
必ずストレスになり、いつもイライラして落ち着きのない奴になる。

あなたが何しようと、別に大衆は変わりっこないので、放っておく。
それよりも自分だよ。怒り狂うことで、体の奥からパワーが生まれ、
早起きできたり、生活に張りが生まれたり、ナンパが成功しやすい。

だから自分が、正しく怒れているかどうか?は、自分の生活が充実
しているかどうかをチェックすればいい。例年なら、こんな寒い中、
ナンパに出かけるのは億劫だったのに、なぜか今年は平気で行ける。

そんな小さな変化が必ず起こるので、わざとワイドショーとか録画
して出かける前に、少し流して怒ってみたり、ネットのニュースで、
ヤフーのコメントをチラ見し、勉強不足の怖がり屋に腹を立てたり。

そうやって、このバカげた騒動を活用すればいい。私も人生最大に、
毎日が充実しているが、それもこれも、コロナ詐欺のおかげであり、
まぁ実際は何でもいいんだよ。この世は、たんなるドラマだからね。

posted by 家元 at 09:07| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月28日

この世の二大悪は、戦争と医療である。

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今回の日本におけるコロナパニックの犯人は、間違いなく医療だった。
たった2%のベッドしか、コロナ患者を受け入れず、拡充するための、
システム変更もしないまま、民衆に自粛を強要して経済はボロボロに。

「俺たちは変わらない。お前ら自粛しろ!楽しむな!もっと恐れろ!」
と叫び続ける医療者たちのゴウマンさに、さすがに民衆は気づき始め、
批判されるようになった医師会は今更、「協力するぞ」と会議してる。

この頑固で強欲な連中によって、そもそも今のコロナ騒動は起きたが、
もともと日本という国は医療費が莫大すぎて、医療で国がつぶれると、
ずっと言われてきた。いうならば医療は日本を食い尽くしてきたんだ。

医者たちが高給取りなのは知ってるだろう?彼らは外車を乗りまわし、
いい家に住むわけだが、どうすれば儲かるのか?というと、とにかく、
手術をしたり、薬を出したり、入院させたり、何かしらの処置をする。

本来なら何もしなくていい、自然治癒に任せてればいい人に対しても、
とりあえず治療という名目で、余計なことをしまくる。そうしないと、
儲からない。点数がつかない。つまり病人が増える程、儲かる仕組み。



そのため医療で大儲けするには、とにかく病人を増やせばいいわけで、
その最も有名なのが「高血圧」である。かつては高血圧の基準なんて、
かなり高くても大丈夫だったのが近年、ずっと数値が下がっていった。

そうすれば「あなたは高血圧です!」という患者をドンドン増やせて、
「薬を飲みましょう!」と、降圧剤を売ることができる。しかも一生、
飲み続けるものなので、めちゃくちゃ儲かるという、あくどい商法だ。

しかし身体は、そもそも、なぜ血圧を上げようとするのか?というと、
歳をとるにつれて血管が固くなり、通りが悪くなるから、圧をかけて、
血液を体のすみずみまで流すために、自然と調整するようになってる。

それを薬で弱めてしまうと、血液が全身にまわらなくなり、高齢者は、
脳の血行が悪くなったまま、認知症になりやすくなる。さらに降圧剤
は炎症を抑えるので、自然治癒が働かず、最後はガンになってしまう。

ガンになったらなったで、今度は手術に放射線治療に抗がん剤という、
高額治療を受けてもらえる。1人ガン患者を入院させておけば病院は、
年に数千万円の儲けになるので、できるだけ延命させて収益を上げる。



だがガン治療の苦しみは、もう説明不要だろう。弱った体に、さらに、
猛毒を流し込まれて、髪の毛が抜けてズダボロになる。よくナンパで、
看護師に出会うことは多いが、彼女達は口々に言う。「無意味」だと。

抗がん剤で、のたうちまわる程の苦痛を受け、廃人のように生きても、
治る人なんて、ほとんどいない。それなら自然に何もしないで、ただ、
静かに余生を楽しめばよかった!と、最後には後悔して死ぬ人ばかり。

こうして多くの国民は一生懸命、働いて貯めたお金を、最後は病気に
なって、えげつない医療によって、むしりとられていく。医者からは、
「治療しないと死ぬ!」と脅されて、大先生の言うことだからと聞く。

多くの人は「ポックリ死ねたら幸せ」と言うが、そんな自然に死ねる、
自立した者など、100人に1人もいない。99%は医療に騙されて、
家畜のように搾取されて、心身を消耗したまま、悲惨な最後を迎える。

確かに医療は人の命を救ってきたのも事実だ。ところが、その裏には、
トコトン儲けてやろうという、どす黒い悪のダークサイドが存在する。
戦争は悪だとすぐ分かるが、医療の悪は偽善に隠れてて、より凶悪だ。

posted by 家元 at 08:04| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月29日

「命を救うために!」の裏側にある巨悪

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もちろん今回のコロナ騒動を起こした犯人は、マスコミです。奴らが無責任に、
これでもか!これでもか!と国民を怖がらせ、経済をメチャクチャにしました。

でも、そもそも自粛せざるをえない状況を作った真犯人は医療です。なぜなら、
あまりに強欲で利権に縛られた連中が、ずーっと甘い汁をすすってきた挙句に、
危機だ!と煽りながら、自らは、ちっとも変わらなかった。とんでもない巨悪。

よくドラマや映画などでは真犯人は最初、いい人だったりするように、今回も、
医療者はヒーローのように見えた。外国のマネをして建造物に青い光を投射し、
医療従事者に感謝!とかやっていたが、結局、医療システムが原因での大惨事。

確かに私は医療を信用していません。子供の頃に、意味のない注射を打たれて、
死にかけたことがあるから多少、個人的な憎しみでバイアスがかかってますが、
それでも、これまで医療がやってきた悪行の数々は、どう考えても最悪でした。

人間は体が弱っている時には余計なことをせず、ただ安静にしてればいいのに、
そこで余計な治療をしてしまう。そうしないと儲からない。どんなに副作用が
強烈だろうが、いじくりまわしてメチャクチャにし、さらにその治療で儲ける。



そういえば以前、がんセンターに勤めている看護師と付き合っている時、ふと、
「抗がん剤って治るの?」と聞いたことがある。料理中だった彼女は、すぐに、
「治らないよ」と即答。「じゃあ何でやってるの?」「わからない」と答えた。

あんな、とんでもなく苦しい治療を、なぜ標準として多くがやっているのか?
疑問に感じた私は一時期、医療に関する本ばかり読んでいた。そうして勉強し、
出た結論は、医療マフィアはハンパねぇ!儲けるために、そこまでやるのかぁ!

とにかく儲けるためには、健康な人を「病人」のカテゴリーに入れて治療する。
例えば昔なら、血圧が高いと思われなかった健康な人を、年々、基準を下げて、
「あんたは高血圧!薬を飲まないと病気になるよ!」と病人扱いにしたのです。

これは現在のコロナにおけるPCR検査に似ています。健康な人でもコロナが付着
していただけで病人に確定している。ああいう詐欺を医療は昔からやってきた。
特に日本は世界一、病院が多いので、世界一、意味のない治療も多くやられた。

かつて私の大学の恩師も、60代でガンになり、放射線を浴び、毒ガスの成分を
含んだ劇薬を注入され、ガリガリになって死んだが、別に何もする必要なかった。
あんなに頭がいい人でさえ、こうして騙される。まして大衆なんか、いいカモだ。

(これは現在の「無意味な感染症対策」で、経済がボロボロにされてるのと一緒)

posted by 家元 at 07:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月30日

コロナで暴かれていく日本のダークサイド

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これは去年の出生数と死亡数だが、まず死者が1万5千人減ったので、
単純に「いや~、これも感染対策のおかげだ」と喜ぶのは大間違いだ。
出生数は2万人も減っているし、結局、少子高齢化が激しく進んだだけ。

世界一の老人大国は、さらに老人だらけとなった。それも別にいいやん、
と思いたいところだが、現実的に死ななかったのは多くの寝たきり老人
であり、寿命が少し延びただけにすぎない。そのために、あの感染対策。

全体で何百兆円もの損害を出し、空振りに終わった感染対策!なぜなら、
感染爆発なんて全く起こらなかったし、人が例年より全然死ななかった
事実も厚労省や感染研は国民に隠している。大失策がバレてしまうから。

それでも、このコロナ騒動によって医療のヤバさが明らかになったのは、
良い点でもある。奴らは「人の命を守るために」を盾にして、その裏で、
ず~っと悪どい事をしてきたのだが、それがコロナで浮き彫りになった。

(例えば日本は、いろんな分野で世界一で、医療関係では、こんな感じ)


病院の数が世界一

薬剤消費量が世界一

医療被曝量が世界一

寝たきり老人が世界一

若者の自殺率が世界一


まず病院の数が世界一、多いというのは、それだけ病院に行く人が多く、
そこで薬をもらう人も多いということ。なんと!世界中の薬の40%も、
日本は消費している。この島国は、ダントツの異常な薬漬け大国なんだ。

そしてCTスキャンも世界一多くて、医療で放射線を浴びまくり、老人が
飲む薬もメチャクチャ多いわで、薬と薬が化学反応を起こし、かえって、
体を悪くしている。挙句に過剰な延命治療で、寝たきりになる人ばかり。

やらなくていい治療をして、飲む必要のない大量の薬を処方し、病院は、
これまで儲けてきた。そうして、ほとんどの人は10年とか寝たきりで、
死んでいく。そして高齢者は過保護に優遇され、そのお金は若者が稼ぐ。

この老人たちが支配する国で、若者たちは犠牲を払うようにされてたが、
それが今回のコロナでハッキリと可視化された。老人たちはガミガミと、
「お前らはな、ゾンビのように、大人しくしていろ!」と抑圧してきた。

だが若者の自殺率が高いのは、老人優遇による不遇だけが原因ではない。
やはり、ここにも医療による薬害が問題になってくる。日本は睡眠薬や、
精神安定剤の消費量も世界一であり、その副作用で自殺してしまうんだ。

(では、この老人大国で、いかに自殺に追い込まれずに生き残るのか?)

posted by 家元 at 07:59| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年01月31日

毒ワクチンを打って、コロナを撲滅せよ!

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私はコロナ騒動に対して、怒っています。あんなにも大衆がテレビに洗脳され、
いとも簡単に行動を変えるとは驚きでした。真実とは違う、空気というものに、
ただただ流されるだけ。太平洋戦争の時も、こんな感じだったんだろうな、と。

これまで私は、自分の半径1メートルが幸せならいいや、社会がどうなろうと、
かまやしないと、なかば出家したような「家系ナンパ」を提唱してきましたが、
やはり人間は、ハッキリと自分の幸せを侵害された時、初めて社会に目がいく。

なんか日常がドンドン、息苦しくなり、女たちの反応も悪くなり、もう明らかに
街全体が委縮してしまった。もう、この野郎!ですよ。さすがの私も怒るほど、
この国は変わました。そして、このマヌケな暴走の犯人は誰だ?と、探します。

もちろんマスコミが害悪なのは当然としても、調べていくと、どうしても医療
のゴウマンさにブチ当たる。たんに現在の医療体制の問題だけでなく、奴らは、
昔から過保護に守られていることをいいことに、やりたい放題やってきました。

とにかく儲けるためには手段を選ばない。まず検査しまくって、ムリヤリ病気
を見つけては手術し、大量の薬を売りつける。このままじゃ、もっと悪くなる!
と脅しては無意味な治療でボロボロにします。しかも当然と思ってやっている。



実は、私は2013年頃に、この医療の害悪を知って、朝から晩まで勉強して、
反対運動まで参加しようか?とも考えてました。ちょうど、子宮がんワクチン
の副作用が問題になった時ですね。ワクチン産業の、あまりのヤバさに驚いた。

どんな凄まじい副作用が出ても、ワクチンとは関連性がないと切り捨てられる。
でも医学データなんて、いくらでも改ざん出来るし、信用できないことは今回、
コロナ騒動で、これでもか!これでもか!と分かったように、全然、意味ない。

結局のところ、今、軽く見られているのは、人間の自然治癒の力です。お前ら、
何もしないと死ぬぞ!コロナで42万人は死ぬ!とか、ガンの場合は、あんた、
何もしないと苦しんで、すぐ死ぬ!と脅す。その根拠も怪しいのに、強要する。

ところが、こんな大先生が言ってるんだからと、専門家の脅しに乗ったら最後、
あれよあれよと放射線を浴びせられ、皮膚がただれ、猛毒の薬を打たれて絶叫
しながら衰弱していき、その拷問代金として、これまでの貯蓄を全て奪われる。

これが過去、ずっと医療が大衆にやってきたことです。人間の自然治癒を殺し、
痛めつけてきた。そして今、医療はそれを、日本という国全体にやっています。
国民を恐喝し、自然な営みを制御して、不可解なワクチンを打って撲滅したい。

(そんな粗雑なシナリオはアッカンベーだ!こっちは自然のパワーでいくぜ!)

posted by 家元 at 08:11| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする