2021年02月09日

意外にもナンパ天国だった場所

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私は2013年頃、かなり自然主義運動に没頭しました。当時のブログは、
もっと自分勝手になろう!と主張したり尖っていたし、この記事にも、
新型インフルエンザの事が出てきてるように医療への反発は強かった。

というのも当時、子宮頸がんワクチンの副作用が社会で問題になって、
調べたら、あまりに無意味なものを少女たち全員に打つということに、
ナンパしている身からしたら、どうしても許せなかった。激おこです。

結果的には、全員に打つのは中止となり、希望者だけになりましたが、
後年、この時のマスコミが騒ぎすぎたせいで、ワクチンが広がらずに、
子宮頸がんで死ぬ人が増えたと逆に問題になった。もっと打とう!と。

例えば最近では、コロナで病院に行く人が減り、子宮頸がんワクチン
を打つ人がさらに激減し、死ぬ女性が5000人増えるだろうなんて、
論文が出ていましたが、実際に上の図を見ると、それもデタラメです。

ワクチンを打たなかったから死者が増えたのではなく、がん患者の数、
その全体が、そもそも増えている。それをワクチンを打たないせいに
して発表した研究者は当然、ワクチン会社から報奨金をもらっていた。



さて、そんな薄汚れた医療界に対しての反対運動は昔からありました。
他にも、動物愛護や地球環境へのエコ運動とか、いろいろありますが、
実は、これに関わるのは女性が多い。それも可愛い子がいたりします。

私も当時、毛皮の反対デモとかに誘われましたが、もう女ばっかりで、
男が行くと、めちゃくちゃ重宝されます。雰囲気としてはオーガニック
の店に行くと、女ばかりでしょ?あんな感じで、まさしく女の園です。

現在は、どうなってるか、わかりませんが、女に慣れていない人なら、
そういう運動に気軽に参加してみるのもいいかもしれません。しかし、
ガチでのめり込んでいる主要メンバーは、遊び半分で口説けませんぞ。

私も当時、ある幹部を家に連れてきたら「そういうつもりじゃない!」
なんて、あからさますぎる拒絶をもらったことがある。ちなみに現在、
コロナの反自粛運動が盛んだが、これもどんな感じか行ってみました。

そしたら、モテそうにない男ばかりが集まって、むさ苦しかったため、
参加せずにUターンしてしまった。もちろん、女もいるだろうけれど、
コロナに対してはファッションでは出来ないので、ガチ勢ばかりです。

(もしナンパ運動をしないなら、ガチで参加するのもアリでしょう!)

posted by 家元 at 07:46| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする