2022年04月01日

初めて訪れた者へ(ボクが家元だよ!)

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ここは独りきりでナンパを極めるためのサイトです。18年目に入りました。
お金もなく、若さもなく、ルックスも武器にならないヒッキーが、ひたすら、
ほぼ無一文でナンパを続けて、女を1億人GETした記録です。(前世を含む)

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posted by 家元 at 00:00| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月20日

うれしぃー!本当にコロナ騒動が終わる~!

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ついにイギリス政府はコロナの感染対策を全て撤廃した!もうマスクもいらないし、
イベントのワクチンパスポートもナシになる。感染者の自己隔離も3月以降は無用。
つまり春からは二年前の日常に戻るというわけ。やはり思った通り、コロナは終焉。

とはいえ国によって全然違う。フランスは全員にワクチン義務化させようとしたり、
オーストラリアなんかはマスクしてない者へ警察の暴力も激しくて、ちょっと前は、
ゆるくてルーズで、おおらかな国だったのが、暗黒の全体主義へと暴走をしている。

では、肝心な日本はどうなるのか?ほとんど被害がないのに最もコロナを怖がって、
唯一、経済が落ち込んでいる有様だったし、またもマンボウを始めてしまうのだが、
それでも、やっぱりイイ予感しかない。これまでの大衆の意識とは全然違っている。

あまりにもオミクロンが弱すぎるので怖がっていないし、洗脳メディアのテレビも、
「インフルエンザよりラク」とか「解熱剤だけで治った」なんていう、安心させる
情報もポツポツと流し出した。これまでは放送禁止用語並みに絶対NGだったのに!

そういうわけで、あたしゃあ、幸せですわ。ようやく感染ごっこが終わってくれる。
もちろん、この冬はまだ過去の流れを引きずるけれど、集団意識は終焉に向かって、
あっけらかんと動いている。いや~、こんなに春が待ち遠しいのは初めて。最高だ!

(あまりに嬉しすぎるのでボーナスです。新しいプログラムを来週に発売しま~す。)

posted by 家元 at 12:29| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月18日

コロナが終わりそうでウキウキしちゃう。

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もうダメだ!ニヤニヤが止まらない。確かに気が早いとは思うよ。マンボウだって、
また始まるわけだけど、さすがにコロナ騒動が終わる予兆が、そこかしこに見えて、
あたしゃあ、嬉しいですよ。オミクロンがあまりにも弱小なので、みんな気づいた。

もう感染対策も予防注射もおかしいだろ?という大衆が増え、すでにマスコミでも、
手のひら返しが始まっている。テレビでは芸人が「3回目は意味ないやん」だとか、
平気で言えるようになり、厳しい言論統制が解けてきた。(ここまでが長かった!)

なんと、ひたすら「打て!打て!」しか強制してこなかったNHKでさえも、初めて、
ワクチン後遺症のドキュメンタリーまで流すようになり、明らかに潮流が変わって、
あ!こりゃ本当に終わるんだ!と嬉しくなってしまう。もちろん期待はよくないよ。

これまで何度もガッカリしてきたから、とにかく期待しないようにしているのだが、
今回ばかりはムリ。コロナ騒動が始まって3年目の春は、まさしく三度目の正直で、
最高のフィナーレになるのでは?と楽しくなってしまって、毎日がハッピーアワー。

もしかしたら夏になれば、マスク外す人も初めて増えるかもしれない。そうなると、
またナンパも変わってくる。この二年で通用しなくなった高度なマシンガントーク
も通用するようになるので、再びオープン型が主流に。そして冬の時代は終焉する!

posted by 家元 at 13:09| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月16日

過去のプログラムのヤバさにビックリ!

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最近、過去の音声プログラムを断捨離するために全部、聴きなおしているのですが、
すっかり自分で忘れているものも多くて、新鮮でした。特に旧版の『最強化計画』
なんかはビックリしてしまった。やたらと空間に点を打ちまくったり、難しすぎる!

街中にある物体や人物に対して高速で点を打ち、神羅万象を細かくポジしてみたり、
しまいにはナインボールという、話すネタを18個も両側に浮かべる技も登場して、
こんなの出来る人いるのか?というような動的なイメージ訓練ばかり出てきました。

当時の2018年頃はジョジョのスティール・ボールに影響を受けて、そんなのばかり、
やっていたわけですが、これは本当に間違いでした。私は絶対音感ならぬ絶対空感
を持っているので、空間に触覚を感じるのです。だから、こういう訓練は割と得意。

それを皆が出来るだろうと押し付けてしまってましたね。そもそも私でさえ久々に、
点を「回転」させながら声かけてみたところ、気が散ってしまって全然ダメでした。
うわー!これ、かえって声かけを難しくしてる!と反省です。とち狂っていました。

これまで斬新な方法を見つけるために実験にあけくれてきましたので、その過程で、
逆に迷わせてしまったことを、ここにあらためてお詫び申し上げます。すんまへん!
(そんな中でも「これはいい!」という真に使える方法も見つけたので、お許しを)

posted by 家元 at 08:33| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月14日

オミクロンの優しい抱擁に包まれて・・・。

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ちょっとだけ体調を崩してました。だるくて、やる気が出ずに、お休みモードです。
なんとなく上気道に違和感があり、ちょっとだけ鼻水が出たので、これはおそらく、
オミクロンだなと思いました。なんたって熱も出ないし、すごい優しい風邪だから。

そして、いよいよコロナ騒動は終わるなと確信。こんな優しすぎる風邪に対してね、
どんなにマスコミが頑張って怖がらせようとしても、もはやムリ。この冬を最後に、
大衆の多くが「アホらし」と目覚めるはずです。3回目のアレも打つ人は減ります。

嬉しくなった私は、最後の思い出としてPCR検査で陽性になってみたいぞと思って、
受けてみようとしたけど、やっぱり毎日の陽性者数の発表に加担するのはイヤだし、
やめました。そもそもPCRさえなければ例年通り、日本には何も起こってなかった。

昔からずーっと行われてきた風邪の伝搬というものを可視化したことで、パニック
になっただけで、何でも「見える化」すればいいってものでもない。しかしナンパ
において、反応の良い女を見つけることを「PCR」と呼んだのはピッタリでしたね。

普通に何もしないで暮らしていると「出会いがないな」と思わされるが、声かけて、
「PCRテスト」をすると、こんだけ良い反応の女はいるんだ!出会いは、いっぱい!
と可視化されます。まさにコロナ禍は「オンナ禍」といってもいい程、最高だった。

posted by 家元 at 15:12| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月12日

世界中で人は生まれ、死んでいく。

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現在、世界では、どれくらいの人が生まれ、死んでいっているのか?

それをリアルタイムで表すサイトがある。ここから何を感じるかは、

もちろん人それぞれだが、はかない一生を、いかに過ごしていくか?

自分は、もっとも何をしたいのか?を見直したくなるかもしれない。

posted by 家元 at 12:18| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月10日

本日をもちまして、ナンパ教材販売は終了

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長い年月、ありがとうございました。本日をもって『全開チャレンジ』は販売終了。

それにともない、ナンパ教材販売も終わります。これまでの音声プログラムは全て、

「なかったこと」になりますので、サーバーからも順次、削除して消していく予定。

まだダウンロードして保存されていないものがありましたら、やっておいて下さい。

(最後の『全開チャレンジ』だけを残して、他の教材は消えるのでご了承ください)

posted by 家元 at 12:19| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月09日

続いて身体を目覚めさせよう(レベル2)

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たんに手で気を感じれるようになるだけなら、誰でもすぐ出来る。ただ、これだけで、
気の使い手とはいえず、ほんの入口のレベル1にすぎない。よくある「伝授セミナー」
とかいって、1回で気が使えるようになる!と宣伝しているものは、この入門レベル。

代表的なのはレイキだが、レイキの使い手があまりにショボい人ばかりなのは、全然、
自分の全身に気を巡らす訓練をしていないため、エネルギーの使える量が少ないから。
それだったら趣味で毎日のように気功体操している老人の方が能力はずっと上である。

やはり気は、誰かから影響を受けるだけでは上達しない。自分の内側の感覚を養って、
内側から獲得しないと全く話にならないのだ。そこで我々がやるべき次のステップが、
「立禅」である。これは立ったままの瞑想で、特徴的なのが液体を体に通すイメージ。

頭の上から足の裏までジワーッと液体が流れ落ちるようなイメージを使い、気を全身
に通していく。最初は想像だけで終わるが、次第に気を全身で掴みとれるようになる。
すると体全体が緩んでリラックスし、気持ちよくてセロトニンも出て、スッキリする。

このレベル2の立禅をやっていくと、一瞬で自分の思考を消せるし、体中がパワーに
満ち満ちてきて、マトリックスから自由になれる。特に声かける時に不安がなくなり、
相手から影響を受けなくなるから、ナンパ師にとって必要不可欠。やらない人はアホ。

(お知らせ:最後に残していた『全開チャレンジ』は、明日をもって販売終了します)

posted by 家元 at 09:05| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月08日

まずは手を覚醒させるのが最初のステップ

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かつての日本は気を使える人が、当たり前のようにたくさんいた。漢字でも、やたら、
「気」という言葉が使われるように、または治療することを「手当て」と言うように、
文字通り、病人や痛い所に普通に手を当てて治していたが、いつしかマイナーになる。

金儲けに特化した西洋医療が日本社会を支配し、彼らが認めた免許を持たない人達は、
治療してはいけないと法律を作らせ、民間療法家は一斉に消され、滅んでいったのだ。
そして、その一部は新興宗教に吸収され、あとは趣味としての気功という形で残った。

ゆえに普段、周りに出来る人がいなくて、これは凄い人から学ばないと!なんて思い、
「伝授セミナー」などの高額なものに申し込んだりするのはバカげている。なぜなら、
あまりに簡単だから。たんに気を感じて動かせればいいだけで難しいことは全くない。

まず自分の手の平を右手と左手で近づけたり、遠ざけたりしてみる。これで感じるか?
フワフワしたりビリビリしたり等、現時点で感じるなら、あなたは気のセンスがある。
そこから自分の中の感覚を養っていくことで、あまりにも簡単に達人になれるだろう。

感じない人も何度か意識を集中させているうちに目覚めてくる。どうしても難しくて、
他者から学びたいなら、わざわざ高額セミナーに行くより、近所の高齢者がやってる、
気功の同好会とか安いものに参加し、気が使える人に送ってもらうと、すぐ目覚める。

(意外にも、爺さん、婆さんの中には、当たり前のように気を使いこなす人達が多い)

posted by 家元 at 08:59| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月07日

世間に「気」は受け入れられているのか?

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年末のテレビ番組で明石家さんまが、かつて息子の喘息を気で治した話をしていた。
医者が治すことが出来なかったので試しにひと晩、気を送ってたら、治ったらしい。
すると、そこにいた日ハムの新庄監督も「俺も選手の腰痛を治したよ」と自慢する。

こんな感じでテレビでも、気の話は扱われたりするが、それはあくまで彼らのように
特別な人だから出来るような印象を与える。確かに芸能界では気のパワーが強い人が
多くて、高嶋ちさ子なんかは交通系ICカードを持ってるだけで磁気が全部ダメになる。

ただ、そういうバラエティ的に面白いネタになるような軽い扱いはOKだが、もっと
シリアスなものになると話は別だ。例えば白血病から奇跡の回復をしたと言われてた
水泳の池江璃花子の陰には、なべおさみという芸能界一の気功の使い手の存在がある。

週刊誌で抜かれてネットニュースになり、大衆から心配されたり、批判されていたが、
気に対する世間の印象なんて、そんなものだ。王貞治のガンを治したことのある彼も、
池江に治療したことは隠して否定し続けた。どうしても気功はイメージが悪いからね。

もともと気は新興宗教で利用されたため、洗脳などのイメージがついたので仕方ない。
そして、それ以上に医療界からの反発が強くて、つぶされてきた。薬も手術もいらず、
気による自然治癒で治ったら医者の存在意義がなくなるので、かなり本気で否定した。

(そうして、かつて世界一の気の大国だった日本は、西洋医療に毒され、洗脳された)

posted by 家元 at 08:35| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月06日

『全開チャレンジ』もクローズします。

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ようやく4ヶ月間にわたって配信してきた『全開チャレンジ(∀)』が終わりました。

それにともない、1月10日(月)の成人の日をもちまして、販売も終了となります。

すでに販売ページも説明文を消しているので、最後に参考まで、各号のタイトルです。


第01号:「男と女の綱渡り(最高峰へ)」

第02号:「双子作戦と逆転のシナリオ」

第03号:「お見合いの進化と爆笑兵器」

第04号:「見える物が見えないアート」

第05号:「自分を追い込む最後の手段」

第06号:「究極のようせいしゃの誕生」

第07号:「透明な存在の消えゆく合図」

第08号:「すぐ恋バナさせる異世界へ」

第09号:「型破りと赤い糸と最終奥義」

第10号:「ファイナルインパクトの導き」


以上の全10号ですが、私はこれを伝えきることができ、やっと肩の荷がおりました。

そこで、これから残りの短い時間は、最後の総括として「気とナンパ」を述べていく。

結局、男女間のコミュニケーションの全ては気で説明できるし、気に行きつくのです。

posted by 家元 at 08:58| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月05日

『全開チャレンジ』の配信が終了しました。

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ようやく『全開チャレンジ(∀)』の配信が終了しました。

最終号のタイトルは「ファイナルインパクトの導き」です。

それにしても今回のプログラムは時間が足りなくて大変で、

途中からは隔週の配信となって、申し訳ありませんでした。

これで1つの区切りとなります。ありがとうございました!

posted by 家元 at 08:51| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月04日

まるでマンガのような新しいナンパ世界

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世間で知られている気功とは、手をかざして病気を治したり、人を吹っ飛ばしたりと、
その程度のイメージしかありません。しかし実はもっと自由自在です。例えば手など、
別にかざさなくても、ただ心で思うだけで目の前の女の筋肉を緩めることが出来ます。

それどころか相手の脳の中に入り込んでコントロールしたり、さらにその場の空間を、
緩めたり、緊張を高めたり、エロくしたりと、雰囲気そのものも操れるようになって、
まるでジョジョのスタンドの世界の能力者になった気分で、ナンパに夢中になれます。

私も最初の頃は「ついにナンパの最大の極意を掴んだ!」と絶頂気分で街を走り回り、
ガッツポーズや感動の連続でした。そして、これを皆に伝えたいがために、せっせと、
音声プログラムを作ったのです。どうしても、この新しい世界を体験してほしいから。

なんたって、このコミュニケーションの技術は、まったく世間では知られてないので、
まさにやりたい放題。影の存在である忍者のように術を使うナンパ師はカッコいいし、
これを最後の到達点の1つとして、とっておきました。どうか、身につけてください。

なお『極秘ミッション』が気功そのものを稽古することがメインで『全開チャレンジ
がその術を女達に実際に使っていくための方法になります。この二つのプログラムは、
『極秘』と『全開』という真逆の意味を持ち、補完しあってる最終奥義の教材でした。

(お知らせ:そんな『極秘ミッション』のプログラムは、本日をもって販売終了です)

posted by 家元 at 08:47| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月03日

なぜナンパに「気功」が役に立つのか?

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よくナンパでは、マッサージしてあげると言ってスキンシップに入り、GETしますが、
やはり直接にさわるので拒否されやすい。ところが気功をしてあげると言う場合には、
離れた場所からなので、すんなり受け入れられ、その後に直接さわるのもOKになる。

それだけ女体は気を感じやすく、気持ちいいのです。体が凝っていなくても、単純に、
気の出てる手にさわられるだけでもエネルギーが供給されて快感だし、前戯なんかも、
気を出してると、すぐにイク。だからSEXを探求する男にとって、気は最強の武器。

ただ、そんな性的なものだけではなく、ナンパにおいては、声かけという初期段階で、
最大の効果を発揮する。たんに気を使えるだけで、自由自在に声かけれるようになり、
心身を強くし、気でバリアを張ったり、イヤな相手からも影響を受けなくなるのです。

そのためには手から気を出すだけでは足りません。実は手で気を扱うのはすぐ出来る。
それよりも自分の全身に気を巡らすことの方がレベルが上で、メチャクチャ役に立つ。
かめはめ波で人を吹っ飛ばせるのも全身に気が満ちているからで、かなり武術的です。

ぜひ地蔵で悩んでいる人は、この全身の気に目覚めてください。気分を高揚させたり、
逆に冷静になったり、全ては気のコントロールだけで出来るようになります。これが、
ナンパで得られる最大の恩恵です。たんにSEXがうまくなる以上のものがあります。



<お知らせ>『全開チャレンジ』の最終号は明日、1月4日となります。1日遅れて、
申し訳ありません。なおそれに伴い、気功のプログラムである『極秘ミッション』も、
1月4日で販売終了となりましたので、ご了承ください。では明日、配信いたします!

posted by 家元 at 12:27| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月02日

家元は気功の達人です。それもかなりの。

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これまで音声プログラムを聴かれた方は、すでにご存じの通り、家元は気の達人です。
よくテレビとかで見たことあるような、人を吹っ飛ばすのなんて余裕だし、病気とか、
肩こり、腰痛なんてのも正常に戻すことも出来ます。なんせ20年もやってますから。

ただ、この気に関して他人に話すことは、とても慎重になっていました。というのも、
なぜか拒否反応をもらうことが多く、話も盛り上がらなかったから。特に男性などは、
催眠術の話題には飛びつくのに、気功になると、途端に無関心になったりするのです。

それでも気で人が飛ぶ「かめはめ波」などは関心を示す男性もいますが、ヤラセだよ!
とか、いまだに言ってる人ばかりなのを見ると、どんだけ遅れてるんだ?と驚きます。
それだけ気というものは世間から排除されて、その実態がほとんど理解されてません。

結局、健康オタクとか、一部のスピリチャル好きしか受け入れられてなかったのです。
私の親友も現象を見せても全く信じなかったし、ナンパ師たちも催眠だけ興味を持ち、
気功はスルーしていました。そこで以前は私もまぁいいかと前面には出してなかった。

ところがナンパをやりきってみると、どうしても最後は気に行きつきます。武術でも、
最後は気の世界に到達するようにナンパも同様でした。最初こそ、隠し味として使い、
サブ扱いでしたが、最後は気がメインだと確信するに至った。だから解禁したのです。

(ちなみに隠していた『極秘ミッション』の内容は、ナンパで気を鍛える方法でした)

posted by 家元 at 12:35| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2022年01月01日

「マトリックス」と対照的な「オセッカイ」

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あなたは本当にやりたい事から巧妙に目を逸らされ、エネルギーを奪われ続けている。
そうしてマトリックスにつながれて自由も失うわけだが、そんな略奪システムと逆に、
あなたのやりたい事をサポートしてパワーを与えてくれる、恩恵システムも存在する。

これを「オセッカイ」と呼ぶ。その名の通り、あなたに道を指し示したり、救ったり、
お節介してくれる陰なる存在で、マトリックスとは逆で、うるさく主張してはこない。
むしろ声なき声の内なる静かなメッセージや、間接的なサインを使って伝達してくる。

だからマトリックスにつながれて、脳内がうるさいノイズに満ちていたら、まったく、
そのメッセージには気づけず、ひたすら空回りするだけに陥ってしまう。だからこそ、
マトリックスを離れて、邪魔されないようにすることが重要。やりたい事をやるには!

ところが街はマトリックスがガンガンに支配している場なので、自分だけ外れるのは、
非常に難しい。ナンパなんかしようものなら、すぐに脳内が騒ぎ立てるか、はたまた、
やる気を失い、意気消沈してしまう。だから、あなたは目立たないように何もしない。

勇気を出して自らの思考というマトリックスから離れさえすれば、今度はオセッカイ
が味方になってくれて恩恵が起こり出すというのに、身を縮める。なおオセッカイを、
略して「セカイ」と呼ぶ。このセカイは、あなたを包み込み、常に守ってくれている。

(もしセカイの恩恵を身いっぱいに受けたいのなら、心身を全開(ゼンカイ)せよ!)

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2021年12月31日

最後のカギは「マトリックス」だった。

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18年ぶりに「マトリックス」の新作映画が公開された。私も二度ほど観に行ったが、
残念ながら、これじゃない感が漂う二流の作品になってしまっていた。その理由には、
監督である、性転換したウォシャウスキー姉妹の片方しか参加しなかったからだろう。

内向的な性格の妹が参加せず、陽気で外向的な姉だけで作ったため、かつてのダーク
でエレガントな雰囲気などまるでなく、コメディ色が強い、薄っぺらい内容になった。
それでも今回、18年ぶりに新作を公開してくれたことに、心の底より感謝している。

おかげで過去の三作をあらためて観なおしたことで、マトリックスを思い出せたから。
もはやすっかり古臭い映画だと忘れ去っていたけど、これは今の時代にこそピッタリ。
あからさまな詐欺であるコロナ騒動を経ることで完全に現代を反映した内容となった。

そしてナンパに対しても、かつて以上に、このマトリックスの支配が深く進んでおり、
ハッキリと可視化できるように変わった。たんに路上で女達に声かけるだけのことが、
密閉されたポッドからの救出とのイメージがダブり、本来の生命力の奪還を示唆する。

まさにこの二年は人間の持つ自然のパワーが抑圧され、強奪された最悪の期間だった。
そんな中でも、わざわざナンパしようと思い立った諸君は、まさに選ばれし者である。
幻想から目覚め、現実を追い求めようとするその意志に、あらためて敬意を示したい。

(よいお年を!)
posted by 家元 at 12:29| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年12月30日

女たちを救出するための解放プログラム

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多くの女たちはマトリックスにつながれ、自分を見失っている。コロナ騒動によって、
それが以前よりハッキリわかるように可視化された。怖い感染症など存在しないのに、
「周りの人のため」と簡単に騙されて引きこもり、毒の注射を打って寝込んだりした。

目に見える現実ではなく、思考が生み出す妄想で生きてしまっているために、心から、
やりたい事はやらず、抑圧されてる。街にあふれる女たちの多くは、そんな奴隷状態。
こちらがアクセスしても、常に何かに囚われており、マスクをしたロボットのようだ。

しかし、それでも自由になりたい女はいる。狭い世間の常識というポッドの中にいて、
どこか疑問を抱いたり、まだ見ぬイキイキとした新世界へと連れ出されたい!という、
無意識の願望。それを刺激して救出するのが「ナンパ」と呼ばれる活動の本性である。

ただし多くの女たちはマトリックスにつながれてて眠りこけているので、声かけても、
機械のように自動返答しかしなかったり、こちらが目に入ることさえなかったりする。
ゆえに我々は自分なりの解放プログラムを使って、目覚めさせようと試みるのである。

そのためには相手のパターンに合わせてあげてから、その後であえてパターンを崩す。
または最初からインパクトの強い「型破り」で目覚めの一撃を与えるのもいいだろう。
もちろんマトリックスは根強いため、なかなか救出は難しい。そこが面白いところだ。

posted by 家元 at 13:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年12月29日

マトリックスにつながれた女たちの救出

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この二年のコロナ騒動で、路上ナンパは激減した。それもそのはず。見回してみれば、
すぐにわかること。女たちは顔をマスクで覆い隠して表情が見えなくなり、なんとも、
やりづらくなったから。いってみれば、路上から完全に笑顔が奪われてしまったのだ。

これがナンパにとって、どれだけ大きいことか!私はいまだに怒っている。確かにね、
マスクすると美人に見えるし、美人が増えた、なんてことは、よく言われる。しかし、
それはノンキな傍観者の意見だ。実際にナンパする者にとっては、もっと最悪な感想。

そんなマスク美人などより、もっと根本的に不機嫌な女が増えたように思えてしまう。
どうしてもマスクしてると無表情なので冷たい人間に見えるし、実際、マスクすると、
あまり表情を動かさず、消極的な反応になりやすく、それで傷つく男達が増えたのだ。

それでも視点を変えると、これほどナンパに力が宿った時代はない。マイナスの圧で、
逆にプラス面が浮き上がり、かつてないほど面白くなった。というのもマスク姿とは、
マトリックスに繋がれた奴隷の象徴であり、そんな彼女を救い出すロマンも生まれた。

確かに路上からは笑顔が消えたが、ふと飲食店内が目に入ると、そこには素顔で談笑
している人々がいる。なので連れ出しするだけでもマスクを外し、自由になるような、
文字通りのマトリックスからの「連れ出し」へと昇華し、ナンパ師は救世主となった。

(告知:『極秘ミッション:Z(ゼット)』は1月3日で販売終了と変更になりました)

posted by 家元 at 08:29| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2021年12月28日

マトリックスの強欲すぎるコロナ騒動

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この二年間のコロナ騒動は、とんでもない激変だった。実際は何も起こってないのに、
さも恐ろしい感染症が日本を襲った!というイメージだけで、多くの人々が騙されて、
外出しないよう引きこもり、マスクをして消毒液を手に塗り、注射を打ったのである。

普通に冷静にデータを見れば、日本に新型コロナは流行などせず、それまでの例年と、
何も変わっていないのに、いったんコロナを怖がった人には、どんなにデータを見せ、
説得しようとしても、ほとんど無駄だった。なぜならマトリックスにつながれたから。

いったんマトリックスにつながると、現実など見えなくなる。あなたがどんなに真実
を優しく諭そうとしても、何も見えず、聞こえないんだ。しかし二年たち、さすがに
目覚めた人も増えてきたわけだが、ここにきてマトリックスは最後の仕上げに入った。

それはオミクロン株という、これまでで最弱の風邪以下のウイルスを怖がらせようと、
マスコミや政府を使って仕組んできた。たんなる鼻水や微熱を主体としたものに対し、
「危険!危険!危険!」と騒ぐだけで、どれだけの大衆をコントロールできるか?と。

普通なら「アホちゃうか」で終わりだが、いったんマトリックスにつながると、もう、
それまでの流れのまま、ちっぽけなアリを巨大なゾウとして見えるようになるからね。
これはナンパでも同じである。我々は、どれだけマトリックスにやられてきたことか!

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