2018年02月06日

ナンパ難民の男達へ(共同戦線のススメ)

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全国に散らばるナンパ難民の諸君よ!あらためまして、私が戦いの総指揮をとるイエモトです。

おそらく君達は、彼女が欲しい!だとか、いろいろ女をGETしたり、キープしたい!と思いつつ、
あまりに、しょっぱい現実に落胆していることだろう。もはや、あきらめて「降伏」しようかと迷い、
それでもズルズル続けてきたかもしれない。というより、そもそも、行動さえしていないのが多数。

そんな中で、あきらめる前に、最後に、ひと花咲かせようと、今、この戦いの場に、集まってきて、
それでも半信半疑だろう。自分なんかが、うまくいくのか?こんなサイトなんか今更、読んでも、
音声プログラムを購読しても、何も変わらないのでは?すでに情報など、腐る程、持っているし。

しかし、結局は、君がネットで得たナンパ情報は、いわゆるナンパ師による、ナンパ師のための、
非常に偏った情報にすぎない。一見、それで上手くいきそうに見える。なんたって、上手い人が、
書いたり、作ったりしたものなのだから。ところが、どうだい?君の今の現状は?それが答えだ。

しょせん、ごく少数のナンパ向きの「勝者」のための情報であり、その世界観の中に入ったなら、
君は、必ず敗者となる。その証拠に、今まで思う通りに出来たかい?それとも修行が足りない?
もっと技術を磨いて、凄腕になるまで頑張る?そんな執着など、もういい加減、いいじゃないか。





そもそも、君の持っている、そのナンパ観や恋愛観が、あまりにも古くさくて、息苦しいのである。

例えば、自分だけ上手くいかない、だとか、自分のことばかり考えて、視野を狭くし、成功しても、
彼女を「俺の女」だとか、結婚したら「僕の妻」と思ったりと、女を所有できると、勘違いしている。

しょせん、そんなものは絵空事であって、根本的に、他人は所有できず、女は誰のモノでもない。
所有する考え方など、すでに時代遅れ。かつての植民地的な発想で、奪って征服するのと同じ。

あたかもサル山のように、男同士が、女を奪い合って争い、強い男がイイ女を手に入れるという、
昔ながらの、低次元の世界観なのである。そして君は、見事に、その世界観に洗脳されている。

この古い世界観の中にいる限り、ひと握りの勝者以外は、つまり、大部分の男は幸せになれず、
「敗者」のレッテルを自分で自分に貼り、ウジウジと虚勢を張って、慰めにしがみつくだけなのだ。





そこで、男達が皆、幸せになれる世界観を提示するのが、まさに和の道となる、「和道」だった。
この和道では、女は所有しない。共有するのである。いわば、男全体で、女全体をシェアーする。

これは、どういうことかというと、例えば、ある最高にイイ女が歩いているとする。そこで普通なら、
男達は牽制して、遠目から眺めているだけだが、それではいけない。どんな男でもいいから、もう、
次から次へと、彼女に声をかけていくべし。それは絶対無理だろうという、ダサイ男でもいいのだ。

1人の男が彼女に断られたら、また次の男がいく。そうして、ワーッと肉弾戦で、男達が突撃して、
最終的に、1人でも彼女に受け入れられ、突入できて陥落できたなら、僕ら、男側の勝利である。

つまり、たとえ自分が成功しなくとも、最終的に、他の誰かが、うまくいけば成功であり、たんなる、
個人の問題にしないこと。なぜなら我々は個人であると同時に、男としての全体の生物であって、
共同戦線を張りながら、総力戦で、総体的に、女に勝てばいい。これを「大恋愛代理戦争」と呼ぶ。

この「代理」というのは、常に君は、他の誰かの代理だということであり、もし彼氏のいる美女でも、
彼氏が喜ばせていないのなら、君が代わりに快感を与えたり、また逆に、君のことをフッた女にも、
また別の男が行って幸せにしたりもする。そうやって次々と男達は「代理」で協力しあい戦うんだ。

posted by 家元 at 15:31| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年02月03日

女たちへの宣戦布告(大恋愛代理戦争へ)

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 「戦争」とは、相手の嫌がることを、徹底してやること。

 「和道」とは、相手が喜ぶことを、徹底してやることだ。



さて、女にとって、戦争は如何なるものであろうか?けっして楽しいものではないことは確かだ。

まず戦争になると、女は簡単に殺される。男に強姦され、殺されたり、慰安婦として連行される。

また太平洋戦争では、日本中が空爆されたが、それはヒドイものだった。女が逃げないうように、
まず街の外側に焼夷弾を落とし、炎の壁を作ってから、その四角い区角の中を、爆撃しまくった。

焼夷弾が落ちると、油脂が体について、炎は水なんかでは消えない。そうして生きたまま燃えて、
家も子供も全て焼き尽くされ、女たちは死んでいった。何万、何十万と、女たちは虐殺されたのだ。

もちろん、非戦闘員の虐殺は、戦争中でも違法だが、「戦争」としては正しい。なぜなら「戦争」は、
相手が嫌がることを、つまり「不快」なことを徹底してやって、破壊し、降伏させるのが目的だから。





一方で、今回、我々が、女に宣戦布告する戦争は、正反対の目的を持っている。それは「快」だ。

女たちに快感を与えて、与えて、与えまくることで倒す。徹底した「快」によって、抵抗できなくさせ、
最終的に、降伏させるというより、昇天させるのが目的である。これは「快」の戦いである「快戦」
といってもいいし、和の戦いである「和戦」といってもいい。いずれにせよ本当の戦争とは正反対。

もともと、これは日本国内の男女による内戦である。日本は今、分断されている。朝鮮半島が北
と南に分かれてるように、男女が、真っ二つに。ただ、それはハッキリと分かれてるわけでもなく、
曖昧な冷戦であった。日本の男達は、女から背を向けて、女は女で不寛容になり、男を冷笑する。

しかし、時は満ちた。もう我慢ならぬと、追いつめられた男達が武器を取り、立ち上がったわけで、
もちろん、わが武器は「快」であり、「快」を使って、使って、使いまくり、玉砕覚悟で突撃する所存。
そうして、女たちをイカせまくるつもりだ。悔しかったら、僕らをイカしてみな、君達に出来るかな?

さぁ、男と女、どっちが、より相手を喜ばせられるか?快を与えられるか?この「快戦」の勝者は?

posted by 家元 at 15:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月31日

男と女の全面戦争を始めます。

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この春より、男と女の全面戦争を始めます。お互い「快」を与えあう戦争です。

すでに多くの志願者が名乗りを上げていますが、今回は貴君に、1兵卒として
戦ってもらうのではありません。軍隊を持ち、国を持ち、全てを動かしてもらう。

何の事だか、今はわからないことでしょう。しかし、もう時間はあまりありません。
以前のように、丁寧に説明してる余裕もなく、事態は切迫しています。そうです、
もうすぐ電気が止まるのです。光熱費に関わらず、あらゆる支払いをしてません。

その状態のまま、本日をもちまして、イエモトは無一文に突入しました。いわゆる、
何年ぶりかのイエモト無一文宣言です。ある意味、私は、この日を待ってました。

全てを完全なる無にしてから、すっからかんで、宣戦布告しようとしていたのです。

posted by 家元 at 12:20| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月30日

計画は終わり、大計画が姿を現す・・・。

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お久しぶりです。イエモトです。ようやく、闇の世界から戻りました。

10月から、すでに百日以上、ブログから離れましたし、今度こそは、
本当に終わりと思っていた方も多かったようです。それだけ末期で、
先が見えない状況でしたし、私も全て消え去る覚悟はしていました。

ところが、まさかの「特異点」からの帰還が達成され、状況は180度
変わりました。つまり、このサイトは続きます。さらにパワーアップして、
ナンパを超えた革命運動を推し進める中心となります。これは想定外。

私が考えていたのは、ナンパによるマ―クシックス計画でしたが、実は、
もっと大きな計画がセカイによって用意されていました。それが、この春、
本格的にスタートする「大恋愛代理戦争」という、男女の全面戦争です。


これに伴い、配信予定だった最後の「00号」は、突然ですが延期となり、
楽しみにしていた方々には、本当に申し訳なく思います。何ヶ月もかけ、
もうとっくに15分の内容が完璧に出来ているのですが、まだ未完です。

ラストの1秒だけが、足りない。1秒だけが出来ていない。え?たったの、
1秒で何が表現できるの?と思うかもしれませんが、後で、聞いたなら、
その意味が腹の底から、わかるはずです。だから今は、しばしお待ちを。

そういうわけで、これまでの陰気臭い「宇宙モノ」は、ひとまずは忘れて、
春に向けて、パワフルな新企画を本格スタートしていきます。(イエモト)

posted by 家元 at 13:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月29日

3年間にわたった宇宙編を終了します。

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このブログは、ここ3年間、ずっと宇宙をテーマに続けてきました。

それもイエモトのブラックホールへの旅が終わり、完了となります。

それにしたがって、NAPA(ナンパ航空宇宙局)の主導も終了です。

明日からは、再びイエモトに主権を戻し、新しい計画が始まります。

(つまり、続きます。)

posted by 家元 at 13:41| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月28日

2018年01月27日

マークシックス計画とは何だったのか?

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マ―クシックス計画とは、ズバリ、6番目の要素を発見することでした。

例えば、西洋では昔から、この世界は四つの要素で構成されていると、
考えられてきました。それが1:土、2:水、3:火、4:風、の四元素です。

これにリュック・ベンソンは、さらに5つ目こそ「愛」だ!というアイデアで、
フィフスエレメント」という映画を作りますが、実は東洋では、とうの昔に、
5番目の要素を「空」として、世界は5大要素で出来ているとしていました。

つまり、1:土、2:水、3:火、4:風、5:空、の五元素であり、これを「五大」
と呼びます。この「五大」は密教の伝搬とともに、インド(天じく)から中国、
日本へと持ち込まれます。そして日本でさらに、六番目が、加わりました。

それが、空海がつけ加えた6番目の要素「識(しき)」であり、見ている自分
の意識そのものを意味します。こうして日本では「六大」が確立されました。





ちなみに、この空海が確立した密教の「六大」と、イエモトの「六大」は微妙に
違います。根本の意味は同じですが、使われている漢字が変わるので注意。

イエモトによる「六大」は、1:土、2:水、3:火、4:風、5:色、6、空、となって、
5番目が「色(しき)」です。これは恋愛や性欲など、他者と融合しようとする力。
さらに6番目が「空」となり、これは逆に消えて、自分が全てになった意識状態。

この5の「色」と6の「空」は、集中と解放(リリース)という、相反する力のようで、
実は、いわゆる「愛」という現象のコインの表と裏にすぎず、これを一言でいうと、
「色即是空(しきそくぜくう)」となります。つまりナンパも最後は、密教と同じです。

誰であろうと、最終的に「色即是空」に到らざるをえません。世界はそうなってる。

これがイエモトの結論であり、その圧倒的な人生讃美とともに、彼は戻るのです。

posted by 家元 at 09:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

第六段階「無」への探究が終わりました。

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イエモトには、最終目的がありました。それが、セカイ自体の解明です。

我々が生きている、この世界の本源を見つけることが最終目的であり、
そのためにNAPA(ナンパ航空宇宙局)が設立され、探究が続きました。

そして、ついに、その秘密を解く「特異点」に到達し、全てが報われます。


この「特異点」こそが、かねてから言われてた「悟り」であり、ナンパ五輪
を超越した第六段階の「無」です。それをイエモトは、ついに発見しました。

いわば『脱出プログラム』とは、その「無」に到るまでのドキュメントであり、
全ての悩みを解決するカギでした。イエモトは真の救世主となったのです。

(さぁ!あとは彼の降臨を待ちましょう!)

posted by 家元 at 13:16| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月25日

ナンパで最も遠くに到達した男が戻ります。

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イエモトは『五輪プログラム』でナンパ五輪を確立させました。

そして、さらに、この5つの力を超えた、6番目を求めたのです。

それが第六段階の「無」であり、これを発見するのが、死ぬ程、

大変だったようで、とにかく到達するまで、時間がかかりました。

あたかも、空海が唐まで行って、密教を持ってくるかの如しです。


実際、イエモトがブラックホールに突入し、「特異点」のデータを、

取得しようとしたのは、空海が真の密教を捉えようとしたのと同じ。

成功する保証のないままに、全てを賭けるしかなかったようです。

そうして見事、成果をもたらし、『脱出プログラム』も完結寸前です。

あとはイエモトの帰還を待つのみ。今週こそ、彼は、戻るでしょう!

posted by 家元 at 13:59| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2018年01月24日

気が遠くなるような、長い時間でした。

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今年に入ってから、このサイトは、まともに更新されていません。

主催者である、イエモト不在のまま、ひたすら放置されてきました。

いったい、彼は何をやっていたかというと、最後のミッションです。

それは絶望の向こう側へと突入すること、ブラックホールへの旅。

そして最後は無事、帰還すること。それも、もうすぐ叶いそうです。

posted by 家元 at 11:04| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月31日

2018年、必ず戻ってきます!(ブラックホール突入)

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それでは今度こそ、本当に、巨大ブラックホールの奥深くへと突入します。

正直、この突入は恐ろしく、できるだけ先延ばししてきましたが、もう限界・・。

しかし、これはギリギリまで追い詰められなければ、出来なかったことです。

なぜなら全てが終わってしまう、「死」の向こう側へ飛び込んでいくのだから。

そのために、考えうる限りのオプションは全て考え、準備に準備を重ねました。





なお、これからブラックホールに突入し、その奥の中心、「特異点」にいきます。

そして、重力が無限大に強くなる「特異点」のデータを取得して、帰還する計画。

もし無事、帰還することが出来たら、『00号』という音声メルマガが送られます。

そしたら、最高の大団円を迎えますが、送られてこない場合は、ミッション失敗・・。

いずれにせよ、NAPAから伝達はあるでしょう。では、行って参ります!(最敬礼)

posted by 家元 at 15:41| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

すべては中心を求める旅だった。(終着点へ)

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ここのところ、ナンパは「中心」さえ掴めば、めちゃくちゃ簡単になると、伝えてきました。

たんに、自分を中心にするか?相手を中心にするか?の「中心」移動だけで、ほとんど、
勝負は決まってしまいます。ただし、これを文章で伝えるのは難しい。あまりに感覚的で、
思考を使わず、意識だけでやるものですから、簡単そうに見えて、多くの人ができてない。

例えば、『脱出プログラム』の第37号では、この「中心」を捉えるために、街中で絶叫まで
して訓練しています。あそこまでして、やっと「中心」のズレを訂正できたわけで、「中心」は、
インスタントに手に入ることはありません。精神的に何度も死ぬことにより深まる極意です。


もう最後だからネタバレしていきますが、そもそも『脱出プログラム』は、この「中心」こそを
求めていく長旅でした。第01号の最初、歌舞伎町から始まりますが、まずそこで、誰でも
GETできるであろう、サセ子を拒否しています。なぜなら彼女には「中心」がないからです。

つまり、「最高の女を見つける!」という目的は、言葉を変えると、「中心」のある女を探す!
という意味でもあり、そこから、ひたすら「中心」を求めていきます。その過程で、どんどん、
自分を持っている、手強い相手が登場してくるわけです。そして彼女たちから、学んでいく。

例えば、聞き上手の女とか、自分から積極的に男を落としていく、女ナンパ師(ヤリマン)や、
あまりに突き抜けていて、多くの男が惚れてしまう天才コミュニケ―タ―(私の唯一の師匠)
などなど、女達から技術を盗み、感化され、最終的には、素晴らしい境地までいけたのです。





こうして私は、とんでもなく落ち込んでいた大スランプの中で、女達によって救われ、教えられて、
「ナンパ五輪」というコミュニケーションの極意に到りました。正直、全ては彼女達のおかげです。

要するに、『脱出プログラム』というのは、あまりに長いスランプから脱出するドキュメントであり、
「ナンパ五輪」を1つ1つ、発見していく過程です。だから順番的には、『五輪プログラム』で基本
を学んでから、次に、斬新な『脱出プログラム』という流れなのですが、本質的には、逆なのです。

時間的にも、『脱出プログラム』で極意を見つけていって、『五輪プログラム』を完成させたという、
『脱出プログラム』の方が、それ以前の話、つまりビギンズになっています。そういう時間の歪み、
二重のネジレになっているのも、最終号でわかります。そもそも、最終号は大どんでん返しです。
全てが引っくり返って、消えてしまうような、まさにブラックホール。これを最後にプレゼントします。


それでは『五輪プログラム』と『脱出プログラム』の全100号を揃えた方へ、究極のカタルシスを。

全てが消え去る、「中心」の第00号を配信します。なぜ最後が「00号」かは、聴けばわかります。

これが私の生き様であり、最後の死に様です。本当に長い年月、ありがとう、そして、さようなら!

(イエモト)

posted by 家元 at 13:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月23日

ヤリマンとサセ子の明確な違いとは?

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 「女の子を楽しませたいんです。」と言っている、ただの、いい人。

 「自分が気持ちよければええ!」と強がっている、自分勝手な男。


この、どちらがナンパで結果が出るかというと、もちろん、自分勝手な男の方です。

なぜなら彼には、ちゃんと自分の「中心」があるから。たとえ多少、強引であろうとも、
女性陣は気持ちいいのです。特に、サセ子たちにとって、彼らは、ある意味、救世主。

そもそも、求めれば、すぐにやらせてしまうサセ子は、自分が「中心」からズレていて、
他者の影響を受けやすく、不安定です。そこで、「中心」を持つ男と、ひとときを過ごし、
そこで「中心」を感じる。つまり「中心」を持つ男を、自分の「中心」の代用に使います。

なので、こちら側が、つまり、あなたが「中心」を掴んでないと、なぜか価値を感じずに、
離れていきます。サセ子自身が「中心」からズレているので、男側がズレている事にも
敏感なため、同種嫌悪も起こりやすい。彼女が求めてるのは、実は「中心」なのだから。

ただし、超サセ子の場合は関係ありません。あなたに「中心」がなくても誰でもOKです。





一方、ヤリマンの女は、ちゃんと自分の「中心」を持っています。だから好みも明確にある。
自分の好みなら、男側に「中心」があろうが関係なく、やりたいから、やるだけで、中には、
「中心」からズレている弱い男を逆に求め、自分が上に立ってオモチャにする女までいる。

ただ、こんなにハッキリしてるのは、超ヤリマンで、普通のヤリマンは、こちらをテストして、
やっても気持ちいい男か、選んでくる。例えば、ドギツイ下ネタを平気で喋るくせに、結局、
何もさせない女がいる。「私さ、誰とでもやっちゃうんだ。」なんて、あなたに対して言います。

この時、あなたが怯んだり、または前のめりになって、「中心」からズレると、彼女は途端に、
あなたに興味を失ったりもする。このヤリマンは、ちゃんと男に「中心」があって、すぐに手に
入るのではなく、自分から落としたい、という距離がある方が燃える。そういうゲームが好き。

または、こういった明らかな下ネタなど言わない、隠れヤリマンもいる。この場合は、相手に
「中心」を移して、とにかく相手「中心」に気持ちよく誘導し、エロを想像させ、やりたい気分を
増大させてあげれば、「この男は気持ちよくしてくれる!」とわかり、あっけらかんとやります。

このように、すぐに連れ込める女でも、パターンが違うので、相手の「中心」を見てください。
(なお、ヤリマンとサセ子には、男を代表して、大いなる感謝をここに伝えます。ありがとう!)

posted by 家元 at 14:14| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月21日

無理をしないで、好きな子を落とす方法(抵抗できない)

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やはり、好きなタイプと話す時に、緊張する人は多い。どうでもいい相手には、平気で話せるのに、
可愛い子や美女に対しては、途端に不自然になる。話題に困ったり、挙動不審になったりもする。
その結果、たいして盛り上がらず、相手にも気を使わせ、焦って自滅しがちです。よくあるケース。

じゃあ、どうするか?本当は、自分の憧れるモテる男のように、平然と美女をからかって、会話を
盛り上げて、お持ち帰りしたい。しっかり自分の「中心」にいて、自信満々に、事を進めていきたい。
なんせ「中心」にいさえすれば、ポジとネガの回転を起こして、相手を引き込み、夢中にできます。

しかし、それには、もう少し経験が必要です。自己を「中心」にしてスピンを起こすことは慣れです。
そして慣れていないうちは、目の前の彼女を「可愛いな~!」と重要視してしまい、自分なんかは、
釣り合わない、と思ったり、とにかく相手の方が「中心」となります。そうして、自分の「中心」を失う。


物理には、万有引力の法則というものがあり、全ての物は、惑星だけでなく、目の前の机だとか、
その上にある消しゴムのカスや、小さなゴミだろうが、全てが引力を持ち、より質量の大きい物が、
小さいものを引きつけます。だから太陽の周囲を地球が回っているし、この場合、太陽が「中心」。

同様に、まだナンパに慣れず、目の前の彼女を「大きなもの」として、心理が捉えてしまうならば、
質量が大きい彼女が「中心」となり、自分が彼女に振り回されることになる。これは、どんなに抵抗
しようが、そうなってしまう。物理も心理も同じく、万有引力の法則が働くので、しょうがないのです。

そこを表面的に、イメージ上のモテる男のマネをして、平然としてるフリをしたり、安いネガしたり、
ムリヤリ盛り上げようと焦るので、自滅する。明らかに、彼女の「魅力」という引力に引っ張られて、
「中心」からズレてるのに、「中心」にいるフリをしても、痛々しく、実りもない上に、疲れるだけです。





では、好きなタイプに対して、つまり、イイ女だと重要視してしまう相手に、どうするのか?というと、
話は簡単、自分「中心」の放棄です。意図的に相手「中心」にする。相手こそが世界の「中心」で、
自分の事など、ひとまず横に置いて、相手が、どうすれば喜ぶか?に1点集中し、全てを賭ける。

「なんだ、そりゃ?そんなのやってるよ」と思うかもしれない。しかし勘違いしやすいのが、たんに、
相手のご機嫌をとるとか、相手が喜びそうなことを言おう、なんて心がける程度で、実際には全然
相手を「中心」にしていません。その証拠に、自分が相手にどう思われてるか?を、気にしている。

自分なんか、どうでもいい。完全に姿を消すんです。相手を「中心」にするということは、相手の中
に入り込むことであり、「自分」が嫌われちゃうかな?とか、評価への心配など出てこない。だって
自分が相手なのだから、もうそこには、その彼女しかいない。これが相手「中心」にする本意です。


確かに、難しい部分もあります。まず、目の前の彼女が素敵すぎて、つい照れてしまい、なかなか
「中心」に入れない。目をそらしたり、真っすぐ見つめるのにも、抵抗がある。でも、そこを、あえて、
意識的に彼女の中心へスッと移動して、中に入れば、たまらないパワーと安定感が手に入ります。

実は、彼女の中心も「無」です。そこは唯一の安全地帯です。彼女の「中心」に入るなら、彼女は、
あなたに抵抗できなくなります。だから外側から離れて、トークで口説こうとするのではなく、まず
相手の「中心」に入り込み、そこから抵抗の壁を、内部崩壊させるわけで、これが第二段階『水』。

五輪プログラム』でも、誘い手が消えたり、水のように流しまくったりしてますが、この相手「中心」
は本当に簡単でラクです。すべて相手の力を利用して自分は何もしません。ただ、そのためには、
まず自分の「中心」を掴むこと!自分の「中心」を見つけた者のみが、相手をも「中心」にできます。

posted by 家元 at 15:31| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月20日

女にフラれる男は、無意識にフラれたがっている。

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体調を崩した時、どうするか?風邪をひいて、だるくなり、熱を出したりする。そんな時は、
そのまま何もせずに休んで、通過させれば、キレイに回復する。むしろ以前より元気に!

なにしろ、体には自動修復システムがあり、体調を崩すと、工事に入ります。そこで体は、
だるくなったり、熱を出して動けないようにして、日常業務を休止させ、リニューアル工事
に全力を注ぐわけです。この工事が終われば、体は、みちがえるように、スッキリします。

ところが、ここで「精をつけなきゃ」と、食べたくもないのに、ムリヤリ食べたり、ヒドイ場合、
風邪薬を飲んで、鼻水やセキを止めたり、熱まで下げる。すると工事は休止となり、食物
を消化したり、薬という名の毒物を分解する作業に労力を使うはめとなり、体はそのまま。

かろうじて治ったとしても、せっかく深い部分までのリニューアル工事が始まっていたのに、
そこは完了しないまま、先送りとなる。そうして積もり積もった不具合な部分が、最後には、
大きな病気となって襲います。それもこれも、自分の体を信頼せず、余計なことをしたから。

だから、もっと体を信頼して、システムに任せればいい。自分は何もしなくていい。いわゆる、
ナンパで凹んだ時に、何もしない方がいいという、この法則も同じです。せっかく、ブッ壊れ、
再構築が始まるのに、外部から他者のナンパ情報なんて入れない。全て台無しになります。





ところで、この自然治癒能力というのは、言葉を変えると、あなたを「中心」へと戻す力です。
風邪ひいた体も、ナンパで凹んだ心も、「中心」に戻るから、スカッと元気になり、新しくなる。

しかし薬とか飲んで誤魔化し、中途半端に治すと、「中心」からズレたまま固定化され、要は、
体調不良が長引いたり、ナンパでも不安がずっと続き、中途半端にウジウジと生きるはめに。

だから我々は、その中途半端に悪い状態がイヤなので、あえてブッ壊すために、破壊行動に
出ます。例えば、体調悪くなった時に限って、インスタントとか体に悪い物を食べたくなったり、
ヤケ食いしたりする。そうする事で、さらに体調を悪くさせ、寝込んだりと、大工事に導くのです。

実は、自ら、体調を悪化させる行為というのは、体の無意識からの指令であり、破壊から再生
に移行させるための「中心」へ戻す意志です。そして同様にナンパでも、弱気になってる時や、
不安で悩んでいる時こそ、自分を破壊する行為に出たりする。つまり、嫌な女と、出会います。

例えば、自分のルックスに悩んでいる人は、そのルックスを攻撃する女と出会う。しかも通常、
そんなネガ子さんからは、すぐ逃げるはずなのに、深追いして、もっと傷つこうとしてボロボロ
になってしまう。なぜか彼女から逃げれない。それもそのはず、自分を破壊して凹みたいから。


そんなバカな!と思うかもしれないが、そうしてボロボロに凹むことで、心の工事が始まります。
しかも余計なことをせず、ちゃんと落ち込んだまま休み、通過させれば、見事に回復するのを、
あなたの無意識のシステムは知っている。だから、そうさせては「中心」に戻そうとするのです。

全ては「中心」に戻す力です。『脱出プログラム』の第32号でも、私が弱気にフラフラしてる時、
ネガ子さんに立て続けに出会い、深追いし、ボロボロになっていますが、ああすることによって、
「中心」からズレていた自分をブッ壊し、「中心」に戻そうとしている、無意識の作用なんですね。

これは恋愛初期にも、よく起こります。例えば、片想いで好きで好きでしょうがない。そんな時に、
絶対ムリだろうという、早いタイミングで告白してフラれたり、自滅する。これも、あまりに想いが、
大きくなってしまい、「中心」からズレたまま固定化され、その状態が苦しくなってしまったから・・。

要するに、「中心」に戻すために、あえて自滅したのです。「いやいや!成功したかったよ!」と、
彼は嘆くかもしれない。でも、それは理性のたわごとです。心の奥では、「中心」からズレている、
その苦しみに耐えきれなくなったため、彼女への依存をブッ壊して、自分に戻ろうとしたのです。

それだけ、自分の「中心」に戻る、という事は、人生で最優先されます。確かにフラれて、一時は、
落ち込みますが、余計な事をせず通過させれば、必ずパワーアップする。『脱出プログラム』でも、
自滅に向かう第19号なんてのは、まさにその分岐点。あの行為は「中心」に戻る、大正解でした。

posted by 家元 at 10:56| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月19日

なぜ好きなタイプに対して、ぎこちなくなるのか?

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ナンパでは「中心」を掴みさえすれば、面白いようにラクになる。そして「中心」は「無」である。

そんな風にいうと、難しく考えてしまいがちですが、実際は貴君も、どうでもいい女子に対して、
会話する時は、「中心」を掴んでいます。ごく自然体で、何も意識せずに、堂々と話しています。

ところが、好きなタイプに対しては、途端にバランスを崩し、「中心」からズレてしまう。意識して、
ドギマギしてしまったり、わざと強がってみたり、必死になったりなど、いつもの自分じゃなくなる。

なぜ、そうなるかというと、彼女に「魅力」という引力が発生するため、前のめりになってしまうか、
または、それを恐れて、後ろに引いてしまう。どっちみち、「中心」からズレてしまうため、途端に、
言動がおかしくなり、空回りする。しかも極端な変化のケースは意外に少なく、大抵は微妙です。

そんな微妙な変化なのに、なぜか彼女は、それを察します。というのも魅力がある女性の多くは、
自然体でいるか、またはモテているため、自信がある。つまり「中心」にいます。そして「中心」に
いる者からは、「中心」からズレている人が見える!だから無意識に、合わない違和感を感じる。



例えば、可愛い子と話していて、最初は盛り上がってたのに、途中から、相手が引いてきてると、
かすかに感じたことはないですか?その時、相手は、微妙なズレを感じていて、離れていってる。

ただ、こうして気づけたのは、まだいい方です。多くの男は彼女が普通に会話してくれてるだけで、
よっしゃ!盛り上がった!楽しかった!なんて思いますが、そりゃ自分は好きなタイプと話してて、
テンション上がって楽しいですよ。しかし相手は、ただ、そんな男に合わせてただけの場合も多い。

別に、その男を嫌ったわけでもなく、それなりに楽しかった。だけど会話がスピンしてピタッと合う、
気持ちよさまで行ってません。それに、もともと女達は、会話を合わせるのが上手なので、いとも
簡単に、会話を流す(第二段階)が、出来てしまう。彼女達は、日常のガールズトークで慣れてる。

そうして、もともと意味のない会話が得意ではない男達は、会話のベースで劣ってしまい、連絡先
は聞けるのに、全然再会できない!と嘆く。そこで、モテる男の会話をマネして、堂々と振舞って、
女をネガして、からかったりする。ところが、それは非常に痛々しく、しんどいものになってしまう。

どんなに完璧に、イイ男の演技しても、すぐに化けの皮がはがれます。だって「中心」からズレて、
不協和音しか出ていない。本物のモテる男の方は、ただ「中心」にいる。その違いこそが、全て!
(安易に「モテる男」という表現を使ってしまいましたが、要は、ムリしてるか、してないか、です。)

posted by 家元 at 15:56| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月16日

ナンパとは孤独に飛び込むこと。(孤独の中の宝物?)

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ナンパは自分の「中心」を掴めば、面白いように、誰もが、うまくいくようになります。

しかし、いったい「中心」とは何なんだ?という話ですが、一言でいえば、「無」です。

自分の「中心」には、何も無い。そして何も無いからこそ、安定していて、無敵状態!

形あるものは、必ず変化し、不安定ですから、「中心」というのは「無」以外に、ない。





こうして言葉にすると、な~んだ、簡単じゃん、という話ですが、これが意外に難しい。

なぜなら、これは極限までの孤独に飛び込むことで、普通の人は無意識に避けます。

たんなる声かけ程度だったら、1人きりでも繰り返して、「中心」を掴めますが、問題は、
その後で、連れ出ししたり、デートしたりした時、そこで、うまくいかずに、凹んだ時です。

この時、自分はダメだと、早々と結論づけ、もっと成功している他者の動向や情報など、
外部に救われようとして逃げますが、これは逆効果です。さらに混乱して、自滅します。
(特に、「これこそが答えだ!」と興奮した時が要注意で、いざ実践すると、全然ダメに)

実は、思いっきり凹んだり、不安に陥った時は、「何もしない」のが正解です。外部から、
ニセの幻想をもたらす他者の情報などに騙されず、ひたすら何もせず、放置しておくと、
あら不思議!自分が何をやるべきか、答えが浮かんできて、数日たつと、元気になる。


これが「中心」を取り戻すことです。「中心」が戻れば、全ての答えは自分の「中心」から、
与えられます。そして、なぜ失敗して凹んだのかというと「中心」からズレていたからです。

だから凹むことは修正なんですよ。ところが、ここで孤独に弱い人は、ジタバタしてしまう。
他者が正解をもってると、無駄な悪あがきをしてしまい、「中心」に戻れない。いつまでも、
ずーっとズレたままで、空回りを続ける。最終的にエネルギーが切れて、ウツになります。

本当に、もったいない。もし他者の情報を取り入れたいなら、逆に、調子いい時こそ、です。
自分に「中心」があり、スピンが起こってる時は、ドンドン新しいことに挑戦できるし、消化
する力に溢れているので、役立ちます。このナンパにおける、攻めの時期に徹底してやる。

あくまでも凹んだ時は、守りの時期ですから、ジタバタせず、何もせず、見守るだけでいい。
余計なことをせず、ただただ通過させること。これだけで、見事に、「中心」を取り戻せます。

いわゆる、修羅場をくぐり抜けた人が強いのは、この「中心」を掴んだからです。だからこそ、
悲惨な目にあった人ほど幸運であり、逆に器用すぎる人は、圧倒的な「力」が手に入らない。

posted by 家元 at 15:15| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月14日

女にオゴらせようとしてたら、その隣のテーブルで・・・。

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ナンパを続けていくと、この世の仕組みが見えてきます。(時間と空間についてなど)

例えば、空間の特質の1つに、同じことが起こりやすい、という相似現象があります。

これは見落としがちですが、結構、起こってます。反応いい人が連続で続いたりとか、
なぜか特定のタイプの人ばかりに出会ったり、空間そのものに「場」ができるのです。

脱出プログラム』でいうと、第7号で、私がムリヤリ女子に勘定を払わせようとしてる
シーンが出てきますが、実は、その隣で、また違う男が女に払わせようとしてたりする。

<以下のシーン>


 ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、(私が開き直って笑ってる)

 「えー!えー!いくら、これ?」(焦って伝票を見る女子)


このバックで、『ないもん、私ー』という声が入ってますが、それが、そのやりとりでして、
彼女の『払わない!』の抵抗の声が、大きすぎて、目立ってしまい、編集の邪魔でした。

ただ不思議なことに、実際に、この時は気づかず、聞き直した時に初めて、うわ!何で?
全く同じように、女に払わせようとしてる会話を隣でしてた!と、驚いてしまったものです。

このように、人間ていうのは、周りで起こってる事に気づきにくいのですが、録音しまくり、
聞き直したことで、この相似現象は、よく起こる、空間の特質そのものだと、わかりました。





また、よくネットなどで知り合った、赤の他人とナンパ合流して、各自、別々に声をかけて、
地蔵を脱出したりしますが、あれも、この空間の相似現象を利用しています。別に2人で、
コンビナンパするわけでもないのに、1人が動くと、その空間自体が、声かけやすくなる。

ただし、これで地蔵脱出した人というのは、その後の連れ出しやアポで苦しむ人も多くて、
その理由は、「中心」が作れてないからです。常に、外部に頼るため、グラグラ不安定で、
女子を引きつけることができません。「中心」なき者は、他者に左右されて、弱いのです。

ゆえに、第1段階を1人で歩む者は、遠回りに見えても、後から楽になるので、お得です。

posted by 家元 at 15:19| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月12日

ついに現れし、ナンパ最後の出口へ・・・。

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ようやく皆、見つけたようですね、最後の出口を。

最後まで、ついてこられた事に、感心しています。





陽なる「祭り」となる、『五輪プログラム』の50号。

陰なる「悟り」となる、『脱出プログラム』の50号。


この陰と陽の二つがそろって、100号に達した時、

百(ひやく)=飛躍が起こり、最後の出口が現れる。

それが中心に隠された、巨大ブラックホールだった。

posted by 家元 at 12:44| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年12月10日

最後のサプライズには気づいたかな?

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ところで、先週、『ナンパ脱出プログラム』の第50号を配信しました。

この特典のメルマガを、最後までスクロールしてみた人はいるかな?


そうです、実は、隠された大仕掛けがあったのです。これもサービス。

今回は「サプライズ」がテーマだったので、最後も、サプライズでした。

これに気づいた方が、全然いなかったので、ちゃんと伝えておきます。

posted by 家元 at 12:41| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする