2017年07月19日

もっとも恐ろしい「停滞」という、静かな地獄

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ナンパが苦手で、婦女子に声をかけるのが怖い。そんな初心者は、死ぬ気で声をかけます。

すると、ちょっと声かけれただけで、全身に力がみなぎり、大きな満足感が得られ、頑張れる。

ところが、その後、中途半端に慣れてしまうと、かつての力が出なくなってしまいます。それが、
普通に結果が出る状態で慣れているならまだしも、結果も全然出ないまま、停滞したりする・・。

すると中途半端なまま、ずーっと不全感が続き、ナンパが辞めれなくなる。というのも、全力を、
出しきってないので、いつか本気を出せば何とかなるかも?という希望もあり、ズルズル続ける。
これが本当に気持ち悪い状態で、時間だけが過ぎていき、ジワジワ真綿で首を絞められる感じ。

完全に追い詰められたら、いいんですが、いくらでも逃げれるし、いつまでも本気は出しません。





そこで最も効果を発揮するのが、「死」です。自分は死ぬんだと、もう終わりが近いんだと、思う。

すると、真にやるべき事が見えてきて、全力が出せるようになる。でも、これは、かなり難しくて、
たんなる形だけのポーズになりがちです。例えば、どう考えても売れないお笑い芸人も、10年、
15年と下積みを続けたら、なかなか辞められず、ズルズル続けて悩みます。パワーも出ない。

今年こそ最後にしよう、だから頑張ろう!と思っても、これまでの惰性を破るのは至難の業です。

同じようにナンパでも、ダメなまま、ズルズル続けてしまった人は、すっかり負けグセがついてて、
自分の全力を出せなくなっている。むしろ完全な初心者の方が希望があります。最初の勢いで、
そのまま短期集中で突っ走れば、とんでもない領域まで一気にいける。だから、加速すること!

しかし、すでにダメな状態で長く続けてる人、または、まだナンパに未練がある人など、停滞して、
袋小路にハマりこんでる人こそ、最後に救出したい。そのためには、「死」を使うしかないのです。

posted by 家元 at 10:17| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月18日

最後に、「死」という燃料をプレゼントします。

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このサイトは弱者のためにあります。弱者とは、自信がない者、不安や恐怖で動けない者です。

そんな男がナンパを通じて、覚醒する。人生を開花させる。そのためにだけ、存在しております。

なので、女性恐怖症だったり、体力がなかったり、貧乏だったり、ダメならダメな程、向いている。

コミュニケーションが苦手な人の方が、より真剣になれるし、感動も大きいし、全力が出せます。

別に、普通に女と話せたりするなら、むしろ、やる必要などない。あまりにも時間がもったいない。





実は、これまでナンパ音声教材を販売してきて、「GET人数が倍増した」とか「100人斬りした」

なんていう報告も、結構、いただいてきましたが、あえて、ここには載せてません。むしろ隠した。

なぜなら弱者の人が、それを読んで、自分はダメだと元気を失くすし、意識させたくなかったから。

それに、そういう次々とGETできる強者を、弱者が逆転するための目的で教材を作ってたのに、

なんだか、イケメンとかの強者が、結局、教材を購入してくれて、強き者をより強くしてしまった・・。





その反省をこめて、より弱者に特化し、最終的に「ナンパ五輪プログラム」という形にまとめたし、

この夏は、さらに中途半端にズルズル続けてる人とか、もうダメな状態に慣れてしまってる人に、

最後のサービスで「死」をプレゼントします。できるだけ「死」を意識できる内容にしていくことで、

本気を出せるようにしたい。そもそも、このブログ自体も、最初は、私の「死」から始まってます。

最初に、命を賭けて始めた結果、ここまで続いた。だから最後も「死」をテーマに、原点返りです。

posted by 家元 at 16:02| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月15日

人生を激変させる最終手段(全面戦争へ)



ナンパなんて、実際の戦争に比べたら、本当に楽勝です。別に、失敗しても死にやしません。

ところが、死にやしないからこそ、逆に、出来ない。やらなくても充分、生きていけるわけです。
軍隊のように、外側から誰にも強制されず、逃げようと思えば、自分でいくらでも逃げられる。

ゆえに、地蔵で悩む人なんかは、誰か鬼教官みたいな男が、横で銃をつきつけて、「やれ!」
と強制してもらえれば、もう1発で、声なんかかけられるのにと思ったりする。強制はラクです。

さらに皆がやってるから、などの周囲の同調圧力もあれば、いとも簡単に、出来ることでしょう。

そういう意味では、集団行動の軍隊よりも、たった1人だけのナンパの方が、難しいといえます。




そこで僕らは、自分の孤独な心の中に、戦争を持ちこみます。街を戦場として見立てるのです。

自分は死ぬかもしれない。いや、死んでやる!と、覚悟する。すると、途端に、真剣さが増して、
心が透明になり、驚くほどのパワーが出る。この生きるか死ぬかの状況に入り込むのが極意!

特に、これまで、長い間、中途半端にナンパに関わってきた者は、いい加減、死んだ方がいいし、
どんなテクニックを覚えようが、試行しようが、命を賭けた途端、それら小細工、全てを凌駕する。

その時に初めて、自分に足りなかったのは、必死さだったと、気づきます。だからといって、すぐ、
必死に活動できるのか?毎日、死を意識して生きれるのか?でも、やった人は、必ず覚醒する。

どうですか?一生に一度くらい、挑戦してみませんか?この暑~い夏こそ、最後のチャンスです。

posted by 家元 at 15:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月14日

「死」を味方につけると、無敵になれる!

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僕らは現在、日本という楽園に暮らしてます。この国は、あまりにも豊かで、まさに天国といえる。

まず、食べ物に満ち溢れており、余りまくって、世界で1番、食物を無駄に、廃棄している国です。

そして、女も余りまくっています。日本の女は最高ですが、これもまた、男達が相手をしないので、
なんとか外国の男に任せたりしてますが、それでも大量に余って、女は無駄に野放しされている。

男と女がやりまくるのなんて、お金もかからず、お互いが元気になれるというのに、多くは俯いて、
スマホの小さな画面に閉じ込められている状態です。なぜ肉体と肉体で交流しないのでしょう?





僕らは今、楽園にいることを忘れているのです。変な恐怖や不安を仕込まれて、去勢されてる。

マトリックスのやり口は、そう気づかせないように、生かさず、殺さず、いつの間にか、奴隷化し、
支配することですから、なかなか気づけません。そういう時は、戦争時代を思い起こせばいい。

もっとも死に満ちた時代を想起することが、僕らの魂に火をつけます。自分は必ず死ぬことさえ、
意識しておけば、今やるべき事が見えてきて、無駄なことをしなくなる。死を忘れてはいけない。

人は必ず死ぬ。だから、やる!と思えた時、とんでもないパワーに目覚めます。死こそが、味方。

posted by 家元 at 15:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

「死」と背中合わせという喜び・・・、あると思います!



なぜ、この夏に「戦争」をテーマにするか?というと、まず単純に、映画『ダンケルク』の公開。

世界で1番好きな監督、クリストファー・ノーランの新作なので、楽しみでしょうがなく、これは、
「戦争」モノにハマるだろうと思ってたら、実際、すでに春から、戦争のことばかり調べていた。

ただ、戦争そのものは最悪です。まず周囲は、男ばっかりの集団行動で、新入り(初年兵)は、
毎日、理不尽に殴られて、先輩達(古兵)にいじめられる。そして、すんごい重い装備でずっと、
暑い中(寒い中)、移動しなくちゃいけない。そして、いざ戦闘が始まると、血みどろの暴力です。

ゲームや映画のように、1発で死ねればいいけれど、現実は、手足がもげ、内蔵が飛び出して、
それでも生きてる人も多い。人間はすぐには死なない。そんな極限状態の中で、戦うわけだが、
結局、血と硝煙の匂いの中で死ぬ。末期になると物資もなく、飢えと病でも、次々と倒れていく。

そんな最低最悪の戦場ですが、唯一、素晴らしい点がある。それが「死」がすぐそこにあること!




僕らは現在、この「死」から、非常に遠ざかっています。そして皮肉なことに、だから元気出ない。

「死ぬかもしれない」と考えたりもするけれど、そこにリアルはなく、だから、ずーっと中途半端に、
不安が続きます。ところが「死」を目の前にすると、逆に、活き活きとしてくる。生命というものは、
「死」があって初めて輝き、スピンし出す。だからこそ、「死」を生活に取り入れることが重要です。

「しあわせ」というのは、日常生活に「死」を「合わせる」ことで化学反応が起きて、生まれるもの。
それを勘違いして、ただひたすら安全に、守りに入って生きると、気づけば淀んだ、ウツに陥る・・。

そういうわけで、もっとも「死」にあふれている「戦争」の情報を使って、人生に革命を起こしたい。

そのために、男まみれの「戦争」と、女まみれの「ナンパ」を融合させて、「生」を活性化させます。

posted by 家元 at 11:34| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月12日

夏季のスケジュール(大本営発表)

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この夏は「最後の聖戦」として、戦争がテーマです。

これで全てを終わらせます。スケジュールとしては、


 7月:「開戦」

 8月:「玉砕」

 9月:「撤退」


以上のようになります。7月は、まだ準備の段階です。

8月は原爆の投下や降伏などの記念日があるように、
「玉砕」覚悟の決死戦がテーマ。そして9月はちょうど、
映画『ダンケルク』が公開されるので「撤退」がテーマ。

ナンパを「玉砕」と「撤退」にからめて、「脱出」する予定。

そうして夏季は、『ナンパ脱出プログラム』を配信します。

posted by 家元 at 11:51| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

この夏のテーマは「戦争」になります。

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この夏は、今まで避けてきた「戦争」をメインテーマに、お送りします。

もちろん、「ナンパ」と「戦争」は正反対です。「戦争」は殺し合いですし、
ナンパは仲良くなるのが目的なので、完全に、生と死の相反する関係。

しかし、そうして真逆のものを取り入れると、逆に、ナンパが活性化して、
その本質をとらえられるようになる。それにナンパを平和運動の「和道」
として確立させるためにも、たんに「戦争」から目をそむけてはいけない。

要は、死と向きあうべきです。なのでタイトルも「タダでナンパして死ね!」
となり、この夏を最後の聖戦として、全てを終わらせたい。その所存です。

posted by 家元 at 11:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする