2017年08月04日

女たちへの宣戦布告(イク~!イケ~!)

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 「戦争」とは、相手の嫌がることを、徹底してやること。

 「和道」とは、相手が喜ぶことを、徹底してやることだ。



さて、女にとって、戦争は如何なるものであろうか?けっして楽しいものではないことは確かだ。

まず戦争になると、女は簡単に殺される。男に強姦され、殺されたり、慰安婦として連行される。

また太平洋戦争では、日本中が空爆されたが、それはヒドイものだった。女が逃げないうように、
まず街の外側に焼夷弾を落とし、炎の壁を作ってから、その四角い区角の中を、爆撃しまくった。

焼夷弾が落ちると、油脂が体について、炎は水なんかでは消えない。そうして生きたまま燃えて、
家も子供も全て焼き尽くされ、女たちは死んでいった。何万、何十万と、女たちは虐殺されたのだ。

もちろん、非戦闘員の虐殺は、戦争中でも違法だが、「戦争」としては正しい。なぜなら「戦争」は、
相手が嫌がることを、つまり「不快」なことを徹底してやって、破壊し、降伏させるのが目的だから。





一方で、今回、我々が、女に宣戦布告する戦争は、正反対の目的を持っている。それは「快」だ。

女たちに快感を与えて、与えて、与えまくることで倒す。徹底した「快」によって、抵抗できなくさせ、
最終的に、降伏させるというより、昇天させるのが目的である。これは「快」の戦いである「快戦」
といってもいいし、和の戦いである「和戦」といってもいい。いずれにせよ本当の戦争とは正反対。

もともと、これは日本国内の男女による内戦である。日本は今、分断されている。朝鮮半島が北
と南に分かれてるように、男女が、真っ二つに。ただ、それはハッキリと分かれてるわけでもなく、
曖昧な冷戦であった。日本の男達は、女から背を向けて、女は女で不寛容になり、男を冷笑する。

しかし、時は満ちた。もう我慢ならぬと、追いつめられた男達が武器を取り、立ち上がったわけで、
もちろん、わが武器は「快」であり、「快」を使って、使って、使いまくり、玉砕覚悟で突撃する所存。
そうして、女たちをイカせまくるつもりだ。悔しかったら、僕らをイカしてみな、君達に出来るかな?

さぁ、男と女、どっちが、より相手を喜ばせられるか?快を与えられるか?この「快戦」の勝者は?

posted by 家元 at 15:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

君はもう1人じゃない。(背中に描かれた「35億」)

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このサイトでは、1人でナンパしている者を、全面的に応援している。なぜなら至難の業だから・・。

たった1人で活動する、その心細さは、たまらないものがある。ゆえに、そんな孤独者に少しでも
気楽になってもらうために、「大ナンパ共栄圏」という、新しい世界を提示した。それは、男全体を
自らの同胞として、皆で力を合わせて、女全体を喜ばせていくという、革命的な平和運動である。

ここでは、男同士はライバルではない。協力して、分業で、女に快感を与える仲間だ。まず1人が
路上で女に声をかけたとしよう。その男が断られたら、今度は、君が声をかけるんだ。その際に、
その先にフラれた男と、「はい、交代~!」と、手と手をパチンと合わせてもいい。そんなノリだよ。

もちろん、その男は知らない人だし、そんな事はしないが、心の中で、「よし、君の分まで頑張る」
と思って、さらに続くわけ。つまり、他の男達をライバル視しないことで、自分は孤独じゃないんだ、
とラクになる。他の男全員と、深い意識でつながって、共に、女に対して挑んでいると、考えよう。

これは、キレイごとではない。自分をラクにするための、大いなる価値転換である。もはや君だけ
頑張らなくていいんだ。自分が関わりない女は、他の男達に任せればいい。もし、前からカップル
が歩いてきたら、その女は横の男に「任せた」と思って、自分は別の女に行くだけ。わかるかい?





要するに、今、この時点で、他の男が快感を与えてる女は、彼がやってくれてるので、全任する。

自分は、もっと他の、手つかずの女に行く。これは彼氏がいるとか、結婚してるとかも関係なくて、
その彼女が「快」に満たされているかどうか?だけの問題だ。惰性の付き合いに、成り下がって、
セックスレスなど、ロクに「快」が与えられていないなら、他の男が代わってやらないといけない。

形式なんて、どうでもいいんだ。また個人個人も、どうでもいい。女に「快」が与えれているか?
だけをよく見て、男全体でもって満たしていく。これは、その場、その場での適任者というものが、
割り当てられるが、多くの男達が挑んでもダメだった女にも、必ず最終的に、合う男は見つかる。

それぞれが自分の個性を発揮して、皆で協力しあうことで、なるべく多くの女を、満たせるだろう。
結局、1人の男がやれる事など限られている。色男が、毎日1人の女と性交してあげたとしても、
女全体からしたら、ものすごく少ない雀の涙程度であり、もっと男達は、協力して分業すべきだ。

この「大ナンパ共栄圏」の意識が、広がれば広がる程、男達は安心して、女に行けるようになり、
植えつけられた罪悪感からも解放される。もういいかげん、女を奪い合う「狩猟型」のナンパ観は
捨てたまえ。農耕民族である日本人には、皆で協力しあう、この平和なナンパ観こそが、最適だ。

posted by 家元 at 15:00| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月02日

皆が幸せになれる、「大ナンパ共栄圏」への確立へ

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昨日、発表した、「大ナンパ共栄圏」の構想は、少々わかりづらく、抵抗感もあったかもしれない。

なんたって、自分がGETしたいのに、他の男がGETしても、それを「男側の勝利」と考えるなんて、
おそらく、受け入れられないだろう。でも、それでは、あまりにも視野が狭く、古くさ~いナンパ観。

まず勘違いとして、女が乏しい、女が少ない、と思い込み、それを男で奪い合う、戦いとしている。
そんなバカな話はない。現実には、女は余りまくっていて、完全に、相手をする男不足で、要は、
今の日本は、男女が断絶している。つまり、男が女に背を向けて、喜ばすことをやめてしまった。

なので、少ない有志が、あたかも分業のようにして、個々で女に声をかけて、サービスしている
現状が続いているが、とてもじゃないが、間に合わない。別に、自分が行かなくても、他の誰か、
勇気のある男が行ってくれるからと、自分は動かない男ばかり。理由は、やはり面倒くさいから。

そうして、多くの男達は、自分は傷つかないで、かつ、女を喜ばせることのできるシステムとして、
アイドルを追っかけたりする。あれは応援して、散財しているが、本来、男の持っているパワー
のガス抜きとして、うまく機能している。しかし、依然として、ナンパという戦に出る男は、少数だ。





現実問題として、女は余りに余っている。それを、できれば、めちゃくちゃモテる色男みたいのが、
1人で全員を相手にしてくれればいいのだが、そうはいかない。どんなに最強の色男であろうと、
5人に1人にも、好かれやしない。女達の好みはバラバラだ。(遺伝子に多様性を持たすために)

それでも、やはり多くに好かれる色男はいる。例えば、そんな彼が街に出て声をかける。そして、
アッという間に連れ出したとしよう。それを見てる君は、つい比べてしまい、「自分なんかダメだ。」
と萎縮するなら、アホの極み。なんとか彼が連れ出しで頑張ってくれてる間、君も頑張るべきだ。

しょせん、1人の色男が相手できる女の数など、限られている。彼が連れ出して、1~2時間ほど、
街から姿を消している間、これまた無数の女達、千や万の女達が、あふれかえっているわけで、
それを君が相手にしてあげないといけない。色男の彼に、全員任せたいところだが、絶対に無理。

なので、まず俺が!と、自分が真っ先に動くようにすること。いかに女全体を、男全体で共有して
喜ばすにしても、たとえば、街で見かけた美女の横で、違う男が声かけようか?迷っていたなら、
「どうぞ、どうぞ」と譲り合うのではなく、まず自分が先にパッと声をかけるんだ。それが、正しい。

結局、譲り合っていたら、誰も行動しなくなる。他人に任せればいい、という、その姿勢が最悪の
日本の未来をつくるのである。ゆえに、まず自分から動く。それが「大ナンパ共栄圏」の第一歩!

posted by 家元 at 13:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

ナンパ難民の男達へ(共同戦線のススメ)

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全国40万人のナンパ難民の諸君よ!あらためまして、私が戦いの総指揮をとる、家元です。

おそらく君達は、彼女が欲しい!だとか、いろいろ女をGETしたり、キープしたい!と思いつつ、
あまりに、しょっぱい現実に落胆していることだろう。もはや、あきらめて「降伏」しようかと迷い、
それでもズルズル続けてきたかもしれない。というより、そもそも、行動さえしていないのが多数。

そんな中で、あきらめる前に、最後に、ひと花咲かせようと、今、この戦いの場に、集まってきて、
それでも半信半疑だろう。自分なんかが、うまくいくのか?こんなサイトなんか今更、読んでも、
音声プログラムを購読しても、何も変わらないのでは?すでに情報など、腐る程、持っているし。

しかし、結局は、君がネットで得たナンパ情報は、いわゆるナンパ師による、ナンパ師のための、
非常に偏った情報にすぎない。一見、それで上手くいきそうに見える。なんたって、上手い人が、
書いたり、作ったりしたものなのだから。ところが、どうだい?君の今の現状は?それが答えだ。

しょせん、ごく少数のナンパ向きの「勝者」のための情報であり、その世界観の中に入ったなら、
君は、必ず敗者となる。その証拠に、今まで思う通りに出来たかい?それとも修行が足りない?
もっと技術を磨いて、凄腕になるまで頑張る?そんな執着など、もういい加減、いいじゃないか。





そもそも、君の持っている、そのナンパ観や恋愛観が、あまりにも古くさくて、息苦しいのである。

例えば、自分だけ上手くいかない、だとか、自分のことばかり考えて、視野を狭くし、成功しても、
彼女を「俺の女」だとか、結婚したら「僕の妻」と思ったりと、女を所有できると、勘違いしている。

しょせん、そんなものは絵空事であって、根本的に、他人は所有できず、女は誰のモノでもない。
所有する考え方など、すでに時代遅れ。かつての植民地的な発想で、奪って征服するのと同じ。

あたかもサル山のように、男同士が、女を奪い合って争い、強い男がイイ女を手に入れるという、
昔ながらの、低次元の世界観なのである。そして君は、見事に、その世界観に洗脳されている。

この古い世界観の中にいる限り、ひと握りの勝者以外は、つまり、大部分の男は幸せになれず、
「敗者」のレッテルを自分で自分に貼り、ウジウジと虚勢を張って、慰めにしがみつくだけなのだ。





そこで、男達が皆、幸せになれる世界観を提示するのが、まさに和の道となる、「和道」だった。

この和道では、女は所有しない。共有するのである。いわば、男全体で、女全体をシェアーする。

これは、どういうことかというと、例えば、ある最高にイイ女が歩いているとする。そこで普通なら、
男達は牽制して、遠目から眺めているだけだが、それではいけない。どんな男でもいいから、もう、
次から次へと、彼女に声をかけていくべし。それは絶対無理だろうという、ダサイ男でもいいのだ。

1人の男が彼女に断られたら、また次の男がいく。そうして、ワーッと肉弾戦で、男達が突撃して、
最終的に、1人でも彼女に受け入れられ、突入できて陥落できたなら、僕ら、男側の勝利である。

つまり、たとえ自分が成功しなくとも、最終的に、他の誰かが、うまくいけば成功であり、たんなる、
個人の問題にしないこと。なぜなら我々は個人であると同時に、男としての全体の生物であって、
共同戦線を張りながら、総力戦で、総体的に、女に勝てばいい。これを「大ナンパ共栄圏」と呼ぶ。

posted by 家元 at 15:31| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

それでは、ナンケルク作戦を始めます!

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はたして全国で、ナンパに悩む人、苦しむ人、停滞している人は、どれ位、いるのだろうか?

この夏、映画になったダンケルクでは、ドイツ軍に追いつめられた英仏軍が、約40万人で、
それを救出して帰還させる物語なので、同じように、ナンパ難民も40万人いる、としてみた。

しかし、あながち、この人数は間違っていないかもしれない。実際に、ナンパをしている人は、
どれ位いるか、わからないが、潜在的に、女性とのコミュニケーションに行き詰り、自分など、
到底、ムリなんじゃないかと思いつつも、ナンパの情報をネットで漁ってる人は、意外に多い。

ほとんど行動していない人を含め、ナンパ問題で悩んでる人は、40万人じゃ少ない位だが、
あの映画の予告を見た限り、追いつめられて時間が残されていない感じや、絶体絶命の中、
勇気ある撤退を決行するシーンなんかが、そういうナンパで追いつめられてる人にかぶさる。

そして私は、そんな追いつめられたナンパ難民を救出することに、大いなる喜びを感じるので、
この夏、最後に挑戦してみようと思った。戦争をテーマにするのは初めてで不慣れだったため、
遅れてしまったが、いよいよ本格始動。これを、ダンケルクならぬ、ナンケルク作戦と呼びたい。

(お詫び: 『ナンパ脱出プログラム』の今月配信は、間に合わず、8月からの開始となりました。)

posted by 家元 at 15:32| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

ずーっと会議していました。(陸・海・空・宇宙)

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ここ数日、この夏の戦いを、どうするのか?という、作戦会議が続きました。

まず陸軍は、とにかく突撃につぐ突撃で、玉砕していくことを主張しましたが、
それに対し、海軍は、そんな無駄なことをせず、技を使い、ラクすべきと言う。

いわゆる陸軍というのは、ナンパ五輪でいう、第一段階(地)の声かけであり、
このサイト自体が、この第一段階ばかりで、もっとも陸軍が力を持っています。


ところが、あまりに玉砕や死を強調しすぎて、陸軍が暴走し始めたので、先日、
海軍から、待った!がかかった。海軍は、第二段階(水)であり、ラクする立場。

さらに第三段階(火)の空軍は、このブログを小説のように、フィクションにして、
もっと面白くしろ!と主張する。空軍は、より高みを目指す、クリエイティブ志向。

しかし、宇宙開発を担当する、第四段階のNAPAは、ブログは、さっさと休止し、
そんなことより、音声教材の「脱出プログラム」を打ち上げるべきと焦っている。


そんな四者四様の意見が、ぶつかりあい、なかなか、まとまらず、会議は難航・・。

しかし、全ての結論を決めるのは、第五段階の総司令部に君臨する、家元です。
彼は最後に、おっしゃいます。「細かい方法は、いいのです。大事なのは、目的。」

そして、その目的を、ナンパに囚われ、ナンパに追いつめられた人々、全国にいる、
40万人のナンパ難民の救出としました。これが第二次世界大戦での奇跡の撤退、
ダンケルクになぞらえた「ナンケルク作戦」といいます。ほぼ全員を帰還させる予定。

posted by 家元 at 15:58| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

ちょっと待った!勘違いしないように!

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最近、いろいろ活動報告が集まってきていますが、これはヤバい!と思いました。

なんか「死ぬ気で頑張る!」とか、「心がボロボロになるように、もっと粘るぞ!」
だとか、マゾっぽい方向にいってる人が多く、そんなだと、すぐ潰れてしまうだけ・・。

まず、ハッキリさせときます。ここは、最も怠け者がナンパするためのサイトです。

努力や根性とか、疲れることはイヤ。できる限り、ラクな道を選び、快感だけ追う。


やけに「戦争」とか「死ね」とか仰々しい言葉が出てくるけど、そんなイメージでも、
使わないと、面倒くさすぎて、ノンキすぎて、何もしないからです。でも、方向性は、
とにかく、「ラク」をしようとするものです。それを、わざと反対の「戦争」で演出する。

だから、これから少しずつ、ラクを極めていく過程を描こうとしていました。もしも、今、
ナンパが辛いのなら、それはどこか間違っています。つまり、ラクを志向していない。

特に、「全力を出そう」なんて考えると、自滅します。まずは「全力」は忘れてください。

(以上、勘違いしている方々への注意喚起でした。)

posted by 家元 at 15:19| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする