2017年07月15日

人生を激変させる最終手段(全面戦争へ)



ナンパなんて、実際の戦争に比べたら、本当に楽勝です。別に、失敗しても死にやしません。

ところが、死にやしないからこそ、逆に、出来ない。やらなくても充分、生きていけるわけです。
軍隊のように、外側から誰にも強制されず、逃げようと思えば、自分でいくらでも逃げられる。

ゆえに、地蔵で悩む人なんかは、誰か鬼教官みたいな男が、横で銃をつきつけて、「やれ!」
と強制してもらえれば、もう1発で、声なんかかけられるのにと思ったりする。強制はラクです。

さらに皆がやってるから、などの周囲の同調圧力もあれば、いとも簡単に、出来ることでしょう。

そういう意味では、集団行動の軍隊よりも、たった1人だけのナンパの方が、難しいといえます。




そこで僕らは、自分の孤独な心の中に、戦争を持ちこみます。街を戦場として見立てるのです。

自分は死ぬかもしれない。いや、死んでやる!と、覚悟する。すると、途端に、真剣さが増して、
心が透明になり、驚くほどのパワーが出る。この生きるか死ぬかの状況に入り込むのが極意!

特に、これまで、長い間、中途半端にナンパに関わってきた者は、いい加減、死んだ方がいいし、
どんなテクニックを覚えようが、試行しようが、命を賭けた途端、それら小細工、全てを凌駕する。

その時に初めて、自分に足りなかったのは、必死さだったと、気づきます。だからといって、すぐ、
必死に活動できるのか?毎日、死を意識して生きれるのか?でも、やった人は、必ず覚醒する。

どうですか?一生に一度くらい、挑戦してみませんか?この暑~い夏こそ、最後のチャンスです。

posted by 家元 at 15:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月14日

「死」を味方につけると、無敵になれる!

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僕らは現在、日本という楽園に暮らしてます。この国は、あまりにも豊かで、まさに天国といえる。

まず、食べ物に満ち溢れており、余りまくって、世界で1番、食物を無駄に、廃棄している国です。

そして、女も余りまくっています。日本の女は最高ですが、これもまた、男達が相手をしないので、
なんとか外国の男に任せたりしてますが、それでも大量に余って、女は無駄に野放しされている。

男と女がやりまくるのなんて、お金もかからず、お互いが元気になれるというのに、多くは俯いて、
スマホの小さな画面に閉じ込められている状態です。なぜ肉体と肉体で交流しないのでしょう?





僕らは今、楽園にいることを忘れているのです。変な恐怖や不安を仕込まれて、去勢されてる。

マトリックスのやり口は、そう気づかせないように、生かさず、殺さず、いつの間にか、奴隷化し、
支配することですから、なかなか気づけません。そういう時は、戦争時代を思い起こせばいい。

もっとも死に満ちた時代を想起することが、僕らの魂に火をつけます。自分は必ず死ぬことさえ、
意識しておけば、今やるべき事が見えてきて、無駄なことをしなくなる。死を忘れてはいけない。

人は必ず死ぬ。だから、やる!と思えた時、とんでもないパワーに目覚めます。死こそが、味方。

posted by 家元 at 15:43| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

「死」と背中合わせという喜び・・・、あると思います!



なぜ、この夏に「戦争」をテーマにするか?というと、まず単純に、映画『ダンケルク』の公開。

世界で1番好きな監督、クリストファー・ノーランの新作なので、楽しみでしょうがなく、これは、
「戦争」モノにハマるだろうと思ってたら、実際、すでに春から、戦争のことばかり調べていた。

ただ、戦争そのものは最悪です。まず周囲は、男ばっかりの集団行動で、新入り(初年兵)は、
毎日、理不尽に殴られて、先輩達(古兵)にいじめられる。そして、すんごい重い装備でずっと、
暑い中(寒い中)、移動しなくちゃいけない。そして、いざ戦闘が始まると、血みどろの暴力です。

ゲームや映画のように、1発で死ねればいいけれど、現実は、手足がもげ、内蔵が飛び出して、
それでも生きてる人も多い。人間はすぐには死なない。そんな極限状態の中で、戦うわけだが、
結局、血と硝煙の匂いの中で死ぬ。末期になると物資もなく、飢えと病でも、次々と倒れていく。

そんな最低最悪の戦場ですが、唯一、素晴らしい点がある。それが「死」がすぐそこにあること!




僕らは現在、この「死」から、非常に遠ざかっています。そして皮肉なことに、だから元気出ない。

「死ぬかもしれない」と考えたりもするけれど、そこにリアルはなく、だから、ずーっと中途半端に、
不安が続きます。ところが「死」を目の前にすると、逆に、活き活きとしてくる。生命というものは、
「死」があって初めて輝き、スピンし出す。だからこそ、「死」を生活に取り入れることが重要です。

「しあわせ」というのは、日常生活に「死」を「合わせる」ことで化学反応が起きて、生まれるもの。
それを勘違いして、ただひたすら安全に、守りに入って生きると、気づけば淀んだ、ウツに陥る・・。

そういうわけで、もっとも「死」にあふれている「戦争」の情報を使って、人生に革命を起こしたい。

そのために、男まみれの「戦争」と、女まみれの「ナンパ」を融合させて、「生」を活性化させます。

posted by 家元 at 11:34| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月12日

夏季のスケジュール(大本営発表)

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この夏は「最後の聖戦」として、戦争がテーマです。

これで全てを終わらせます。スケジュールとしては、


 7月:「開戦」

 8月:「玉砕」

 9月:「撤退」


以上のようになります。7月は、まだ準備の段階です。

8月は原爆の投下や降伏などの記念日があるように、
「玉砕」覚悟の決死戦がテーマ。そして9月はちょうど、
映画『ダンケルク』が公開されるので「撤退」がテーマ。

ナンパを「玉砕」と「撤退」にからめて、「脱出」する予定。

そうして夏季は、『ナンパ脱出プログラム』を配信します。

posted by 家元 at 11:51| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

この夏のテーマは「戦争」になります。

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この夏は、今まで避けてきた「戦争」をメインテーマに、お送りします。

もちろん、「ナンパ」と「戦争」は正反対です。「戦争」は殺し合いですし、
ナンパは仲良くなるのが目的なので、完全に、生と死の相反する関係。

しかし、そうして真逆のものを取り入れると、逆に、ナンパが活性化して、
その本質をとらえられるようになる。それにナンパを平和運動の「和道」
として確立させるためにも、たんに「戦争」から目をそむけてはいけない。

要は、死と向きあうべきです。なのでタイトルも「タダでナンパして死す!」
となり、この夏を最後の聖戦として、全てを終わらせたい。その所存です。

posted by 家元 at 11:22| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月09日

タイトル変更しました。

最近、このブログのシステム自体に改変があったようで、
更新しづらくなり、休止してましたが、そろそろ再開します。

心機一転で、タイトルも、「タダでナンパするぞえ!」から、
「タダでナンパして死す!」となり、さらに本気でいくぞえ!
posted by 家元 at 18:07| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月03日

時間の正体を求めて・・・。

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私が、この世で最も興味あるのは「時間」です。「時間」ほど、面白いものはない。

大好きな映画も「インターステラー」に「恋はデジャブ」、または「四畳半神話大系」
のアニメなど、とにかく「時間」にまつわるものに、とてつもなく、惹かれてきました。

最近、このブログでも、声をかける瞬間という「時間」について、やたら長々と書くし、
音声の「脱出プログラム」も時間が戻ったり、速く進んだりと、「時間」がテーマです。


ところで、「脱出プログラム(完全版)」の開始を発表してから、お問い合わせを多数、
いただきましたが、まだ細かい部分は確定していません。もう少々、お待ちください。

まず、その前に、こちらではナンパ五輪の第二段階の「技」について述べていきます。

まだ未発表の内容の全てを述べてから、いざ、ブラックホールへと出発する予定です。

posted by 家元 at 15:11| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする