2017年08月07日

ナンパの短期戦と長期戦について

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ナンパには、二種類あります。短期戦と長期戦です。短期戦は、その日や次回にすぐ誘惑する。

長期戦は、時間をかけて口説いたり、長く付き合う彼女を見つける方向性で、長期の方が難しい。
なぜなら、自分の弱い部分が出たり、焦って急いだり、自滅するからです。本当の、実力がいる。

短期戦なら、勢いでごまかせるし、単純な流れですが、長期戦となると、「素」を出さないと、ムリ。
つまり、真の人間力が必要になってくる。『脱出プログラム』は、その長期戦をテーマにしました。
そういう意味で、すぐに結果を出す、短期戦メインの『五輪プログラム』とは対比になっています。

『五輪プログラム』が、今という空間をテーマにするなら、『脱出プログラム』は、時間がテーマで、
『五輪プログラム』が、前へ前へと「押し」ていくのなら、『脱出プログラム』は、「引き」の研究です。

自分が引いて、相手を惹きつけます。そういう意味で、この二つのプログラムは補完しあっており、
『五輪プログラム』で50号前進したぶん、再び『脱出プログラム』で50号後退して、帰還する感じ。


こうして正反対のセットを結合させ、実録音声のプログラムは、以上で完結とさせていただきます。

『五輪プログラム』の50号と、『脱出プログラム』の50号との、合計100号にて、コンプリートです。

実は、以前、制作したものは全部ボツというか、今思えば不完全でした。できれば忘れてください。

家元としては、この陰と陽の100号が最終結論であり、伝えたいことは、この二つに込めました。

posted by 家元 at 14:02| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

女たちに告ぐ!効果的なナンパの断り方

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女たちには、一つの大きな権利がある。それは、近づいてきた男たちに対する「拒否権」だ。

それを、もっともっと思う存分、使えばいい。日本の女は、世界で1番ナンパしやすく、軽いが、
別に、それは恥ずべきことではない。たんに「快」に素直であって、受容力があるという名誉・・。

しかし自分が「不快」なのに、ただズルズル流されたり、我慢してしまうなら、あまりに愚かで、
もっと自分の「快」に忠実に、イヤならイヤとハッキリ言おう。あなた達には、「拒否権」がある。

男達にも、女と見れば、どんな相手であろうと、いつでもどこでも声をかける権利があるように、
君たち女にも、それを拒否する権利がある。遠慮は無用だ。気を使う必要などない。ご自由に。


ただし、いくら拒否といっても、「うるせえ!」「死ね!」「ウザ」「キモ」などの罵声は、勧めない。

別に、どんなに悪態をつかれようが、我々は屁とも思わないが、中には少数、それに腹を立て、
その瞬間、女を殴ったり蹴ったりする男もいる。(実際、そういう光景を何回か見たことがある。)

君たち女は、モテない男の傷だらけになった精神をナメている。すぐに暴力を振るう男はマシで、
もっと多いのは、頭にきて尾行したり、後から仕返しをしようとする男で、彼はストーカーになる。

だから自分を守る意味でも、無駄に傷つける可能性のある罵声は、断り方としてヘタだし、実際、
自分がすぐに不機嫌になるという、心の弱さ、不安定さを証明してしまっていて、恥ずべきものだ。

それでは、どうやってナンパを断るか?ここで一応、効果的な断り方を、三段階にまとめておこう。





1、無視

まず、まったく相手にしない。目も合わせない。聞こえていないフリして、貝のように閉じる。これが
最もエネルギーを使わないからラク。さらに身をよじったり、早足になったり、体で拒否したらいい。

だって、いちいち相手するのは面倒だろう?男側からしても、無視されただけで、あきらめる人も、
実際、多いし、それは、君が魅力的だから声かけたのではなく、初心者が練習のために、たんに、
声かけた場合もあるし、とりあえず君に対して深追いする価値を感じなかったという意味でもある。

だから、いちいち人間扱いする必要などない。郵便ポストのチラシ広告や、迷惑メールのように、
話しかけてくる男達も、相手にしたら時間の無駄。次から次へと、無視で切り捨てよう。要するに、
無視であきらめるような男は、たいしたことない。さらに店に入ったりすれば、すぐにカットできる。


2、短く断る

あなたが無視していても、男が話し続けてきた場合は、しょうがない。短く断ろう。「急いでるから。」
とか、「待ち合わせしてるから。」とか、キッパリ言うだけ。で、それでも粘るようなら、ウソをつこう。

たとえば、結婚してないのに「旦那と待ち合わせ」とか、「今、妊娠してるから」などのウソついたり、
相手が引きそうなことを言う。他にも「宗教の集まりがある」とか、「アムウェイやらない?」なども、
ナンパしてくる男が引き下がりやすい。だが実は、セリフなんかより、毅然とした態度の方が重要。

実際、ナンパが成功する時というのは、女からの明確な「YES」がない場合も多く、たんに「NO」
がない、優柔不断な状態のまま、最後まで行ったりする。だから困ってそうでも、「NO」がないと、
こちらは「YES]と思いがちなのだ。だから、本当に断りたい時は、言葉と態度で、明確に示すこと。


3、警告する

あなたが、ちゃんと断っているのに、それでも男がしつこかった場合は、ハッキリと、「すいません。
迷惑なんです。」と言うこと。1番いけないのは、優柔不断な態度なので、しっかり、拒否を伝える。

そして、その警告の後でも、男がしつこいようなら、「警察行きますか?」と、110番しようとする。
派出所に行こうとする。これが、しつこすぎた場合の最終手段で、女達は、ガッチリ法律で守られ、
特に「拒否権」は尊重されている。ゆえに安心して、男を次から次へと拒否し、ワガママに生きよ!

そうすれば、我々男も、もっと言葉に創意工夫をしようと、智恵が引き出され、パワーも、たくましく
育つようになる。君たち女に対し、もっと「快」を与えようと、男が磨かれる。だから、もっと拒否を!

posted by 家元 at 16:33| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

女たちへの宣戦布告(イク~!イケ~!)

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 「戦争」とは、相手の嫌がることを、徹底してやること。

 「和道」とは、相手が喜ぶことを、徹底してやることだ。



さて、女にとって、戦争は如何なるものであろうか?けっして楽しいものではないことは確かだ。

まず戦争になると、女は簡単に殺される。男に強姦され、殺されたり、慰安婦として連行される。

また太平洋戦争では、日本中が空爆されたが、それはヒドイものだった。女が逃げないうように、
まず街の外側に焼夷弾を落とし、炎の壁を作ってから、その四角い区角の中を、爆撃しまくった。

焼夷弾が落ちると、油脂が体について、炎は水なんかでは消えない。そうして生きたまま燃えて、
家も子供も全て焼き尽くされ、女たちは死んでいった。何万、何十万と、女たちは虐殺されたのだ。

もちろん、非戦闘員の虐殺は、戦争中でも違法だが、「戦争」としては正しい。なぜなら「戦争」は、
相手が嫌がることを、つまり「不快」なことを徹底してやって、破壊し、降伏させるのが目的だから。





一方で、今回、我々が、女に宣戦布告する戦争は、正反対の目的を持っている。それは「快」だ。

女たちに快感を与えて、与えて、与えまくることで倒す。徹底した「快」によって、抵抗できなくさせ、
最終的に、降伏させるというより、昇天させるのが目的である。これは「快」の戦いである「快戦」
といってもいいし、和の戦いである「和戦」といってもいい。いずれにせよ本当の戦争とは正反対。

もともと、これは日本国内の男女による内戦である。日本は今、分断されている。朝鮮半島が北
と南に分かれてるように、男女が、真っ二つに。ただ、それはハッキリと分かれてるわけでもなく、
曖昧な冷戦であった。日本の男達は、女から背を向けて、女は女で不寛容になり、男を冷笑する。

しかし、時は満ちた。もう我慢ならぬと、追いつめられた男達が武器を取り、立ち上がったわけで、
もちろん、わが武器は「快」であり、「快」を使って、使って、使いまくり、玉砕覚悟で突撃する所存。
そうして、女たちをイカせまくるつもりだ。悔しかったら、僕らをイカしてみな、君達に出来るかな?

さぁ、男と女、どっちが、より相手を喜ばせられるか?快を与えられるか?この「快戦」の勝者は?

posted by 家元 at 15:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

君はもう1人じゃない。(背中に描かれた「35億」)

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このサイトでは、1人でナンパしている者を、全面的に応援している。なぜなら至難の業だから・・。

たった1人で活動する、その心細さは、たまらないものがある。ゆえに、そんな孤独者に少しでも
気楽になってもらうために、「大ナンパ共栄圏」という、新しい世界を提示した。それは、男全体を
自らの同胞として、皆で力を合わせて、女全体を喜ばせていくという、革命的な平和運動である。

ここでは、男同士はライバルではない。協力して、分業で、女に快感を与える仲間だ。まず1人が
路上で女に声をかけたとしよう。その男が断られたら、今度は、君が声をかけるんだ。その際に、
その先にフラれた男と、「はい、交代~!」と、手と手をパチンと合わせてもいい。そんなノリだよ。

もちろん、その男は知らない人だし、そんな事はしないが、心の中で、「よし、君の分まで頑張る」
と思って、さらに続くわけ。つまり、他の男達をライバル視しないことで、自分は孤独じゃないんだ、
とラクになる。他の男全員と、深い意識でつながって、共に、女に対して挑んでいると、考えよう。

これは、キレイごとではない。自分をラクにするための、大いなる価値転換である。もはや君だけ
頑張らなくていいんだ。自分が関わりない女は、他の男達に任せればいい。もし、前からカップル
が歩いてきたら、その女は横の男に「任せた」と思って、自分は別の女に行くだけ。わかるかい?





要するに、今、この時点で、他の男が快感を与えてる女は、彼がやってくれてるので、全任する。

自分は、もっと他の、手つかずの女に行く。これは彼氏がいるとか、結婚してるとかも関係なくて、
その彼女が「快」に満たされているかどうか?だけの問題だ。惰性の付き合いに、成り下がって、
セックスレスなど、ロクに「快」が与えられていないなら、他の男が代わってやらないといけない。

形式なんて、どうでもいいんだ。また個人個人も、どうでもいい。女に「快」が与えれているか?
だけをよく見て、男全体でもって満たしていく。これは、その場、その場での適任者というものが、
割り当てられるが、多くの男達が挑んでもダメだった女にも、必ず最終的に、合う男は見つかる。

それぞれが自分の個性を発揮して、皆で協力しあうことで、なるべく多くの女を、満たせるだろう。
結局、1人の男がやれる事など限られている。色男が、毎日1人の女と性交してあげたとしても、
女全体からしたら、ものすごく少ない雀の涙程度であり、もっと男達は、協力して分業すべきだ。

この「大ナンパ共栄圏」の意識が、広がれば広がる程、男達は安心して、女に行けるようになり、
植えつけられた罪悪感からも解放される。もういいかげん、女を奪い合う「狩猟型」のナンパ観は
捨てたまえ。農耕民族である日本人には、皆で協力しあう、この平和なナンパ観こそが、最適だ。

posted by 家元 at 15:00| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月02日

皆が幸せになれる、「大ナンパ共栄圏」への確立へ

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昨日、発表した、「大ナンパ共栄圏」の構想は、少々わかりづらく、抵抗感もあったかもしれない。

なんたって、自分がGETしたいのに、他の男がGETしても、それを「男側の勝利」と考えるなんて、
おそらく、受け入れられないだろう。でも、それでは、あまりにも視野が狭く、古くさ~いナンパ観。

まず勘違いとして、女が乏しい、女が少ない、と思い込み、それを男で奪い合う、戦いとしている。
そんなバカな話はない。現実には、女は余りまくっていて、完全に、相手をする男不足で、要は、
今の日本は、男女が断絶している。つまり、男が女に背を向けて、喜ばすことをやめてしまった。

なので、少ない有志が、あたかも分業のようにして、個々で女に声をかけて、サービスしている
現状が続いているが、とてもじゃないが、間に合わない。別に、自分が行かなくても、他の誰か、
勇気のある男が行ってくれるからと、自分は動かない男ばかり。理由は、やはり面倒くさいから。

そうして、多くの男達は、自分は傷つかないで、かつ、女を喜ばせることのできるシステムとして、
アイドルを追っかけたりする。あれは応援して、散財しているが、本来、男の持っているパワー
のガス抜きとして、うまく機能している。しかし、依然として、ナンパという戦に出る男は、少数だ。





現実問題として、女は余りに余っている。それを、できれば、めちゃくちゃモテる色男みたいのが、
1人で全員を相手にしてくれればいいのだが、そうはいかない。どんなに最強の色男であろうと、
5人に1人にも、好かれやしない。女達の好みはバラバラだ。(遺伝子に多様性を持たすために)

それでも、やはり多くに好かれる色男はいる。例えば、そんな彼が街に出て声をかける。そして、
アッという間に連れ出したとしよう。それを見てる君は、つい比べてしまい、「自分なんかダメだ。」
と萎縮するなら、アホの極み。なんとか彼が連れ出しで頑張ってくれてる間、君も頑張るべきだ。

しょせん、1人の色男が相手できる女の数など、限られている。彼が連れ出して、1~2時間ほど、
街から姿を消している間、これまた無数の女達、千や万の女達が、あふれかえっているわけで、
それを君が相手にしてあげないといけない。色男の彼に、全員任せたいところだが、絶対に無理。

なので、まず俺が!と、自分が真っ先に動くようにすること。いかに女全体を、男全体で共有して
喜ばすにしても、たとえば、街で見かけた美女の横で、違う男が声かけようか?迷っていたなら、
「どうぞ、どうぞ」と譲り合うのではなく、まず自分が先にパッと声をかけるんだ。それが、正しい。

結局、譲り合っていたら、誰も行動しなくなる。他人に任せればいい、という、その姿勢が最悪の
日本の未来をつくるのである。ゆえに、まず自分から動く。それが「大ナンパ共栄圏」の第一歩!

posted by 家元 at 13:53| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

ナンパ難民の男達へ(共同戦線のススメ)

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全国40万人のナンパ難民の諸君よ!あらためまして、私が戦いの総指揮をとる、家元です。

おそらく君達は、彼女が欲しい!だとか、いろいろ女をGETしたり、キープしたい!と思いつつ、
あまりに、しょっぱい現実に落胆していることだろう。もはや、あきらめて「降伏」しようかと迷い、
それでもズルズル続けてきたかもしれない。というより、そもそも、行動さえしていないのが多数。

そんな中で、あきらめる前に、最後に、ひと花咲かせようと、今、この戦いの場に、集まってきて、
それでも半信半疑だろう。自分なんかが、うまくいくのか?こんなサイトなんか今更、読んでも、
音声プログラムを購読しても、何も変わらないのでは?すでに情報など、腐る程、持っているし。

しかし、結局は、君がネットで得たナンパ情報は、いわゆるナンパ師による、ナンパ師のための、
非常に偏った情報にすぎない。一見、それで上手くいきそうに見える。なんたって、上手い人が、
書いたり、作ったりしたものなのだから。ところが、どうだい?君の今の現状は?それが答えだ。

しょせん、ごく少数のナンパ向きの「勝者」のための情報であり、その世界観の中に入ったなら、
君は、必ず敗者となる。その証拠に、今まで思う通りに出来たかい?それとも修行が足りない?
もっと技術を磨いて、凄腕になるまで頑張る?そんな執着など、もういい加減、いいじゃないか。





そもそも、君の持っている、そのナンパ観や恋愛観が、あまりにも古くさくて、息苦しいのである。

例えば、自分だけ上手くいかない、だとか、自分のことばかり考えて、視野を狭くし、成功しても、
彼女を「俺の女」だとか、結婚したら「僕の妻」と思ったりと、女を所有できると、勘違いしている。

しょせん、そんなものは絵空事であって、根本的に、他人は所有できず、女は誰のモノでもない。
所有する考え方など、すでに時代遅れ。かつての植民地的な発想で、奪って征服するのと同じ。

あたかもサル山のように、男同士が、女を奪い合って争い、強い男がイイ女を手に入れるという、
昔ながらの、低次元の世界観なのである。そして君は、見事に、その世界観に洗脳されている。

この古い世界観の中にいる限り、ひと握りの勝者以外は、つまり、大部分の男は幸せになれず、
「敗者」のレッテルを自分で自分に貼り、ウジウジと虚勢を張って、慰めにしがみつくだけなのだ。





そこで、男達が皆、幸せになれる世界観を提示するのが、まさに和の道となる、「和道」だった。

この和道では、女は所有しない。共有するのである。いわば、男全体で、女全体をシェアーする。

これは、どういうことかというと、例えば、ある最高にイイ女が歩いているとする。そこで普通なら、
男達は牽制して、遠目から眺めているだけだが、それではいけない。どんな男でもいいから、もう、
次から次へと、彼女に声をかけていくべし。それは絶対無理だろうという、ダサイ男でもいいのだ。

1人の男が彼女に断られたら、また次の男がいく。そうして、ワーッと肉弾戦で、男達が突撃して、
最終的に、1人でも彼女に受け入れられ、突入できて陥落できたなら、僕ら、男側の勝利である。

つまり、たとえ自分が成功しなくとも、最終的に、他の誰かが、うまくいけば成功であり、たんなる、
個人の問題にしないこと。なぜなら我々は個人であると同時に、男としての全体の生物であって、
共同戦線を張りながら、総力戦で、総体的に、女に勝てばいい。これを「大ナンパ共栄圏」と呼ぶ。

posted by 家元 at 15:31| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

それでは、ナンケルク作戦を始めます!

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はたして全国で、ナンパに悩む人、苦しむ人、停滞している人は、どれ位、いるのだろうか?

この夏、映画になったダンケルクでは、ドイツ軍に追いつめられた英仏軍が、約40万人で、
それを救出して帰還させる物語なので、同じように、ナンパ難民も40万人いる、としてみた。

しかし、あながち、この人数は間違っていないかもしれない。実際に、ナンパをしている人は、
どれ位いるか、わからないが、潜在的に、女性とのコミュニケーションに行き詰り、自分など、
到底、ムリなんじゃないかと思いつつも、ナンパの情報をネットで漁ってる人は、意外に多い。

ほとんど行動していない人を含め、ナンパ問題で悩んでる人は、40万人じゃ少ない位だが、
あの映画の予告を見た限り、追いつめられて時間が残されていない感じや、絶体絶命の中、
勇気ある撤退を決行するシーンなんかが、そういうナンパで追いつめられてる人にかぶさる。

そして私は、そんな追いつめられたナンパ難民を救出することに、大いなる喜びを感じるので、
この夏、最後に挑戦してみようと思った。戦争をテーマにするのは初めてで不慣れだったため、
遅れてしまったが、いよいよ本格始動。これを、ダンケルクならぬ、ナンケルク作戦と呼びたい。

(お詫び: 『ナンパ脱出プログラム』の今月配信は、間に合わず、8月からの開始となりました。)

posted by 家元 at 15:32| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする