2017年06月24日

ナンパで100%結果を出す方法はこれだ!

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ナンパで100%結果を出す方法なんて、言葉にすると、あまりにも単純明快です。

それは、「開きなおって、声かけまくること」で、たんにイケイケで声かけまくるだけ。

ただ成功するまで、ひたすら声まくるのですから、そりゃあ、誰だって成功しますよ。

もうこの前では、テクニックがどうだとか、自分の容姿がどうだとか、軽~くフッ飛ぶ。

ガムシャラさをナメてはいけない。凄まじい力がある。現実は、そんなもんなんです。


だから、このブログも最初期の頃は、ガムシャラさが全開で、シンプルになってます。

ところが、この「行け!行け~!」というハイテンションな方向性は出来ない人も多く、

これはアカン!と、私はいろいろと、皆が地蔵脱出できるよう、考えるようになります。

しかし、ヘタにテクニックの考察に入ったため迷走し、理屈満載になってしまいました。

そうして最終的には、ツベコベ言うな、さっさと10人声かけろ!という結論に到ります。





やはり、ナンパ教材を販売していたから、声かけれない人を、どうにか助けたかったし、

地蔵の人の相談ばかり受け、親身に優しく応援してましたが、無駄だとわかったのです。

いつまでもゴチャゴチャうるせえんだよ!理屈はいいから、10人やれ!が、正解だった。

結局、最初は強制的に、厳しくするのが1番。これだけで、かなり結果が出る人が増えた。

要はガムシャラさに戻ってきたわけで、それを修行として捉えたのが「10人解放行」です。


しかし、この10人解放行を主張し出したら、結果が出る人は増えたが、挫折者も増えた・・。

そりゃそうです。これさえ出来ないなら、さっさと辞めろと、切り捨てただけの話ですからね。

ただ、その後、今度は1人だけ声かければいいと、「1人革命」を主張し始めました。これで、

結果はともかく、挫折者は減りました。そして1人が出来ると、10人解放行にも進みやすい。

なんとか弱者でも無理なく、ナンパを続けられるようになった。しかし、真の問題は別にあり・・。

posted by 家元 at 14:05| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

ナンパを始めた人が最も挫折しやすい地点?

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とてもじゃないけど、ナンパなんて出来ない。声かけれない、という内気な人でも大丈夫。

最初は、たった1人だけに、声かけることから始めれば、誰であろうと、出来るようになる。

確かに最初は、それでも大仕事です。しかし、面倒くさくて怖いけど、これだけは義務的に、
絶対にクリアします。実際、ほんの一瞬で終わるので、これは、ほとんどの人が出来ます。

そして、そんな風に、強制的に1人だけのノルマで声かけ続けていると、今度は、意外にも、
「もっと声をかけたい」という自発的な思いが生まれてくる。やはり、1人だけは少なすぎて、
物足りない。それを、あえて続けてみたのは、この自発的な思いこそを引っ張り出すため!

なぜなら、この「もっと声をかけたい」という思いがないと、結局、早いうちに挫折するからで、
逆にいえば、この自主的な願望が出てきたら、こっちのもの。さらにナンパの奥へと進める。





ところが、ここに恐ろしいワナが隠されてます。私にとっても長年、最大の悩みのタネでした。

というのも、「もっと声をかけたい」と思い始めた人達が、次から次へと挫折していくからです。

まず、「1人革命」はいいんですよ。たった1人に声かけ続けると、さらに声かけたくなるのは、
ほぼ全員が到達するのですが、その後、人数を増やしていこうとして、次々と、倒れていく・・。

私が、声かけの第一段階ばかりを、ここに書くことになったのも、ここで挫折する人の数こそ、
最大だからです。なので絶対に、新しい解決策を導いてやろうと、長年、ムキになってました。

なんたって、まず、ここをクリアしてもらわんと、その後の話が通じないわけですから。そして、
おそらく第一段階に関して、日本で最も長年、深く研究したであろう、私、家元の最終結論が、
「声をかけないようにすること」でした。これは隠されていた盲点であり、最もラクな方法です。

posted by 家元 at 11:26| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月22日

声をかけたくなって、声かける。(最初の覚醒)

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もし、将来に何の夢もないなら、毎日が退屈で閉塞しているなら、ナンパです。

いや、もはやナンパともいえない。ただ、1人に声かければいいだけですから。

たったそれだけで、人生が変わっていきます。とはいえ、最初は大変面倒です。

なんて声かけていいのか分からず、緊張で声もうわずる。だったら、もう台詞を
ガッチガチに固めて、何度も練習し、目つぶっても出てくるようにする。そうして、
パッと声かけて、パッとやめる。これが第一段階の「型」稽古。ものすごく簡単!

それでも言葉が出てこないのなら、もっと練習すればいい。または、もっと楽な
台詞にする。まぁ道聞きだとか、ハードルを低くする。声かける相手もどうしても、
一般人がムリなら、最初は店員に声かけてみる。とにかく、ラクな型、ラクな相手。


最大の目的は、すぐさま、1人に声かけることだけなので、できる限り、もう確実に、
クリアできるようにする。そうして失敗を避けて、成功だけを積み重ねていきます。

これは、いわば自らの「道」を踏みかためているのです。見知らぬ人に声をかける、
それだけでも未知の領域ですから、道なき道に進むには、少しずつ一歩ずつ進み、
まずは、ケモノ道からでも作っていく。すると慣れて「道」が出来て、すぐラクになる。

すると今度は、もっと難しいことに挑戦したくなります。いつも店員だけじゃ無意味と、
思うようになり、次は、路上のオバちゃんに声かけてみる。(まだ若い子は怖いから)
そして台詞も、道聞きしかやってなかった人は、新たに違うことを聞いたり、ポジする。

こういう未知に飛び込むのは、攻めです。「道」は「未知」でもありますから、過去の、
すでにやった事を何度も繰り返し、道を定着させるのも大事ですが、新たに前進して、
開発していくのも同じように重要。ゆえに、この両方を一進一退でやっていくわけです。

それも、最小限の負担でやります。たった1人という最小限のノルマと、ウロつかずに、
すぐ声かけるという、最小限の時間と最小限のエネルギーだけでもって、クリアします。
ただ、これさえ出来ない人は、残念ながら向いていない。もう、さっさと辞めた方がいい。





ちなみに、幸運にも、この「1人革命」を続けられた者には、ある心の変化が起こります。

それまでは、「声かけようとして、声をかける」という、義務感でもって、多少イヤだろうが、
無理矢理クリアしてきました。たった1人だけなんだしと、逃げるようにやって帰っていた。

ところが、だんだん、自ら、声かけたくなってくるのです。義務感からではなく、自発的に!

まず、あまりにも簡単だということに気づいてきます。すごい準備して、気合い入れようが、
1人に声かけるなんて、1瞬で終わってしまう。えっ!もう帰るの?せっかく来たのにな~、
と思うことが時々、出てくる。それが、次のレベルに進む兆しです。物足りなくなるのです。

例えば、1人だけ声かけて帰ろうとした途端、もっと可愛い子が現れて声かけたくなったり、
そもそも1人目っていうのは、緊張して変な声かけになりやすいため、入り方を失敗した!
と思って、今のナシ!と、自ら再度、違う人に声かけたりもする。つまり1人じゃ終われない。


この自ら、声をかけたくなってしまう変化が、「もう1人革命」です。ノルマとしては、1人だけ、
と決めていて、それだけは死守すると、義務感でやってた面倒な行為が、もっとやりたくなる。

この「1人革命」から「もう1人革命」への変化は、将棋でいう、「歩」が裏返ってパワーアップ
する位のインパクトがあります。現に、それだけの力が生まれていて、極端な話、「もう1人」
を積み重ねていくと、さらに、さらにと、大量に声かけられるわけで、かなりの進化なんですね。

しかし誰もが、そんなに毎回「もう1人」なんて思いません。通常は、やっぱり面倒で、すぐに、
1人やって逃げるように帰る中、たまに何回かに1回、「もう1人」という思いが湧いてきます。

その声かけの台詞、「型」の内容も、それぞれ違うように、個人差があって、外向的な人なら、
もう、1人革命の初日に、1人だけでなく、もっと声かけたくなりますし、超内気な人は、かなり、
1人革命だけを続けてから、やっとチラホラ、そういう思いが出てくるでしょう。それでOKです。

つまり、他人は他人であり、ひたすら自分の「道」を歩むだけです。そこにしか、充実感はない。

posted by 家元 at 11:49| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月21日

声をかけようとして、声かける。

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 「声をかけようとするんじゃない。声かけるんだ。」


これは第1段階に関する、家元の格言ですが、まだ初心者には難しい。

「声かけようとしない」というのが、感覚的に掴めません。だから初期は、


 「思いっきり、声かけようとして、声かける。」


これに全力を注ぎます。つまり、声かける気マンマンで、外に出るのです。

具体的に、今から使う台詞を、何度も何度も練習し、口ずさんで暗唱します。

歩きながら周囲に人がいる時は、心の中でつぶやき、誰もいなければ叫ぶ。

とにかく、1番最初に現れた、女であるなら誰でもいい。ただ1人に声かける。

もうそのことしか考えない。1点集中させて、他のことは頭から徹底排除する。


なぜ、そこまで圧を高めるかというと、内気なヒッキーにとって、大仕事だから。

放っておけば、絶対に逃げる。言い訳つくってサボる。いとも簡単に、挫折する。

だから、どんな手を使ってでも、クリアします。ランニングしてもいいし、酒もOK。

ヘッドホンしたまま、「五輪プログラム」を聴きながら、正々堂々と声かけてもいい。

じきに、いろんな準備は不要になりますが、慣れないうちは、何しようともOKです。





この、たった1人に声かける「1人革命」は、怠け者にとって、最強の起爆剤になる。

まず何度もいうように、人生は無駄なことなど一切やらなくていい。無為でよろしい。

ただ、そこに1点だけ、強制的に面倒なことをやる。危険に挑戦すると、人生変わる。

急に生活にハリが出てくる。集中力が増す。インスピレーションが生まれ、感動する。

実は、命の「生」というのは、「死」を取り入れて初めて始動する。スピンし出すのです。


ただ、この「死」を取り入れて脳をリセットするのも、時間かかると面倒じゃないですか。

正直、瞬間的に終わらせたいですよね。だから1番最初に現れた女に、すぐ行くわけで、

好きなタイプがどうとか、本当、どうでもいい。ウロつくのが面倒だし、疲れるのはイヤだ。

会話も、なるべくしたくない。数秒で終わらせ、さっさと家に帰りたい。もうそれで充分です。

1人声かけた!っていう達成感、その宝だけが手に入れば、他はいらない。実にシンプル。

posted by 家元 at 10:54| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月20日

全ては、もっとラクになるために(1人革命)

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基本的に、人間は何もしなくていい。いや、むしろ何もしないことがメインである。

ところが、そうはさせてくれない。ふと気づくと、自分の体が腹を減らしてしまって、
飲食を求める。残念ながら、それを手に入れるために、外に出なくてはいけない。

そのお金を稼ぐために、何かしら働かなくてはいけない。ただ、これは、あくまでも
オマケにすぎず、やはり基本は、何もしないことであり、最低限、働けばいいだけ。

だからニートやヒッキーだとかも大いに結構。食いぶちがあるなら、何にもしない。

とにかく生きるのは面倒くさい。特に人間関係が1番疲れるので、最低限にしよう。





とはいえ、この世は皮肉である。ひたすら、ラクだけ求めても、ラクは手に入りにくい。

ラクが1番だから、ずっと寝てりゃいい、とはいかない。ずっと寝ていると、疲れてくる。
体が痛くなったり、気が滅入ってくる。足腰が弱まり、血流も悪くなり、結局、ウンザリ。

じゃあ、何だ?ジム行ったり、筋トレとかするってか?イヤなこった、疲れるからしない。
気持ちいいんだろうけれど、イヤだよ、アホくさい。こっちはね、とにかく何もしたくない。

ただし、最低限、歩くのだけはやっておいた方がいい。ただ歩くだけで、血流がよくなり、
気持ちよくなる。歩かないと病気になり、気持ち悪い。結局、気持ちよく生きたいからね。
ずーっとウツの気分で塞ぎこんでいるのはイヤだから、そうなる前に、手を打っておこう。

もちろん、歩くのは面倒くさい。だけど慣れると、微妙に気持ちイイ。そして慣れるために、
何かしら、外出の理由を作っておきたい。冷蔵庫なんかない方がいいね。冷たい飲み物
とか欲しくなったら、外に出ざるをえないようにする。そうして生活の一部に、組み込もう。





まず、閉じこもりがちなヒッキーは、この歩くことから始める。老人達が、あんなにも、この
歩くことを重要視しているのは、そうしないと、すぐ衰えて元気をなくすからであり、犬など、
散歩させるのも、ストレスを解消させるためにする。同じことを、我々は、自分の体にやる。

そうして、この面倒くさいけど、やらないと結局、もっと面倒くさくなる「歩き」をやるわけだが、
さらにここに、もう1つだけ加えることがある。それが、1人の見知らぬ女に声をかけること。

ええ~!面倒くせえ~!と君は抗議するかもしれないが、これをやることで、さらに生活が、
イキイキとし出し、生きるのがラクになるのだ。たった1人に声をかけるなんて、10秒以内、
アッという間に出来る。確かに面倒だが、その面倒なことをやることで、達成感が生まれる。

ラクに生きるためには、こうして一瞬だけでも面倒なことに挑戦する。抵抗がある危険へと、
飛び込んでみる。すると、あら不思議!家に戻ると、いつになくリラックスでき、ラクになれる。

この世は、反対のものを取り入れると、より活性化される仕組みになっており、それを利用し、
自らの生活を、満足感に包まれるようにする。この1人に声かけることを、「1人革命」と呼ぶ。

posted by 家元 at 12:41| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

人間は、基本、何もしなくていい。(ゼロ!)

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あらためまして、私が家元です。性格は一言でいえば、とてつもない怠け者であります。

基本、何もしたくないし、実際、何もしない。何もしないことが最も尊く、最も中心だと思う。

私が自らを、ヒッキーの王様、「キングオブヒッキー」と呼ぶのは、まさにこれがゆえんで、

どんなに君が長年引きこもっていようとも、結局、ネットとかゲームとかばっかしてんだろ?

もうその時点で、世間に出ていってる。そっちがメインになっており、君はヒッキーじゃない。


本当のヒッキーとは、何もしない。ただただ、自分の中に引きこもり、何もせず、そこに寛ぐ。

まさに、そこは自分だけの「家」であり、何でもありの王国だ。その証拠に、何でも手に入る。

欲しいものは全部、想像すればいい。そうすれば瞬間的に、自分のもの。まさに、王様気分。

しかし、そんな想像も、次第に飽きてくる。そして最終的には、何もしないのが1番だと気づく。

ただ何もしないで、考えもしないで、自分の中にいる。それだけで、すさまじい多幸感がある。





よく、酒を飲めないと、人生半分損してるとか言うが、これは、ただの奴隷の戯言にすぎない。

あんなに酒税でボッタくられ、肝臓を酷使して、精神を依存で弱くして、どこの口が言ってる?

そんな面倒な事などしなくとも、何もしなければ、アッという間に多幸感。副作用さえ全くない。

そうはいっても、世間は、あなたに、いろいろ言ってくるだろう。ちゃんと働け、結婚しろだとか、

いちいち、君にはこれが足りない、あれが足りないと言うが、実は幸せには、何にもいらない。


絶対に、騙されてはいけない。何もしないことに対して、義務がある!責任がある!と叫んで、

君を幸せな状態から、引きずり出そうとしてくる。その彼ら自身を見てごらん。不安でいっぱい。

バカな連中だ。そのまま病気になるがいい。いいかい、人間は基本、本当に、何もしなくていい。

これが歴史上の聖者たちが見つけてきた「裏技」であり、真理だ。何もしないと、全て手に入る。

これを「禅(ぜん)」と呼び、ナンパ五輪の前段階である「ゼロ」にあたり、全てはここから始まる。

posted by 家元 at 11:58| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

ナンパの最大の目的は、ラクになること!

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                  (家元・近影)


もちろん、ナンパの目的といえば、多くの女とやりたい、または彼女が欲しい。

そうなるのは当然ですが、こちらは目的としては、あくまでも「陽」の部分です。

その隠れた「陰」の部分では、もっとラクしたい、ラクになりたいを目標とします。

だって生きるのって、面倒くさいんだもの。正直いって、弱者には、生きづらい・・。

競争に勝つパワーのある強者にとってはいいかもしれないが、弱者はしんどい。


仕事や恋愛に関わらず、日常生活そのものが、気を使ってばかりで、疲れます。

ただ道を歩くだけでも、疲れる。カップルを見たら目をそらしたり、女自体も怖くて、

女の集団がいたら遠回りしたりする。常に、人の目を気にして、ビクビクしている。

学校や会社でも、話の輪に入れず、ポツンと1人。いつも自分の殻に閉じこもって、

ただただ、時間をやり過ごすだけ。この不毛な人生を何とかしたい。ラクになりたい。





いまや、ナンパをやる人の多くが、この「ラクになりたい」を目的にしていたりします。

ところが、ネットや本のほとんどの情報は、多くの女をGET!か、彼女を作るという、

わかりやすい「陽」の目的ばかりなので、ほとんどが救われず、結果さえ出ません・・。

たとえ結果が出たとしても、それでも救われないため、さらなる新しい女を追います。

ところが、そこにゴールはない。なぜなら隠された、「陰」なる部分が盲点になってる。


そこで、このブログが登場です。なんせ、徹底して、「陰」なる部分をカバーしまくって、

生きることが「ラクになること」を主目的にしています。そしてラクとは、和することです。

男と女が和んで、和することだけでなく、自分自身が、何の葛藤なく、和して、安定する。

いやいや、難しい説明はいらない。要するに、ラクで気持ちイイ~!それが1番や~ん。

たんに、それだけ。それを求めて、和の道を歩むのが「和道」です。では、始めましょう!

posted by 家元 at 12:52| カテゴリ無し | 更新情報をチェックする